「食の宝島-睦月島/むづきじま」に宿泊施設を作りたい!

愛媛県松山市沖、睦月島(むづきじま)で、来島者10,000人のファン作りに本気で取り組んでいます!食の宝島~日本の原風景が残るこの小さな島で、2025年6月に民泊をオープン予定。 "屋根のない和食学校"を開校し、泊まって学べる施設を作りたいです。

現在の支援総額

2,086,800

139%

目標金額は1,500,000円

支援者数

131

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/12に募集を開始し、 131人の支援により 2,086,800円の資金を集め、 2025/08/17に募集を終了しました

「食の宝島-睦月島/むづきじま」に宿泊施設を作りたい!

現在の支援総額

2,086,800

139%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数131

このプロジェクトは、2025/06/12に募集を開始し、 131人の支援により 2,086,800円の資金を集め、 2025/08/17に募集を終了しました

愛媛県松山市沖、睦月島(むづきじま)で、来島者10,000人のファン作りに本気で取り組んでいます!食の宝島~日本の原風景が残るこの小さな島で、2025年6月に民泊をオープン予定。 "屋根のない和食学校"を開校し、泊まって学べる施設を作りたいです。

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民泊営業許可を無事に取得することができましたことを、ご報告致します!

思い返せば、1年前。

元家主の方の荷物が手付かずのまま残された、それはそれは大きな古民家。この家って、、所有者を見つけることからスタートしました。東京在住の私たちからすれば、離島にある大きな家主の特定は、まさに「暗中模索」。どこから手をつければいいのかわからない、途方もない作業の連続でした。

やばい、、無理かも。なんどかあきらめかけました。


そこから1年、様々な方のご協力を得て本日のご報告に至ります!!本当にありがとうございました(__)(__)(__)

民泊を開始するには、県庁の許可は必須。その必須条件には、様々な公的書類の整備が必要で、また安心して民泊を運営継続するために民泊管理業者の協力も欠かせません。

「睦月島っていう離島で民泊をしたいんですけど、、」の問いかけに、離島は管理が大変だから、うちはちょっと・・断られ続け、心が折れそうな日々も。そんな中、出会った民泊管理業者のタイナーさま。

そのほか、島の何でも屋さんの西原さま、そこから広がる多くの協力者、関係者のみなさま、そして、ありがとう神様ー!!と、思えるほどの偶然の奇跡☆などもあり、ようやくこの日を迎えることができました。

現在は、家電の買い替え(洗濯機、エアコン、レンジなど)生活する上での必要家電の整備をしています。(お布団の数は限られますので、寝袋持参の方、有難いです。)


皆さまのお越しを、お待ちしております(^_-)-☆

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