天井(2階床)の補強やサッシの嵌め込みなど、徐々に形になってきました。電気工事は経費削減のため、ほぼ自前です。(笑)上は玄関周りです2階作業の様子





現在の支援総額
1,088,500円
目標金額は1,000,000円
支援者数
80人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/05/10に募集を開始し、 80人の支援により 1,088,500円の資金を集め、 2025/07/27に募集を終了しました





現在の支援総額
1,088,500円
108%達成
目標金額1,000,000円
支援者数80人
このプロジェクトは、2025/05/10に募集を開始し、 80人の支援により 1,088,500円の資金を集め、 2025/07/27に募集を終了しました
天井(2階床)の補強やサッシの嵌め込みなど、徐々に形になってきました。電気工事は経費削減のため、ほぼ自前です。(笑)上は玄関周りです2階作業の様子
応援メッセージ メダカの学校小田分校は、平成12年から25年間、地域に根付いた活動を実施されてきました。 今回のプロジェクトである、「新堂学舎」の整備を通して、団体活動の活性化に加えて、地域の子供たちへの環境教育や環境保護活動の充実につながることを期待しています。 また、この取り組みにより、近江八幡市の素晴らしい自然環境が多くの方の目に留まり魅力を知っていただけることを願っております。近江八幡市長 小西 理:- :- :- :- :- :- :- 応援メッセージ 幼い頃に、ふるさとの自然の中で体験し、感じたことは、子どもたちの中に豊かな感性を育み、さまざまな問いを見つける力を生みだします。 また、ふるさとへの愛着と誇りを育てます。ふるさとの原風景は、その先も子どもたちの心の拠り所となり、将来にわたって生き抜く力の礎となります。 地域・保護者・学校が手を結び、子どもたちの自然体験の機会を大切にしていきたいと考えます。 近江八幡市教育長 安田 全男:- :- :- :- :-
外回りの外壁に雨漏りや 結露から建物を保護するために防水シート が貼られました。
6月5日良いお天気にめぐまれて、今年度も田んぼの学校がスタートしました。ころがしで引いたマス目に沿って苗を植えていきました。田植え作業もそこそこに、いつの間にかみんな田んぼの中を走り回り泥んこ状態です。普段できない体験だからなのか、田んぼは泥んこのフィールドになっていました。
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