
2/22 インターナショナル図書館での足揉みセミナー。
到着して、準備できたら、開始時間まで子どもたちがいるところに連れて行かれ『何して遊びます?』
えっ?
遊びからスタートするの?
できることは折り紙を一緒に折るくらい。
簡単に折れる兜を一緒に折る。
出来上がった兜を頭の上に乗せて嬉しそうにする子どもたち。
セミナーは日本の岡山から来ました。
岡山で有名なものは何ですか?
えっ?
とっさに出たのは桃太郎。
なんと、英語の桃太郎の絵本があるではないか。
吉備団子が有名というと、オォーってなる。
セミナーは靴下脱いで、指のストレッチや足首回しなどして、指を使うゲームに始まり副腎の反射区をデコボコボールで刺激したり、コロコロしたり。
休憩の後は大人向けに基本ゾーンの反射区の位置の見つけ方や揉み方などのレクチャーと気になる症状に対応する反射区の位置や揉み方を伝える。
持って行ってた資料を熱心に写メしたり、コピーが欲しいと言ってくれたり。
足を触ることの大切さが少しでも伝わったはず。
習ってみたいとの声もあり、ほんとありがたい。
セミナー初日を終えて思ったこと、もっと英語が喋れたらなぁ。
みなさまの応援のおかげで、ネパールでの普及活動ができています。
ありがとうございます。
引き続き応援よろしくお願い致します。



