昭和の時代を飾った休眠縫製工場の復活プロジェクト『神戸タケドレス』

大手アパレルの下請けとして昭和30年代より半世紀活躍を続けた縫製工場。主不在で10年近く休眠状態だった工場を、整理調整してレンタル縫製工場としてシェアし、ふたたびみなさまのお役に立てるように復活させるプロジェクトです。

現在の支援総額

65,000

10%

目標金額は600,000円

支援者数

7

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/06/30に募集を開始し、 7人の支援により 65,000円の資金を集め、 2016/07/31に募集を終了しました

昭和の時代を飾った休眠縫製工場の復活プロジェクト『神戸タケドレス』

現在の支援総額

65,000

10%達成

終了

目標金額600,000

支援者数7

このプロジェクトは、2016/06/30に募集を開始し、 7人の支援により 65,000円の資金を集め、 2016/07/31に募集を終了しました

大手アパレルの下請けとして昭和30年代より半世紀活躍を続けた縫製工場。主不在で10年近く休眠状態だった工場を、整理調整してレンタル縫製工場としてシェアし、ふたたびみなさまのお役に立てるように復活させるプロジェクトです。

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神戸ファッション専門学校のファッションショーへ行ってきました。 普段、ファッションビジネスを教えているので、クリエイターコースの生徒は馴染みが無いのですが、創造的作品は素晴らしく完成度の高いものでした。 未来のトップデザイナーを目指す彼らの作品が、これからも精力的に生み出され、社会へエネルギーを与えてくれますように! 卒業したらタケドレスを活用して下さいね。


7月15日は電気の日
2016/07/22 13:53

休憩と作業スペースがある通りに面した建物は、前の住人が出てから電気が遮断されておりました。関西電力を呼んで電柱から線を引くほど電力も使わないため、工場の配電盤から接続が出来ないか業者にみてもらいました。 着々と前に進みます。


フリースペース
2016/07/09 15:53

昔、塗装店として使われていた道路に面した建物は、フリースペースとしての活用を考えています。ほぼ、不要品の処分も終わり、あとは雨漏りや床の弱っている部分を補修して掃除すれば完了。 土間は結構アートなのですよ。


本日7月7日、七夕の日に繊研新聞で『休眠縫製工場復活プロジェクト』が掲載されました。 記事をご覧下さい。ご支援のほどよろしくお願いします。    


繊研新聞の取材
2016/07/05 11:38

昨日は繊研新聞の取材を受けました。 「レンタルの縫製工場って初めて聞きました。面白い取組みですね」とのお言葉。 記事が出ましたらまた紹介いたします。


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