「水はどこから来るのか?」大山さんのおかげプロジェクト

「水守」というお酒を通して「水はどこから来るのか?」を問い直し、あらゆる繋がりが失われた時代に、人と人、人と自然との繋がりを紡ぎなおすためのプロジェクトです。

現在の支援総額

3,629,500

120%

目標金額は3,000,000円

支援者数

255

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/02/02に募集を開始し、 255人の支援により 3,629,500円の資金を集め、 2025/03/31に募集を終了しました

「水はどこから来るのか?」大山さんのおかげプロジェクト

現在の支援総額

3,629,500

120%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数255

このプロジェクトは、2025/02/02に募集を開始し、 255人の支援により 3,629,500円の資金を集め、 2025/03/31に募集を終了しました

「水守」というお酒を通して「水はどこから来るのか?」を問い直し、あらゆる繋がりが失われた時代に、人と人、人と自然との繋がりを紡ぎなおすためのプロジェクトです。

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日頃からお世話になっている大山寺宿坊観證院山楽荘さんの住職 清水豪賢さんからの応援メッセージ。

いつも見守り、暖かく迎え入れてくださる住職からのお言葉、本当にありがたいです。

ありがとうございます!!



清水豪賢

大山寺宿坊観證院山楽荘 住職 

山そのものを神仏と崇めてきた大山さん。かつてこの山を寺領として治めていた大山寺は大山への登頂禁止の規制をかけてました。登頂出来るのは年一度、選ばれた二人の僧侶のみが山頂・弥山の禅定水を汲みに行く弥山禅定の儀式のみでした。それ以外で俗人が土足でご神体の山懐に分け入れば、山の霊力が堕ち大山さんは恵みを与えてくれなくなるという信仰ですが、大山さんの霊力=恵みは自然そのものであり、山麓の人々はその事を感じとっていたので、誰も禁制を破らなかったのです。今回は、この大山さんの恵みを改めて見つめ、より多くの人に感じていただく良い取組みかと。大山さんの恵みに乾杯です。

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