
【ご支援いただいた皆様ならびにご関心いただきました皆様へ】
お世話になっております。EDGBLACKプロジェクト担当です^^
プロジェクトは応援購入総額が240万円を目前としている状況です!
温かいご支援・ご応援をいただきまして、誠にありがとうございます!
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本日は本商品の「こだわりポイント③」をご紹介いたします。
それは『荒砥・中砥・仕上げ砥の4種類の砥石で、誰でも包丁をプロ級の切れ味にできる』ということです!!
砥石の粒度(粒の粗さ)は#の数字の低いものほど目が粗く、数値の高いものほど目が細くなっています。
目が粗い砥石は包丁をより効率良く削ることができるため、刃の欠けた部分を直す時に有用です。
一方、目の細い砥石は削るスピードは遅いですが、より切れ味が上がるように刃を薄く鋭く、きめ細やかな状態にすることができます。
そのため『砥石というのは一つだけあればよいというわけではない』のです!
さて、砥石について説明しましたが、本商品「EDGBLACK Knife Sharpener Curve」はどうなのかというと、
『包丁の欠けを無くすための荒砥用ダイヤモンド砥石(240#)』
『刃を更に薄く鋭くするための中砥用ダイヤモンド砥石(1000#)』
『その刃を更にきめ細やかな刃にしてバリ・カエリも取るための仕上げ砥用コランダム砥石(3000#と6000#)』
の4種類の砥石を備えており、包丁を砥ぐために必要な砥石が一通りセットされています。
*バリ(カエリ):刃を砥ぐ際に出る金属の削りカスで、これを綺麗にとらないと切れ味が良くなりません。
そのため「EDGBLACK Knife Sharpener Curve」は、これら4種類を使い分け砥ぐことにより、包丁の欠けから切れ味の高い刃付けまで一連の包丁研ぎを誰でもプロ級に行うことが出来るのです!!
ご家庭は勿論、プロの料理人の方にも自信を持ってオススメできる商品と言えます!
尚、砥石の付け替えも砥石設置ーバーと砥石を磁石で接着させる簡単な仕様となっていますので、砥石の付け外しに煩わしさはありません。
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いかがでしたでしょうか?
今後も本商品の『こだわりポイント』を紹介していきますので、もしよろしければ引き続きご覧いただき、本商品へのご理解とご愛着を深めていただければ幸いでございます!
引き続きどうぞよろしくお願いいたします!^^




