4月1日火曜日16時より23時まで 東京新橋のビアライゼ’98様にてスイングカラン他の研修を受けさせていただきました。初めて触るスイングカラン。最初はハンドルが外れビールが溢れ出たり、泡だらけになったり、失敗続きでしたが徐々にタップハンドルに操作に慣れてきて後半は3連続、5連続、7連続で注げる様になりました。右手でのタップハンドル操作は、オフとオン。オン(全開時)の穴の位置合わせが難しく小さな開口部通しを100%合わせないと黄金のビールが出てきません。左手はビールが出ている間にグラスに当てる場所を調整しつつ。グラスを上下して泡を起こす。これらを同時に3秒程度の間に行う必要があります。仕上げは更に短く1秒以内に仕上げます。このスピード感は多くのビールを注ぐ際に大変有効です。ザシップでのパーティの乾杯グラスをスイングカランで一気に注いでお渡しする。そんな夢を見ました。さああと一週間です。目標達成に向けてラストスパートです。






