小田原で120年続く農家が「泊まれる八百屋」を作り、地域を耕し、次世代に繋ぐ!

【「奥小田原」を一緒に耕す仲間募集!】小田原の「奥」──「富水」の地で、代々受け継がれた豊かな土と、農業と暮らしの知恵を五感で感じ、人とつながる体験を。6代目農家が手がける「泊まれる八百屋・土ノ子」で、「農のある暮らし」を、この土に触れて、あなたも一緒に育ててみませんか?

現在の支援総額

3,091,000

1,030%

目標金額は300,000円

支援者数

280

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/03/31に募集を開始し、 280人の支援により 3,091,000円の資金を集め、 2025/04/30に募集を終了しました

小田原で120年続く農家が「泊まれる八百屋」を作り、地域を耕し、次世代に繋ぐ!

現在の支援総額

3,091,000

1,030%達成

終了

目標金額300,000

支援者数280

このプロジェクトは、2025/03/31に募集を開始し、 280人の支援により 3,091,000円の資金を集め、 2025/04/30に募集を終了しました

【「奥小田原」を一緒に耕す仲間募集!】小田原の「奥」──「富水」の地で、代々受け継がれた豊かな土と、農業と暮らしの知恵を五感で感じ、人とつながる体験を。6代目農家が手がける「泊まれる八百屋・土ノ子」で、「農のある暮らし」を、この土に触れて、あなたも一緒に育ててみませんか?

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https://camp-fire.jp/projects/828268/view?list=projects_fresh

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こんばんは!この活動報告も、毎日書き続けて26日目。
残すところ、クラウドファンディングも4日となりました。
現在、最終目標を86%達成中。本当に多くの方にご協力いただいている毎日です。ありがとうございます!!!!!

私は、「土ノ子」をただ野菜を売る場所にしたくはありません。

野菜を通じて、食べる人とつくる人がつながる。食べる人がつくる人の思いやつくる過程を知る。つくることが身近になる。食べることは生きること、生きるエネルギーを自分で生み出す。その方法を知る。

私が伝え続けることが、50年先の農業に関わる人の数も変え、富水の今ある景観も美しくあるのではないかと思います。
土ノ子をつくって、より多くの人に関わってもらうことが、その未来も変える近道なんだと思っています。

今日は思ったことをつらつらと書いてしまいましたが、そんな思いを持って土ノ子とも向き合っていることを今日は書いてみました。

たくさん、立派な大根が採れています!明日も頑張ります!

引き続き、最後まで見守り・応援・拡散お願いいたします。

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