将棋の絵本を復刊させたい! 「しょうぎのくにのだいぼうけん」

2017年に講談社から発刊された将棋の絵本を、もう一度多くのお子さんに届けたい!将棋の楽しさを広めるため、復刊プロジェクトを立ち上げました。一定数の販売が見込めれば、講談社から増刷が可能に!皆さまのご支援で、この絵本を再び世に送り出せます。ぜひ、ご協力をお願いいたします!

現在の支援総額

1,072,300

119%

目標金額は900,000円

支援者数

181

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/03/23に募集を開始し、 181人の支援により 1,072,300円の資金を集め、 2025/05/21に募集を終了しました

将棋の絵本を復刊させたい! 「しょうぎのくにのだいぼうけん」

現在の支援総額

1,072,300

119%達成

終了

目標金額900,000

支援者数181

このプロジェクトは、2025/03/23に募集を開始し、 181人の支援により 1,072,300円の資金を集め、 2025/05/21に募集を終了しました

2017年に講談社から発刊された将棋の絵本を、もう一度多くのお子さんに届けたい!将棋の楽しさを広めるため、復刊プロジェクトを立ち上げました。一定数の販売が見込めれば、講談社から増刷が可能に!皆さまのご支援で、この絵本を再び世に送り出せます。ぜひ、ご協力をお願いいたします!

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将棋の魅力を伝えるにはどうしたらいいか?

将棋の世界に身を置くプロとして、常に考えているテーマです。

特にまだ漢字も習っていない幼いお子さんに向けて、この将棋絵本は画期的だと思います。


将棋ってなんだろう?どういう世界なのかな?

将棋のルールを覚える以前に、まずは将棋に興味を持ってもらうことが大事だと思います。


大冒険のストーリーは将棋の大切な要素が詰まっていますし、福山さんが創りだしたキャラクターは愛らしく魅力的で、この絵本を読むと将棋の世界を知りたくなり、指してみたくなるはず、、、!


将棋は決められたレールの上を走るのではなく、自分の好きなように指すことができます。

この絵本の登場人物達に思いを馳せながら頭を使って将棋を指す!そんな楽しみ方をしていただけたら嬉しいです。

復刊を待ち望んでいます。

皆さまどうぞよろしくお願いします。

中倉宏美(公益社団法人日本女子プロ将棋協会 代表理事)

(右が中倉宏美二段)

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