こんにちは!
フリーメディエーターの竹内陽子です。
クラウドファンディングプロジェクトは19日が経過し、 50名からのお気に入り登録と、ご支援者46名から234,500円のご支援をいただいております!

職場に対話の文化があると、離職率は下がる
今日は、「職場の人間関係と対話の文化」について、お話しさせてください。
最近、全国的に社員の離職で悩まれている経営者が多いことをお聞きしています。
「退職理由で多いのは、人間関係」と言いますよね。
もちろん、離職の理由はひとつではなくて、待遇や今後のキャリアの問題もあるでしょう。
でも、その「去ること」を決めた心の根っこには、
「気持ちをわかってもらえなかった」
「声を上げても、受け止めてもらえなかった」
という気持ちのスレ違い・・・“対話の欠如”があります。
実際、職場に対話の文化がある企業では、社員の定着率が高いだけでなく、チーム内の信頼関係が深まり、自然と意見が出しやすく、パフォーマンスもアップしている。
たとえば、
「上司に思っていることを言ってもいいんだ」
「同僚に相談しても、ちゃんと聴いてもらえる」
そんな空気があるだけで、人は“ここにいてもいいんだ”という安心感を持てるようになります。
これは、単なる“社内コミュニケーション術”ではありません。職場という“人が集まる場”において、一人ひとりが尊重されているかどうかの指標でもあります。
私が関わらせていただいた企業の中には、メディエーション的な対話の手法を取り入れたことで、社長と社員の関係性が改善し、社内の一体感がアップしたという声もありました。
経営者のお悩みとしても、
「社員に言いたいことがあるけど、言えない」
「認めてもらえてないから、わかってもらえないと思う」
という声もあります。それはとても大きなストレスでしょう。
「気持ちがスレ違う職場」を、「人が根づき、育つ職場」へと変える力を育む土壌は、“対話文化”にあります。
このお悩みを抱えている職場にも、今回のクラウドファンディングプロジェクトやこの書籍を届けていけるよう、PRをおこなっていきます。もし、身近にお悩みの方がいらっしゃいましたら、竹内陽子のSNSやLINEにご連絡いただければと思います。
日々応援いただき、本当にありがとうございます。
皆さんと一緒に、“対話の文化”を育てていきたいと思っています。
引き続き、よろしくお願いいたします!
フリーメディエーター
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