こんにちは!フリーメディエーターの竹内陽子です。クラウドファンディングプロジェクトは8日が経過し、 49名からのお気に入り登録と、ご支援者43名から214,500円のご支援をいただいております!「話してるのに伝わらない」人間関係のジレンマ「ちゃんと話したはずなのに、伝わっていなかった」「言えば言うほど、こじれていく気がする」「何度も説明してるのに、理解されていないように感じる」こんな“人間関係のジレンマ”を感じたことはありませんか?言葉を交わしているのに、すれ違ってしまう・・・。それって、とてもつらいことですよね。私たちは「伝えた」と思っていても、相手が「受け取った」とは限りません。そこには、言葉の裏にある感情や、伝え方・受け取り方の“温度差”が大きく影響しています。特に、夫婦や親子、職場など、関係性が近ければ近いほど・・・「わかってくれて当然」「察してほしい」という期待が無意識のうちに生まれがちです。でも、期待したことが通じなかったときに、人は失望し、距離をとってしまいます。本当に大切なのは、“言葉を伝える”ことだけではなく、“相手の心に届いているか”を丁寧に確かめること。そして、相手の背景や感じ方にも「耳を傾けること」ではないでしょうか。私はこれまで、メディエーターとして「伝わらなかった言葉」が、対話によってやっと届く瞬間に何度も立ち会ってきました。涙があふれるほどの“わかり合えた”瞬間は、何も特別な方法があったわけではなく、「安心して話せたこと」「間に誰かがいたこと」それだけだったりします。この書籍は、「話してるのにうまくいかない」というジレンマに、光が差すような一冊にしたい。そんな想いで執筆をしています。この挑戦は、もう“私だけのもの”ではありません応援・ご支援の声を届けてくださっているあなたへ、心からお礼申し上げます。これまでいただいている応援コメントで、「エネルギッシュに頑張る姿が励みになっています」「メディエーションをもっと広めてほしいです」「子どもと一緒に応援しています」どのメッセージも、読むたびに胸がいっぱいになります。そして、「この挑戦は“みんなの想い”なんだ」と、改めて感じています。あなたのアクションは、単なる“支援”ではなく、私にとって“光”であり、“支え”であり、“希望”そのものです。このプロジェクトを応援してくださるあなたは、対話の大切さに気づいている感性豊かな人です。あなたのような方がいてくれることは、とても誇りでもあります。そして、あなたがこの本を「誰かに紹介してみたい」と感じてくださったら、それは、“メディエーション”という対話の種をまくことと同じです。それが、ある家庭に、ある職場に、小さな希望を灯すかもしれません。この本・活動を通して、あなたと一緒に、もっと話し合える社会もっと寄り添える関係を育てたいのです。どうか「私たちの想い」を一緒に広げていただけませんか?私も目の前の方、お一人お一人に向き合い、届けて参ります。引き続き、よろしくお願いいたします。最後まで読んでいただきありがとうございました!フリーメディエーター竹内陽子公式LINEhttps://lin.ee/E15IQc78Instagramhttps://www.instagram.com/yoko_tohshinsouFacebookhttps://www.facebook.com/yoko.takeuchi.14019書籍スポンサーのご紹介【企業スポンサー様(ゴールド)】加藤孝一 様【企業スポンサー様(シルバー)】株式会社リントレーコーポレーション 様https://www.rintray.jp【個人スポンサー様】・真矢 | 想い結ぶ飛翔出版 様・金岡茜 様・島袋博樹 様・徳沢精悟 様・桑原さやか 様・ジャイアン 様・松本 進 様・岸本真 様・五嶋淳 様・後藤厚人 様・さちか 様・辻恵 様・クラウドファンディングライターHARU 様挑戦中のクラウドファンディングプロジェクト争わず「対話」で解決できる方法がある!「メディエーション」の書籍を届けたい!https://camp-fire.jp/projects/830932/view
こんにちは!フリーメディエーターの竹内陽子です。クラウドファンディングプロジェクトは6日が経過し、 48名からのお気に入り登録と、ご支援者42名から211,500円のご支援をいただいております!クラウドファンディングは公開から1週間となりますが、日々お一人お一人からの、ご支援と応援があることで前に進み続けられています。引き続き、よろしくお願いいたします!親子・夫婦・職場、すれ違いが“放置”される時代今日は、私たちの身の回りで静かに起こっている“すれ違い”について、お話しさせてください。親子、夫婦、職場の仲間。本当は「大切に思っている」同士なのに、なぜかうまく噛み合わない。言葉が足りないわけでも、時間が足りないわけでもない。でも、なぜか距離ができてしまう・・・。しかも、怖いのはそのすれ違いが「放置」されてしまうことです。「忙しいから、また今度でいいか…」「いま言っても角が立つし…」「この人には言っても無駄かも…」そうして時間が過ぎていき、本当は小さなズレだったはずの関係が、やがて“決定的な断絶”へと変わっていくのです。こういった状況を見ていて、私は強く思いました。「対話は“後回し”にする」のではなく、「“すぐ取り組むべきこと”」なのだと。もちろん誰かと向き合うことは、勇気のいることです。でも、それを乗り越えて心が通じ合ったときの感動は、何にも代えがたい喜びです。このプロジェクトと書籍出版を通じ、“わかり合えなさ”を放置しない時代にしていけたらと思っています。「もう一度話せてよかった」と思える瞬間を、ひとりでも多くの人に届けたい。私はそう願っています。今回も読んでくださって、ありがとうございますもしかすると、あなたの心のどこかにも、「本当はもっとわかり合いたい人」がいる(いた)のではないでしょうか。・誰かとすれ違ってしまったこと・言いたいことを飲み込んでしまったこと・わかってもらえない寂しさやもどかしさそんな経験は、誰にでもあるものですよね。あなたのように“心を寄せて読んでくださる方”がいることこそが、「メディエーション」や「対話の文化」が広がる可能性そのものだと、信じています。このプロジェクトを通じて、優しいつながりを一緒に広げていけたら、とても嬉しいです。あなたのような想いある方がいてくれることに、感謝しています。フリーメディエーター竹内陽子公式LINEhttps://lin.ee/E15IQc78Instagramhttps://www.instagram.com/yoko_tohshinsouFacebookhttps://www.facebook.com/yoko.takeuchi.140193書籍スポンサーのご紹介【企業スポンサー様(ゴールド)】加藤孝一 様【企業スポンサー様(シルバー)】株式会社リントレーコーポレーション 様https://www.rintray.jp【個人スポンサー様】・真矢 | 想い結ぶ飛翔出版 様・金岡茜 様・島袋博樹 様・徳沢精悟 様・桑原さやか 様・ジャイアン 様・松本 進 様・岸本真 様・五嶋淳 様・後藤厚人 様・さちか 様・辻恵 様・クラウドファンディングライターHARU 様挑戦中のクラウドファンディングプロジェクト争わず「対話」で解決できる方法がある!「メディエーション」の書籍を届けたい!https://camp-fire.jp/projects/830932/view
こんにちは!フリーメディエーターの竹内陽子です。クラウドファンディングプロジェクトは5日が経過し、 ご支援者42名から211,500円のご支援をいただいております!プロジェクトスタートから間も無く7日を迎えるわけですが、お一人お一人の応援、ご支援が励みになっております。引き続き、このプロジェクトを届けていきますので、よろしくお願いいたします!「話し合いがうまくいかない…」その“根本原因”とは?今日は、多くの人が抱えている「ある悩み」について触れてみたいと思います。それは、「話し合いがうまくいかない…」ということ。夫婦で話しても、いつの間にか言い合いになってしまう。子どもと向き合っても、「どうせわかってくれない」と心を閉ざされる。職場で伝えたつもりのことが、まったく違う意図で受け取られている・・・。そんな経験、ありませんか?実は、話し合いがうまくいかない“本当の原因”は、「話し合いの技術が足りない」からではないんです。根本にあるのは、“言ってもわかってもらえないかもしれない”“何かを失ってしまうかもしれない”“本当の気持ちを見せたら、傷つくかもしれない”という不安や恐れ、自己防衛。つまり、言葉の前に「心の壁」があるんです。そしてその壁は、相手との関係が近ければ近いほど、大きく、厚く、高くなってしまう。だからこそ必要なのが、安心して話せる「場」と「空気」なんです。誰かが間に入ってくれて、「ちゃんと聴いてもらえるんだ」「自分を守りながら話していいんだ」そんなふうに感じられるだけで、閉じていた心が、少しずつ開いていきます。大切な人と、もう一度ちゃんと話したい。そんなあなたの背中を、そっと押せる1冊にしていければ嬉しいです。引き続き、プロジェクトを通じて届けていきます。「こういう場合ってどうしたら?」という疑問があれば、お声がけください。よろしくお願いいたします!フリーメディエーター竹内陽子公式LINEhttps://lin.ee/E15IQc78Instagramhttps://www.instagram.com/yoko_tohshinsouFacebookhttps://www.facebook.com/yoko.takeuchi.140193書籍スポンサーのご紹介【企業スポンサー様(ゴールド)】加藤孝一 様【企業スポンサー様(シルバー)】株式会社リントレーコーポレーション 様https://www.rintray.jp【個人スポンサー様】・真矢 | 想い結ぶ飛翔出版 様・金岡茜 様・島袋博樹 様・徳沢精悟 様・桑原さやか 様・ジャイアン 様・松本 進 様・岸本真 様・五嶋淳 様・後藤厚人 様・さちか 様・辻恵 様・クラウドファンディングライターHARU 様挑戦中のクラウドファンディングプロジェクト争わず「対話」で解決できる方法がある!「メディエーション」の書籍を届けたい!https://camp-fire.jp/projects/830932/view
こんにちは!フリーメディエーターの竹内陽子です。クラウドファンディングプロジェクトは5日が経過し、 ご支援者41名から210,000円のご支援をいただいております!引き続き、このプロジェクトを届けていきますので、よろしくお願いいたします!なぜ、“対話の本”を今、届けたいのか世の中が便利になり、SNSやチャットで気軽にやり取りができるようになっている現代。「つながり」は増えているはずなのに、「わかってもらえない」「言葉が届かない」そんな孤独やすれ違いの声を、たくさん聞いてきました。夫婦のすれ違い親子の誤解職場での沈黙・・・どれも“言えなかったこと”や“聞いてもらえなかったこと”が、少しずつ積もって起きているんです。「もっと早く話せていたら・・・」「この一言が言えていたら・・・」壊れなくてよかった関係が、どれほどあっただろうと思います。でも、いざ話そうとしても、どうしていいかわからない。言葉がうまく出てこない。それが今の社会の現実かもしれません。だからこそ、今このタイミングで「メディエーション」をテーマにした「対話の本」が必要だと思ったのです。この本は、ただの“話し方マニュアル”ではありません。誰かとぶつかってしまったとき、大切な人との関係がこじれてしまったとき、「その時、どう向き合えばいいのか?」を、具体的なエピソードとともにお届けする本です。この本が、あなたやあなたの大切な人のすれ違いを防ぎ、より関係を豊かにしていただけるように。そして、すれ違ってしまった「あの人」とのあたたかなつながりをもう一度取り戻すことにつながれば、嬉しいです。引き続き、プロジェクトを届けていきます。「こういう場合ってどうしたら?」という疑問があれば、お声がけください。よろしくお願いいたします!フリーメディエーター竹内陽子公式LINEhttps://lin.ee/E15IQc78Instagramhttps://www.instagram.com/yoko_tohshinsouFacebookhttps://www.facebook.com/yoko.takeuchi.140193書籍スポンサーのご紹介【企業スポンサー様(ゴールド)】加藤孝一 様【企業スポンサー様(シルバー)】株式会社リントレーコーポレーション 様https://www.rintray.jp【個人スポンサー様】・真矢 | 想い結ぶ飛翔出版 様・金岡茜 様・島袋博樹 様・徳沢精悟 様・桑原さやか 様・ジャイアン 様・松本 進 様・岸本真 様・五嶋淳 様・後藤厚人 様・さちか 様・辻恵 様・クラウドファンディングライターHARU 様挑戦中のクラウドファンディングプロジェクト争わず「対話」で解決できる方法がある!「メディエーション」の書籍を届けたい!https://camp-fire.jp/projects/830932/view
こんにちは!フリーメディエーターの竹内陽子です。クラウドファンディングプロジェクトは4日が経過し、 45名からのお気に入り登録と、ご支援者37名から200,500円のご支援をいただいております!引き続き、このプロジェクトを届けていきますので、よろしくお願いいたします!「なぜ“ハートフルメディエーション”を、本として世に届けたいのか」という想い私はこれまで、医療現場・家庭・職場・地域、さまざまな場所でメディエーターとして対話の支援をしてきました。その中で、何度も目の当たりにしてきたのは「本当は話し合えば分かり合えたはずなのに、すれ違ったまま関係が壊れてしまっている人たち」の姿です。誤解が誤解を呼び、心のシャッターが閉じたまま、お互いに背中を向けてしまう。それって、とてももったいないことだと思うんです。でも、当事者同士ではもう言葉が届かないときに、“第三者がそっと間に入る”だけで空気が変わる瞬間があります。私はその奇跡のような場面に、何度も立ち会ってきました。今回出版させていただくこの本には、そうした現場でのエピソードと、対話を支えるために大切にしている視点や工夫を詰め込みました。難しい言葉は使っていません。どんな人にも「明日から使える」対話のヒントを届けたいと思っています。対話の文化が根づくことで、家族があたたかくなり、職場が居心地のいい場所になり、社会全体がやさしくなる。私はそう信じています。この本をきっかけに、誰かの「分かり合えなかった日々」が、「ちゃんと話せてよかった」に変わっていく未来を、皆さんと一緒に作れたら嬉しいです。引き続き、応援よろしくお願いいたします。フリーメディエーター竹内陽子書籍スポンサーのご紹介【企業スポンサー様(ゴールド)】加藤孝一 様【企業スポンサー様(シルバー)】株式会社リントレーコーポレーション 様https://www.rintray.jp【個人スポンサー様】・真矢 | 想い結ぶ飛翔出版 様・金岡茜 様・島袋博樹 様・徳沢精悟 様・桑原さやか 様・ジャイアン 様・松本 進 様・岸本真 様・五嶋淳 様・後藤厚人 様・さちか 様・辻恵 様挑戦中のクラウドファンディングプロジェクト争わず「対話」で解決できる方法がある!「メディエーション」の書籍を届けたい!https://camp-fire.jp/projects/830932/view







