争わず「対話」で解決できる方法がある!「メディエーション」の書籍を届けたい!

「あの人とは、今後も付き合い続けていく必要がある・・・裁判だと勝ち負けはハッキリするけど、今後ギクシャクしてしまう・・・どうすれば?」と悩まれていませんか?兄弟姉妹、親族、職場の人間関係、かかりつけのドクター等とのトラブルを「対話」で解決するアプローチがあります。それが「メディエーション」です!

現在の支援総額

254,000

18%

目標金額は1,400,000円

支援者数

50

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/06に募集を開始し、 50人の支援により 254,000円の資金を集め、 2025/05/13に募集を終了しました

争わず「対話」で解決できる方法がある!「メディエーション」の書籍を届けたい!

現在の支援総額

254,000

18%達成

終了

目標金額1,400,000

支援者数50

このプロジェクトは、2025/04/06に募集を開始し、 50人の支援により 254,000円の資金を集め、 2025/05/13に募集を終了しました

「あの人とは、今後も付き合い続けていく必要がある・・・裁判だと勝ち負けはハッキリするけど、今後ギクシャクしてしまう・・・どうすれば?」と悩まれていませんか?兄弟姉妹、親族、職場の人間関係、かかりつけのドクター等とのトラブルを「対話」で解決するアプローチがあります。それが「メディエーション」です!

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こんにちは!フリーメディエーターの竹内陽子です。クラウドファンディングプロジェクトは13日が経過し、 49名からのお気に入り登録と、ご支援者44名から219,500円のご支援をいただいております!“否定されるのが怖い”から、人は黙ってしまう「どうして、あの時ちゃんと話してくれなかったの?」対話の現場では、そんな言葉をよく聞きます。でも、実はその“話さなかった”人も、「本当は伝えたかった」と、心のどこかで思っているんです。では、なぜ言えなかったのか?その理由の多くは、“否定されるのが怖かったから”です。「そんなふうに思ってたの?」と責められたらどうしよう。「それってわがままだよ」と否定されたら、もう立ち直れないかもしれない。そんな恐れがあると、人は本音を隠してしまいます。そして、「わかってほしい」と思っているのに、「どうせわかってもらえない」とあきらめてしまう。話し合いがうまくいかないのは、話し方の問題よりも、“話す勇気”を持てない状況にあることがほとんどです。だからこそ、「安心して話せる空気や場」をつくることが、何より大切なんです。誰かに否定されるのではなく、まず「そう思ってるんだね」と受け止めてもらえること。たったそれだけで、心の奥にしまっていた言葉が、ゆっくりと外に出てくるようになったりします。メディエーションは、そうした「心の安心の土壌」を用意する取り組みです。みんなで「誰かを言い負かすための言葉」ではなく、「誰かの沈黙をほどいていくための言葉」をかけあえる「対話の文化」を広げたくて、この挑戦を続けています。今日も、応援してくださるあなたの存在が、私の原動力です。本当にありがとうございます。フリーメディエーター竹内陽子公式LINEhttps://lin.ee/E15IQc78Instagramhttps://www.instagram.com/yoko_tohshinsouFacebookhttps://www.facebook.com/yoko.takeuchi.14019X(旧Twitter)https://x.com/tohshinsou_yoko書籍スポンサーのご紹介【企業スポンサー様(ゴールド)】加藤孝一 様【企業スポンサー様(シルバー)】株式会社リントレーコーポレーション 様https://www.rintray.jp【個人スポンサー様】・真矢 | 想い結ぶ飛翔出版 様・金岡茜 様・島袋博樹 様・徳沢精悟 様・桑原さやか 様・ジャイアン 様・松本 進 様・岸本真 様・五嶋淳 様・後藤厚人 様・さちか 様・辻恵 様・クラウドファンディングライターHARU 様・韓 朋広 様挑戦中のクラウドファンディングプロジェクト争わず「対話」で解決できる方法がある!「メディエーション」の書籍を届けたい!https://camp-fire.jp/projects/830932/view


こんにちは!フリーメディエーターの竹内陽子です。クラウドファンディングプロジェクトは12日が経過し、 49名からのお気に入り登録と、ご支援者44名から219,500円のご支援をいただいております!もし、あの時「メディエーション」の考えを知っていたなら現在、「対話の文化を広げたい」と発信している私ですが、人生を振り返ってみると、最初から「対話」をうまくうながせていたわけではありません。・OL・妻、嫁、母(3人の子育て・PTA役員)・マクドナルドのおばちゃん・コールセンター(オペレーター、管理者)・介護や訪問介護事業(管理業務や人材育成)・病院(クラーク、人事、管理職など)・医療メディエーターなど、とにかく「人と向き合ってきた人生」でした。その中で、人と人がすれ違ってしまったり、別れのシーンも多々ありました。今思うと、どの場面でも(それこそ学生の頃から)・・・知らずに私はメディエーター的な動きをしてきたように思いますが、私自身にはメディエーターが居ない。「欲しかったなぁ~」とも思います。だからこそ今、この社会に向けて、「メディエーションという方法がある」「対話で、もう一度つながれる可能性がある」と伝えたい気持ちがあるんです。もし“メディエーション”という考え方を知っていたら、もっと人に頼れたり、違うアプローチができていたかもしれません。そんな想いも、このプロジェクトや本の原動力になっています。この本には、私自身が人生や現場で学び、感じてきた「対話の力」と「関係をあきらめない姿勢」を詰め込みました。過去の私のように、「どうしてこんなに伝わらないんだろう」「もう無理かもしれない」と悩んでいるあなたにこそ、そっと届いてほしいです。「メディエーション」を、知ってもらうため、理解してもらうために発信し続けていきます。共に、「対話の文化」を広げていただけると嬉しいです。今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました!フリーメディエーター竹内陽子公式LINEhttps://lin.ee/E15IQc78Instagramhttps://www.instagram.com/yoko_tohshinsouFacebookhttps://www.facebook.com/yoko.takeuchi.14019X(旧Twitter)https://x.com/tohshinsou_yoko書籍スポンサーのご紹介【企業スポンサー様(ゴールド)】加藤孝一 様【企業スポンサー様(シルバー)】株式会社リントレーコーポレーション 様https://www.rintray.jp【個人スポンサー様】・真矢 | 想い結ぶ飛翔出版 様・金岡茜 様・島袋博樹 様・徳沢精悟 様・桑原さやか 様・ジャイアン 様・松本 進 様・岸本真 様・五嶋淳 様・後藤厚人 様・さちか 様・辻恵 様・クラウドファンディングライターHARU 様・韓 朋広 様挑戦中のクラウドファンディングプロジェクト争わず「対話」で解決できる方法がある!「メディエーション」の書籍を届けたい!https://camp-fire.jp/projects/830932/view


こんにちは!フリーメディエーターの竹内陽子です。クラウドファンディングプロジェクトは11日が経過し、 49名からのお気に入り登録と、ご支援者44名から219,500円のご支援をいただいております!いよいよ…書籍の表紙が完成に近づいてまいりました!デザイナーさんとやり取りを重ね、“想いが伝わる表紙”に仕上がって来ており、私自身もワクワクしています。プロジェクトページのサムネイルと本文内の表紙画像も新しいデザインに変更していますので、ぜひご覧ください。※リターンの画像は仕様上差し替えができないため、旧デザインのままとなっています。その点について、ご理解いただけますと嬉しいです。「争わずに解決する」選択肢があるという希望今日は、私がこの本を通じて一番伝えたいことのひとつ。「争わずに解決する道がある」といううことについて、お話させてください。私たちは、何かトラブルや意見の対立が起こったとき、どうしても「勝つか負けるか」という視点に引っ張られてしまいがちです。・夫婦の言い合い・親子の言い争い・職場での衝突・医療や介護の現場で、「どちらが正しいか」「誰が悪いか」を決めようとすることで、さらに溝が深まってしまうケースを、私は何度も見てきました。でも、ほんの少しだけ視点を変えることで、“争わずに対話で解決する”という、第三の道が見えてくることがあります。誰かが間に入り、お互いの「言葉にならない想い」を受け止めることで、「そんなふうに思っていたんですね」「本当は、ただわかってほしかったんです」と、心がほどけていく瞬間が生まれるのです。「メディエーションという選択肢があることを、もっと早く知っていれば…」と、涙を流す方もいらっしゃいました。だからこそ私は、この本を届けたい。これは、奇跡でもなんでもありません。誰にでも起こりうる「希望」です。書籍では、“話し合い”によって関係が修復された事例を含めながらこのことについてご紹介しています。声を荒げず、傷つけ合わず、それでもしっかりと向き合える方法があることを、もっと多くの人に知っていただきたいのです。「争わない解決」ができるハートフルな社会は、優しさに満ちていると信じています。その実現に向けて、共に挑戦をしていただけたら嬉しいです。今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました!フリーメディエーター竹内陽子公式LINEhttps://lin.ee/E15IQc78Instagramhttps://www.instagram.com/yoko_tohshinsouFacebookhttps://www.facebook.com/yoko.takeuchi.14019書籍スポンサーのご紹介【企業スポンサー様(ゴールド)】加藤孝一 様【企業スポンサー様(シルバー)】株式会社リントレーコーポレーション 様https://www.rintray.jp【個人スポンサー様】・真矢 | 想い結ぶ飛翔出版 様・金岡茜 様・島袋博樹 様・徳沢精悟 様・桑原さやか 様・ジャイアン 様・松本 進 様・岸本真 様・五嶋淳 様・後藤厚人 様・さちか 様・辻恵 様・クラウドファンディングライターHARU 様・韓 朋広 様挑戦中のクラウドファンディングプロジェクト争わず「対話」で解決できる方法がある!「メディエーション」の書籍を届けたい!https://camp-fire.jp/projects/830932/view


こんにちは!フリーメディエーターの竹内陽子です。クラウドファンディングプロジェクトは10日が経過し、 49名からのお気に入り登録と、ご支援者43名から214,500円のご支援をいただいております!昨日の『スポニチ』に掲載いただきました!今日は、ある広告代理店さんとのやり取りの中で、心に深く残った言葉を皆さんにもシェアさせてください。今回、この書籍とクラウドファンディングプロジェクトを広めていくための広告相談をしていたときのことです。担当者の方が、こんなふうにおっしゃったのです。「九州は田舎が多くて、親族間の問題が根深いんです。メディエーションなんて言葉、誰も知らない。でも、だからこそ…口もきかないまま、何十年も断絶してしまっている家庭もあるんです。“こんなやり方があるよ”って、伝えてあげたいんです」その言葉に、私は胸が熱くなりました。広告の話というより、これは“願い”なんだと感じたからです。とても良心的に提案してくださいました。でもそれ以上に、「広めたい、伝えてあげたい」というその“想い”が、何よりうれしかったんです。地方や小さな町では、世間体や家同士の関係が複雑に絡み合い、本音で話せないまま、心のシャッターが下ろされた関係が多くあります。「話し合おう」と言えない空気。「仕方ない」と諦めるしかない関係。でも本当は、そんな場所にこそ、メディエーションの視点が必要だと思うのです。争うでもなく、押しつけるでもなく、ただ“話す”という選択肢があること。それを知ってもらえたら、今、言葉を失っている誰かの心に、小さな希望が灯るかもしれません。この書籍をつくり、届けながらこのことを伝えていく挑戦を継続していきます。“対話のきっかけ”を、まだ知らない人たちのもとに届ける種まきを一緒にしていただけると嬉しいです。引き続き、応援よろしくお願いいたします!フリーメディエーター竹内陽子公式LINEhttps://lin.ee/E15IQc78Instagramhttps://www.instagram.com/yoko_tohshinsouFacebookhttps://www.facebook.com/yoko.takeuchi.14019書籍スポンサーのご紹介【企業スポンサー様(ゴールド)】加藤孝一 様【企業スポンサー様(シルバー)】株式会社リントレーコーポレーション 様https://www.rintray.jp【個人スポンサー様】・真矢 | 想い結ぶ飛翔出版 様・金岡茜 様・島袋博樹 様・徳沢精悟 様・桑原さやか 様・ジャイアン 様・松本 進 様・岸本真 様・五嶋淳 様・後藤厚人 様・さちか 様・辻恵 様・クラウドファンディングライターHARU 様挑戦中のクラウドファンディングプロジェクト争わず「対話」で解決できる方法がある!「メディエーション」の書籍を届けたい!https://camp-fire.jp/projects/830932/view


こんにちは!フリーメディエーターの竹内陽子です。クラウドファンディングプロジェクトは9日が経過し、 49名からのお気に入り登録と、ご支援者43名から214,500円のご支援をいただいております!実は、私たち全員に必要な“メディエーター的視点”今日は、“メディエーター”という言葉に、ちょっと距離を感じている方へお伝えしたいことがあります。メディエーターというと、「専門的な資格を持っている人」「裁判であったり医療の現場で活躍する人」そんなふうに思われがちかもしれません。でも、実は、私たちの日常の中にこそ、“メディエーター的な視点”が、すごく必要なんです。たとえば、こんな場面があります。・子どもが泣いていて、親がイライラしているとき・職場で上司が叱っていて、部下が黙りこんでいるとき・友人同士が誤解から気まずくなってしまったときそういうとき、当事者のどちらでもない第三者として、「間に入って、そっと話を聞いてあげる」「両方の気持ちをちょっとだけ代弁してみる」それだけで、空気が変わることってあるんです。間に入って、“どちらの味方でもなく、両方の理解者であること”。その姿勢こそが、まさにメディエーターの視点です。実は特別なスキルではなくて、ほんの少し視点を変えたり、口にする言葉を選ぶだけで、誰でも“対話のきっかけを作る人”になれるんです。「メディエーションは、あんまり自分には関係ないかも」と思っていた方にこそ、「思ってたより、すごく身近だった」と感じていただけたら嬉しいです。関係を壊さないために、沈黙を生まないために、そして、もう一度つながるために。この本が、あなたにとっての“対話"に対する見え方の変化や、「ヒント」になれば嬉しいです。引き続き、応援よろしくお願いいたします!フリーメディエーター竹内陽子公式LINEhttps://lin.ee/E15IQc78Instagramhttps://www.instagram.com/yoko_tohshinsouFacebookhttps://www.facebook.com/yoko.takeuchi.14019書籍スポンサーのご紹介【企業スポンサー様(ゴールド)】加藤孝一 様【企業スポンサー様(シルバー)】株式会社リントレーコーポレーション 様https://www.rintray.jp【個人スポンサー様】・真矢 | 想い結ぶ飛翔出版 様・金岡茜 様・島袋博樹 様・徳沢精悟 様・桑原さやか 様・ジャイアン 様・松本 進 様・岸本真 様・五嶋淳 様・後藤厚人 様・さちか 様・辻恵 様・クラウドファンディングライターHARU 様挑戦中のクラウドファンディングプロジェクト争わず「対話」で解決できる方法がある!「メディエーション」の書籍を届けたい!https://camp-fire.jp/projects/830932/view


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