福澤諭吉主治医 松山棟庵生誕地を守りたい

福澤諭吉の主治医として活動した松山棟庵と言う医師が生まれた場所が和歌山県紀の川市に今も残されています。事情により長年の放置され荒廃したこの敷地を再生し、歴史を未来へつなぎ、人が集い学び心を休める場として社会に活かすための第一歩としての取り組みです。

現在の支援総額

238,000

23%

目標金額は1,000,000円

支援者数

19

募集終了まで残り

24

福澤諭吉主治医 松山棟庵生誕地を守りたい

現在の支援総額

238,000

23%達成

あと 24

目標金額1,000,000

支援者数19

福澤諭吉の主治医として活動した松山棟庵と言う医師が生まれた場所が和歌山県紀の川市に今も残されています。事情により長年の放置され荒廃したこの敷地を再生し、歴史を未来へつなぎ、人が集い学び心を休める場として社会に活かすための第一歩としての取り組みです。

お世話になります。本日の活動報告です。本日はお二人のご支援をいただきました。ありがとうございます。いよいよ十万円の大台に乗ることができました。金額的にはまだまだこれからではありますが、新しいご縁を少しずつ頂けているのが何よりの励みとなります。今後ともよろしくお付き合いください。本日も連休という事でまとまった作業ができることから東側敷地の手入れを一気に終了させました。途中雨模様ではありましたがなんとか予定通り終わらせることができまして、おまけに入口の植え込み付近の除草も出来まして作業が進展できました。日々こんな感じの地味でささやかな活動ではありますが、クラウドファンディング終了まで作業状況をこちらで簡単にご報告していきます。


ご覧いただきありがとうございます。本日は4名の方にご支援いただきました。ありがとうございます。少しずつ支援の輪が広がりつつあること嬉しく思っています。本日も現地にて作業の1日でしたが、他の部分の整備に追われて一年近く手が回らなかった東側の敷地の整備が徐々に進展しております。東側敷地は元々離れその1と蔵その1が立っていたところで老朽化により解体した後いつしかクスノキの大木が育ってしまいました。しかし夏場は作業合間に涼を求めることができます。そこで廃材となっていたコンクリート塊を土台に解体した蔵の柱を置きまして周りに簡易のベンチもどきを作ってあります。明日もこの続きを進めたいと思っています。引き続き応援よろしくお願いします。


クラウドファンディング告知を受けて早速紀の川市会議員森田いくひさ先生が松山棟庵生誕地をご訪問くださり、熱心に現状のご視察をいただきました。この取り組みを地域で共有していく上で大きな援軍となりました。わざわざご足労いただきありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。


本日スタートしました。早くもお二人のご支援いただきありがとうございます。今日も相変わらず草と格闘する1日でしたが大変励みになっております。初めての取り組みですので何かと不備があるかと思いますが6月15日までどうかよろしくお願いします。


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