戦後80年!"「東京で生きる被爆者」の日常の姿"をテーマにした写真集を作りたい!

戦後80年を迎える2025年8月に向け、長崎出身の写真家・tanamaが12年に渡り撮影してきた“「東京で生きる被爆者たち」の日常の姿”をテーマにした写真集の制作費用を募りたい。

現在の支援総額

1,057,499

352%

目標金額は300,000円

支援者数

145

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/03/15に募集を開始し、 145人の支援により 1,057,499円の資金を集め、 2025/04/15に募集を終了しました

戦後80年!"「東京で生きる被爆者」の日常の姿"をテーマにした写真集を作りたい!

現在の支援総額

1,057,499

352%達成

終了

目標金額300,000

支援者数145

このプロジェクトは、2025/03/15に募集を開始し、 145人の支援により 1,057,499円の資金を集め、 2025/04/15に募集を終了しました

戦後80年を迎える2025年8月に向け、長崎出身の写真家・tanamaが12年に渡り撮影してきた“「東京で生きる被爆者たち」の日常の姿”をテーマにした写真集の制作費用を募りたい。

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

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こんにちは、tanamaです。
日々の温かいサポートに支えられ、クラファン開設16日目となりました。
いわゆる「折り返し地点」です。

開始即日で目標額30万円達成、そして、5日目でネクストゴール50万円を達成。現在は80万円の目標に挑んでいます。
有難いことに、16日間連続で支援者が途絶えていません。
こう書いた途端に、支援者ゼロの日が出たら大変寂しいので、是非迷っていらっしゃる方はサポートいただけるととても嬉しいです。


クラウドファンディングについて、現在取り組んでいること

・DMを作りました

手配り用のDMを作りました。これからはラストスパートに向けてコツコツ、地道に発信する時期だと思うので近隣の施設や身近な人への声かけを続けたいと思います。東京では長崎県のアンテナショップ「日本橋長崎館」に置いていただきました。

また、友人夫婦が営むスパイスカレーを中心とした"新しい食堂"「チエノワlabo」には店主の寺澤夫婦が自主的に作ってくれた告知DMが設置してあります。


写真集制作で現在取り組んでいること

信頼できるデザイナーさんとの打ち合わせや、色見本の取り寄せ、印刷会社のリサーチなどを進めています。最後に残していた「あとがき」を書き終え、いよいよ本作りもアクセルを強めに踏み始めたところ。みなさまと一緒に作る初めての写真集!ぜひ楽しみにお待ちください。

一人でも多くの方のプロジェクトへのご参加をお待ちしています。

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