戦後80年!"「東京で生きる被爆者」の日常の姿"をテーマにした写真集を作りたい!

戦後80年を迎える2025年8月に向け、長崎出身の写真家・tanamaが12年に渡り撮影してきた“「東京で生きる被爆者たち」の日常の姿”をテーマにした写真集の制作費用を募りたい。

現在の支援総額

1,057,499

352%

目標金額は300,000円

支援者数

145

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/03/15に募集を開始し、 145人の支援により 1,057,499円の資金を集め、 2025/04/15に募集を終了しました

戦後80年!"「東京で生きる被爆者」の日常の姿"をテーマにした写真集を作りたい!

現在の支援総額

1,057,499

352%達成

終了

目標金額300,000

支援者数145

このプロジェクトは、2025/03/15に募集を開始し、 145人の支援により 1,057,499円の資金を集め、 2025/04/15に募集を終了しました

戦後80年を迎える2025年8月に向け、長崎出身の写真家・tanamaが12年に渡り撮影してきた“「東京で生きる被爆者たち」の日常の姿”をテーマにした写真集の制作費用を募りたい。

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こんにちは、tanamaです。

ついに活動20日目。ラストスパートに差し掛かってきました。
嬉しいお知らせがあります。

①支援者100名達成!

この瞬間は本当に嬉しかったです。
人との縁を大事にしてきた人生でしたが、友人、知人からの紹介や、SNS投稿、ニュース報道などを見てクラファンページにアクセスしてくださった面識のない方からの支援も少なくなく、今まで情報が届けられていなかった誰かが原爆や被爆者に興味を持つ「きっかけ」を作ることができたのかもしれない、と胸が熱くなりました。

どんな方が支援してくれているのか?ざっとまとめるだけでも、涙で前が見えなくなってきます!長崎に住んでいた18歳の頃までと、上京し、働き始めてから…いろんなことがありましたが、被爆者を撮影する活動を始めてからの12年間、決して一人で走ってきたわけではないのだと思い知らされます。

支援してくださった友人・知人の属性も実にバラエティ豊かなので、ご紹介させてください。本当に、有難うございます!

・小学校〜高校時代の友人たち
・大学時代の友人たち
・飲食店でのアルバイトで接客させていただいていた常連さん

・アルバイト先の同僚、後輩
・大学生時代からずっと髪を切ってくれている美容師さん
・大学時代参加したカンボジアの孤児院でのボランティアツアーで出会った友人たち
・新卒で入社した広告会社で新規営業をしていたお客様(ビジネスは成立せずお友達になった方々も…)
・前職、現在の会社含め職場の先輩たち、仕事でお世話になった方たち
・プライベートでも仲良くさせていただいている本業(会社員)のお取引先様
・バンド活動で出会った友人たち

・被写体として撮影させてもらっている友人、知人たち
・共通の趣味(銭湯・サウナ)を通じて大人になってからできた友人たち
・いつも温かく迎えてくれる、京都の皆さん

・いつも美味しいご飯を振舞ってくれるご近所の友人夫婦
・現在とてもお世話になっている近所の酒場の常連さん、店主さん

・今回のプロジェクトでお世話になる個展会場のオーナーさん
…and more!!!


②4月2日付の長崎新聞朝刊でご紹介いただきました!

ローカル紙での掲載の効果はとても大きいことを知っているので、全国3ヶ所での個展開催、初の写真集制作、そして現在挑戦中のクラウドファンディングについてしっかりとご紹介いただけたことをとても嬉しく思います。
SNSやインターネットをご覧になる習慣がない方々にも、戦後80年の夏に向けた取り組みを知っていただく良いきっかけになりました。

それでは、残すところ10日あまり。心も体もストレッチして、しっかり走りきります!
引き続き応援よろしくお願いいたします。

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