不適切指導から子どもを守るため初の実態調査と啓発~自殺と不登校の背景に迫る〜

大人の社会ならパワハラとされるような行為が学校ではいまだに後を絶ちません。文部科学省は不適切指導が子どもの自殺や不登校のきっかけとなることを指摘しています。しかし多くの教育関係者や保護者は不適切指導の危険性どころか、存在すら知りません。子どもを不適切指導から守るために実態調査と啓発を実施いたします。

現在の支援総額

1,250,000

125%

目標金額は1,000,000円

支援者数

144

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/03/07に募集を開始し、 144人の支援により 1,250,000円の資金を集め、 2025/05/04に募集を終了しました

不適切指導から子どもを守るため初の実態調査と啓発~自殺と不登校の背景に迫る〜

現在の支援総額

1,250,000

125%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数144

このプロジェクトは、2025/03/07に募集を開始し、 144人の支援により 1,250,000円の資金を集め、 2025/05/04に募集を終了しました

大人の社会ならパワハラとされるような行為が学校ではいまだに後を絶ちません。文部科学省は不適切指導が子どもの自殺や不登校のきっかけとなることを指摘しています。しかし多くの教育関係者や保護者は不適切指導の危険性どころか、存在すら知りません。子どもを不適切指導から守るために実態調査と啓発を実施いたします。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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クラウドファンディングのご支援をくだっさった皆様、こんにちは。活動報告を失礼いたします。

2026年8月29日(土)に、鹿児島市でシンポジウムを行います!

考える会で初めての会場での開催です。対面ならではのゆっくりとした交流ができるよう準備します。

登壇者は、鹿児島市指導死事件のご遺族と、ARC(1990年設立の子どもの権利に関するNGO)代表の平野裕二さんです。その他にも、指導死遺族が複数名、鹿児島市の指導死事件の関係者などが登壇予定です。

場所は鹿児島県のカクイックス交流センター(https://www.pref.kagoshima.jp/shisetsu/fukushi/004.html)です。

鹿児島市指導死事件は8月26日に判決を迎えます。可能な方はぜひそちらも傍聴していただけますと幸いです。https://bunshun.jp/articles/-/83612?page=1

ぜひ不適切指導や子どもの権利、学校安全などにご関心のある皆様にお集まりいただき、不適切指導を考える輪が広がっていくことを願っております。

ご支援いただいた調査と啓発も進めております。一段落つきましたらご報告させていただく予定ですので、引き続きよろしくお願いいたします!


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