【ピカソになりたい9歳男の子】スペインのゲルニカに会って世界に羽ばたきたい!

ピカソになりたい9歳男の子が、スペインにあるピカソの作品ゲルニカに会いに行く旅費を支援していただきたいです。支援していただくことで感謝と責任を持ち、世界に羽ばたく画家になっていく姿を応援してほしいです。※ 「ゲルニカ」とは1937年にピカソが戦争の悲惨さを訴えるために描いた大作。

現在の支援総額

445,000

148%

目標金額は300,000円

支援者数

37

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/03/18に募集を開始し、 37人の支援により 445,000円の資金を集め、 2025/05/15に募集を終了しました

【ピカソになりたい9歳男の子】スペインのゲルニカに会って世界に羽ばたきたい!

現在の支援総額

445,000

148%達成

終了

目標金額300,000

支援者数37

このプロジェクトは、2025/03/18に募集を開始し、 37人の支援により 445,000円の資金を集め、 2025/05/15に募集を終了しました

ピカソになりたい9歳男の子が、スペインにあるピカソの作品ゲルニカに会いに行く旅費を支援していただきたいです。支援していただくことで感謝と責任を持ち、世界に羽ばたく画家になっていく姿を応援してほしいです。※ 「ゲルニカ」とは1937年にピカソが戦争の悲惨さを訴えるために描いた大作。

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もう2月になりました。
本当にあっという間ですね。

倉敷市は、朝はマイナス2℃、最高気温は7℃ほどの日が続いています。
そんな寒さの中でも、子どもたちは意外とすぐに慣れて、外で元気に遊んでいます。

学校から帰ってきて宿題をして、友達と公園で待ち合わせをして遊ぶ日々。
自転車で「行ってくるねー!」と出かけていく姿を見ると、
成長したなぁと感じますし、近くに友達がいる環境は本当にありがたいなと思います。

それでもやっぱり、私自身は沖縄の友達に会いたいなぁ…と、
少し寂しい気持ちになることもあります。

AKASHIとRIRIは、11月から陶芸を習い始めました。
いくつかの工房に問い合わせてみたのですが、
「観光客向けのコースしかない」
「子どもは預かれません」
など、3件ほど断られてしまいました。

ダメ元で岡島工房さんに電話したところ、
「どんなことがやりたいですか?
 しっかり教えた方がいいのか、自由にやりたいのか。
 一度見に来てみますか?」
と声をかけてくださいました。

京都で修行をされ、個展やグループ展も開かれている方で、
見学の際にAKASHIとRIRIの作品を見ていただくと、
「自由にやった方がいいと思います。ただ、基本はあるので、それは教えてもいいですか?」
とおっしゃってくださり、
70歳とは思えない柔軟な考え方に惹かれて、お願いすることにしました。

初めて見る石油ストーブ、

年始にはお茶を点てていただいたりと、
陶芸以外にもたくさんの経験をさせていただいています。

習いに来ている大人の方たちが、
2人の作品を見て
「もう自分たちにはこんな発想はできない。うらやましいね」
と話してくださっているそうです。

AKASHIは20cmの円筒作品に挑戦していましたが、途中で「飽きた」と(笑)。

途中まで作ったものを崩して、こんな作品に仕上げていました。それを見て先生が
「うんうん、こんなのはもう僕には作れないな」
と隣で見守ってくださっていて、本当にありがたいなと感じました。

少し活動報告の投稿が止まっていましたが、また少しずつ再開していきたいと思います。
引き続き、応援していただけたら嬉しいです。


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