海外での孤独な育児を救う 『空飛ぶ助産師』プロジェクトが始まります!

世界中のお母さんと赤ちゃんの幸せをサポートします。元バックパッカーで38ヶ国をまわった経験のある助産師が、産後うつや育児の孤独に悩むお母さんたちに、母乳ケアや育児相談を提供し、安心と笑顔を届けます。訪問支援を通じて、海外在住のお母さんが安心して育児できる環境を広げたい!

現在の支援総額

641,705

213%

目標金額は300,000円

支援者数

116

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/03/25に募集を開始し、 116人の支援により 641,705円の資金を集め、 2025/04/30に募集を終了しました

海外での孤独な育児を救う 『空飛ぶ助産師』プロジェクトが始まります!

現在の支援総額

641,705

213%達成

終了

目標金額300,000

支援者数116

このプロジェクトは、2025/03/25に募集を開始し、 116人の支援により 641,705円の資金を集め、 2025/04/30に募集を終了しました

世界中のお母さんと赤ちゃんの幸せをサポートします。元バックパッカーで38ヶ国をまわった経験のある助産師が、産後うつや育児の孤独に悩むお母さんたちに、母乳ケアや育児相談を提供し、安心と笑顔を届けます。訪問支援を通じて、海外在住のお母さんが安心して育児できる環境を広げたい!

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日本人の産婦人科医師のいるサミティベート病院に行くことにしました。位置関係がよくわかっていなかったのとビザの関係で病院で出来るのか?と思っていたところもありどうしようかと思っていたのですがルンルアン(タイヌードル屋)で会ったタイ人医師に勧められたしこれは行ってみるかなと思い行ってみました。日本で調べた時にその先生にコンタクトを取ろうと思うと診療予約(相談)になってしまうので診療でない私が予約をとってしまうと患者さんに迷惑かけてしまうと思ったりもしました。でも、夢を実現していくときに諦める理由はいくらでもあるので、とにかくトライだバンコクに来ているわけだしと思いダメ元で行ってみました。ネットには病院までの道は歩道がないので歩きはお勧めしません。と書いてありましたが、プロンポン駅から歩いてみました。けっこう歩きました。今回結構歩きそうだったのでスクンビットからプロンポンまでBTSというモノレールのように上を走る電車に乗りました。プロンポンで降りるとなんと!!目の前に赤ちゃんを抱っこひもに入れてる日本人らしきママさんがいるではありませんか!!降りて後ろから日本人の方ですか?と声をかけいったん降りた電車にまた乗りました。3-4ヶ月くらいの赤ちゃんで今特に悩みはないとのことでした。……というか急に声かけられて日本から来た助産師と言われても名札ついてるわけではないし看護師助産師の免許を持っているわけではないしにわかには信じがたいですよね。声かけた方々大変失礼しました。ひたすら歩いて行くと日本のものを売ってるふじスーパー4号店があり抱っこひもに赤ちゃん入れてるかたと3-4才の幼児連れた方がいましたが、お二人とも今は悩み無いとのことでした。日本人の産婦人科医師の河野春香先生がいらっしゃって月水金と15:00まで一人20分で医療相談をされています。相談終わった後に5分でもお時間いただけたらと思い飛び込んでみました。つづく


だいたいジュースは50バーツ(223円)なのですがここのお姉さんはS 20バーツL  50バーツだったので、ここで買いました。みかんジュースで粒々も入っていてとっても美味しい!!そしてよーく冷えてる!!お姉さんありがとう。左上はゴミ箱からたぶんペットボトルを集めている人。何人もこのようにしている人を見ました。水飲み終わって、手で持って歩いている時に前から大きいビニール袋に空のペットボトルいっぱい入れてるおじいさんが来たのでこれいる?ときいたらうん、入れて……という感じだったので入れさせてもらったこともありました。左下は子供のお坊さんもいます。詳しくはわかりませんが。右下の写真3枚は草刈り機みたいなのに柔らかいビニールだかプラスチックの太めの紐みたいなのがついていてさわるとすぐ曲がるんです。何に使うのかなと思って近くにいたおじさんにきいたら木のまわり木の幹に沿ってはえてる芝を刈るものだそうです。いろんなものがあるんだなあ。つづく


朝6:30頃の風景です。左上は氷屋さんで台車付きのバイクで運んできて大きなクーラーボックスの様なところにザザザーっと入れていました。コインランドリー向かいの荷物仕分け所です。そこに働いてる人は自分の飲み物入れておくみたいです。この台車付きのバイクバック出来るんです!!バイクってバック出来ましたっけ?スーパーカブはどう?左真ん中の写真は足に包帯巻いてるおじさんなのですが、大丈夫かなというくらい包帯が汚くて巻いてる方が良くないのでは?と思うくらいでした。左下の写真は自転車の後ろにシートがついてるんです。バイクタクシーもありバイク2人乗り3人乗りありなので、自転車もそれ仕様があるんだなと。真ん中の下の写真は昔はこの様な建物が多かったです。セメント造りで金属の格子がついてる。右上の写真は前にも書いた清掃車で収集する人が掴まる吊り紐みたいなのが撮れたので。これに掴まって立ち乗りしてました。真ん中の写真はいろんな鳥がいるのですが鳩、カラス、スズメが多くて写真は鳩が電線にたくさんとまっています。右下は朝日がさしてるところです。つづく


ホームレスの人が並んでいてどうやら夜もお弁当の配給があるみたいです。タイは1階をグランドフロアー日本でいう2階から1階です。エレベーターの押しボタンです。何とか省というような機関の前をきれいな布でリボンの様に飾っています。7/28が今の国王のお誕生日だからなのかわかりませんがとても綺麗です。国王が黄色王妃が紫色のようで、紫で飾られているところもありました。右下の写真はテレビの一コマなのですが面白いデザインだなと思ったら街中で同じデザインの服を着ていた若い人がいました。つづく


王宮は分厚い城壁があり昼間も圧倒される感じがありましたが、夜は暗くでで~んとそびえている感じでさらに威圧感があります。昼間は沢山の観光客が訪れていてバンコクで最も人気のある観光スポットのひとつです。入場料は観光客は500バーツ(約2,236円)タイ人は無料です。神聖な場所なので、肩と膝が隠れる服装がいいそうです。開いていないのですが写真上の大きな大きな門みたいな所の前に警察がいて他の小さな入り口みたいな所には微動だにしない衛兵が二人立ってプラス警察もいました。王宮の脇の道の反対側は公園になっていて青空バドミントンと青空卓球していました。体育館でするもののように考えていましたがどこでも出来ますね。つづく


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