みなさまクラウドファンディングへのご協力、本当にありがとうございました!目標金額には到達しなかったものの、みなさまのおかげで多くの支援をいただき、漫画制作をスタートさせられる状態になりました。また、支援が間に合わなかった!とご連絡をいただきましたので、継続的な支援受付を実施することにしました。どうぞ、「クラウドファンディングに間に合わなかった!」と考えてくださっていたみなさま、ご支援をお願いいたします。また、今月中に打ち合わせを行い、今後の予定をすり合わせます。ここからがスタート。また来月頭には、今後の動きを共有させていただきます。https://youthcenter-manga.hp.peraichi.com/imai-ario今井・ario
クラウドファンディングを通して、たくさんの応援の言葉を頂いております。私たちにとって本当に大きな支えになっています。【"生きづらさ”と”孤独”に寄り添える漫画を制作して、若者たちに届けたい!】クラウドファンディング挑戦中応援、拡散よろしくお願いします!ページはコチラからーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー縁仁アドコム天﨑仁紹網を作るには、たくさんの糸が必要です。「居場所」ってなんなんでしょう?学校や部活から趣味のサークル、カフェなど、世間で居場所と呼ばれるものはたくさんありますが、それらは絶対的なものではありませんよね。些細なことひとつで失いかねない、不安定なものです。そんな中、これまでのしくじりを差し置いて「あなた」そのものを肯定してくれる誰かがいる……限られた経験値で奮闘する若い方々にとって、どれだけ心強いことでしょうか。このたび、ユースワーカーのarioさんと今井さんが取り組む活動は、若い方々の人生と丁寧に向き合い、それを漫画で届けるプロジェクト。そこには「安心して自分と向き合い、人生を歩んでほしい」というお二人のメッセージが込められています。そして、このメッセージに共感する人が増えれば増えるほど、一つの活動がしなやかなセーフティネットになってゆくのかもしれません。様々な人生、様々な悩みがあるからこそ、みんなでこの活動を支える意味があるのではないでしょうか?一冊の漫画が、若い方々を支える大きな網となりますように。








