【海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ 】〜日本人アイスホッケーGKの新たな一歩〜

21歳日本人GK北米プロアイスホッケー3部リーグ・ECHLのGKを目指して挑戦中! 日本では経験を積む機会が限られる中、世界の厳しい環境で技術を磨き夢を追及中!皆様の支援が日本人GKの新たな挑戦と可能性を切り開く力に! 夢の舞台へのチャレンジを一緒に実現させましょう!​​​​​​​​​​​​​​​​

現在の支援総額

395,000

26%

目標金額は1,500,000円

支援者数

31

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/03/20に募集を開始し、 31人の支援により 395,000円の資金を集め、 2025/06/07に募集を終了しました

【海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ 】〜日本人アイスホッケーGKの新たな一歩〜

現在の支援総額

395,000

26%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数31

このプロジェクトは、2025/03/20に募集を開始し、 31人の支援により 395,000円の資金を集め、 2025/06/07に募集を終了しました

21歳日本人GK北米プロアイスホッケー3部リーグ・ECHLのGKを目指して挑戦中! 日本では経験を積む機会が限られる中、世界の厳しい環境で技術を磨き夢を追及中!皆様の支援が日本人GKの新たな挑戦と可能性を切り開く力に! 夢の舞台へのチャレンジを一緒に実現させましょう!​​​​​​​​​​​​​​​​

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支援募集中 の付いた活動報告

活動報告【クラウドファンディング Day 74】皆さま、こんにちは!クラウドファンディングプロジェクト「海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ」を立ち上げた日本人アイスホッケーゴールキーパーの村上諒です!現在、アイスホッケーのゴールキーパーとして、海外のプロリーグに挑戦するためのクラウドファンディングプロジェクトに挑戦しています!3月20日にスタートしたクラウドファンディングプロジェクト『【海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ】〜日本人アイスホッケーGKの新たな一歩〜』は、プロジェクト終了まで残り6日間となりました!25人の支援者様たちより沢山のご支援をいただいております。また、応援してくださる方々にも感謝しております。現在の支援額は337,000円(達成率22%)となりました!目標金額の1,500,000円までは、あと1,163,000円!クラウドファンディング終了まで、残り6日間です!現在の支援状況をご報告します。- 公開から74日目- 支援金額:337,000円- 目標金額:1,500,000円- 達成率:22%- 終了まで残り日数:6日本文現在までのご支援、本当にありがとうございます。開始当初は、どれだけこのプロジェクトへ支援をいただけるか不安もありましたが、皆様のおかげで僕一人の力では到底届かない場所に、皆さんの応援のおかげで少しずつ近づいていると感じています。目標金額には届いていませんが、ラストスパートに向けて力を尽くします。この挑戦は、単に僕が「海外でプロとしてプレーしたい」だけの夢ではありません。「日本人ゴーリーでも、世界と戦える」「アイスホッケーを本気で追いかける姿を、子どもたちに届けたい」そんな想いが詰まっています。こんな方にぜひ知ってほしいプロジェクトです:▶︎ アイスホッケーをしている、あるいは興味のあるお子さんを持つご家庭▶︎ 若い選手の挑戦を応援したいというスポーツ支援者の皆さん▶︎ 海外に挑戦する日本人選手の姿に可能性を感じる企業・団体様子ども向けに追加したリターンも、数量限定でご用意しています。サイン入りの試合用ユニフォームやカスタム防具、キャップなど、ここでしか手に入らないアイテムです。法人・企業様向けのリターンもご用意しております。スポンサーとしてのご支援に加え、SNSや活動報告でのPR・御礼掲載など、ご希望に応じた形でご提案可能です。社会的な意義のあるパートナーシップを築けたら嬉しいです。ぜひお気軽にお問い合わせください。このクラウドファンディングが、アイスホッケーを知らなかった人にとって新しい発見となり、ホッケーに夢を持つ子どもたちの“きっかけ”になればと願っています。いまこのページを見てくださっている皆さん。もし少しでも心が動いたら、ぜひシェア・拡散やご支援をお願いします!最後に僕は今、フィンランドでのシーズンを終え、次のシーズンに向けて準備を進めています。このクラウドファンディングを通じて、次のステージへ挑戦するための環境を整え、さらに世界で経験を積んで、日本のホッケー界に還元したいという強い気持ちで活動しています。15歳で初めて飛び出した海外への挑戦。その時の「何も知らない純粋さ」は今でも僕の原動力です。しかし今回の挑戦は、より大きな責任と使命を帯びています。今回のクラウドファンディングは、単なる「個人の夢」への支援ではなく、「日本のアイスホッケーの未来」への投資だと考えています。僕の経験と学びが、次世代の選手たちへと繋がっていくことを約束します。支援してくださった一人ひとりの思いを胸に、必ず海外での挑戦を実現させます。そして、その経験を日本に持ち帰り、次世代のアイスホッケー選手たちに還元します。クラウドファンディングの道のりはまだ続きますが、一つひとつの支援に感謝しながら、目標達成に向けて全力で取り組みます。皆さんの応援に心より感謝し、今後とも温かいご支援をお願いいたします。この挑戦は、僕一人のものではありません。支えてくれる方々がいるからこそ、僕は前に進めています。「スポーツで世界を目指す若者がいる」「言葉も文化も違う場所で夢を追いかけている」そんな姿に少しでも何か感じていただけたら、ぜひクラウドファンディングページをご覧いただき、応援いただけたら嬉しいです。クラファンは1,000円から支援可能です。ご支援いただいた方には、想いを込めたお礼をしっかりと届けます。もしご支援が難しくても、この投稿をSNSでシェアしていただけるだけでも大きな力になります!どうか、あなたの力を貸してください!皆さまからのご支援、SNSでのシェア、応援メッセージ、どれも大きな力となります。引き続き、ご支援と応援のほどよろしくお願いいたします。▼プロジェクトページはこちらCAMPFIRE最後まで読んでくださり、ありがとうございました!引き続きよろしくお願いいたします!村上諒


活動報告【クラウドファンディング Day 73】皆さま、こんにちは!クラウドファンディングプロジェクト「海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ」を立ち上げた日本人アイスホッケーゴールキーパーの村上諒です!現在、アイスホッケーのゴールキーパーとして、海外のプロリーグに挑戦するためのクラウドファンディングプロジェクトに挑戦しています!3月20日にスタートしたクラウドファンディングプロジェクト『【海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ】〜日本人アイスホッケーGKの新たな一歩〜』は、プロジェクト終了まであと1週間となりました!25人の支援者様たちより沢山のご支援をいただいております。また、応援してくださる方々にも感謝しております。現在の支援額は337,000円(達成率21%)となりました!目標金額の1,500,000円までは、あと1,163,000円!クラウドファンディング終了まで、残り7日間です!現在の支援状況をご報告します。- 公開から73日目- 支援金額:337,000円- 目標金額:1,500,000円- 達成率:22%- 終了まで残り日数:7日少しずつですが、着実に前進しています。目標達成にはまだまだ皆さまのお力が必要です。これからも1日1日、大切に発信と行動を続けていきます。一人でも多くの方にこのプロジェクトを知っていただき、応援していただければ嬉しいです。【SNS発信強化のお知らせ】プロジェクトの認知拡大のため、トレーニング風景やアイスホッケーの魅力を伝える短い動画コンテンツの制作を始めました。「アイスホッケーを知らない方でも楽しめる」をコンセプトに、今後定期的に発信していきます。アカウント情報:- Instagram: @ryo_murakami_31_03- X(Twitter): @Ryo31icehockey- Facebook: Ryo Murakami- YouTube: Ryo Murakami 村上諒 【Ryo’s YouTube】ぜひフォローして、応援していただけると嬉しいです!本文現在までのご支援、本当にありがとうございます。開始当初は、どれだけこのプロジェクトへ支援をいただけるか不安もありましたが、皆様のおかげで僕一人の力では到底届かない場所に、皆さんの応援のおかげで少しずつ近づいていると感じています。目標金額には届いていませんが、ラストスパートに向けて力を尽くします。支援の拡大には、皆さんの「シェア」「拡散」が何よりの力になります。こんな方にぜひ知ってほしいプロジェクトです:▶︎ アイスホッケーをしている、あるいは興味のあるお子さんを持つご家庭▶︎ 若い選手の挑戦を応援したいというスポーツ支援者の皆さん▶︎ 海外に挑戦する日本人選手の姿に可能性を感じる企業・団体様子ども向けに追加したリターンも、数量限定でご用意しています。サイン入りの試合用ユニフォームやカスタム防具、キャップなど、ここでしか手に入らないアイテムです。法人・企業様向けのリターンもご用意しております。スポンサーとしてのご支援に加え、SNSや活動報告でのPR・御礼掲載など、ご希望に応じた形でご提案可能です。社会的な意義のあるパートナーシップを築けたら嬉しいです。ぜひお気軽にお問い合わせください。このクラウドファンディングが、アイスホッケーを知らなかった人にとって新しい発見となり、ホッケーに夢を持つ子どもたちの“きっかけ”になればと願っています。最後に僕は今、フィンランドでのシーズンを終え、次のシーズンに向けて準備を進めています。このクラウドファンディングを通じて、次のステージへ挑戦するための環境を整え、さらに世界で経験を積んで、日本のホッケー界に還元したいという強い気持ちで活動しています。15歳で初めて飛び出した海外への挑戦。その時の「何も知らない純粋さ」は今でも僕の原動力です。しかし今回の挑戦は、より大きな責任と使命を帯びています。今回のクラウドファンディングは、単なる「個人の夢」への支援ではなく、「日本のアイスホッケーの未来」への投資だと考えています。僕の経験と学びが、次世代の選手たちへと繋がっていくことを約束します。支援してくださった一人ひとりの思いを胸に、必ず海外での挑戦を実現させます。そして、その経験を日本に持ち帰り、次世代のアイスホッケー選手たちに還元します。クラウドファンディングの道のりはまだ続きますが、一つひとつの支援に感謝しながら、目標達成に向けて全力で取り組みます。皆さんの応援に心より感謝し、今後とも温かいご支援をお願いいたします。この挑戦は、僕一人のものではありません。支えてくれる方々がいるからこそ、僕は前に進めています。「スポーツで世界を目指す若者がいる」「言葉も文化も違う場所で夢を追いかけている」そんな姿に少しでも何か感じていただけたら、ぜひクラウドファンディングページをご覧いただき、応援いただけたら嬉しいです。クラファンは1,000円から支援可能です。ご支援いただいた方には、想いを込めたお礼をしっかりと届けます。もしご支援が難しくても、この投稿をSNSでシェアしていただけるだけでも大きな力になります!どうか、あなたの力を貸してください!皆さまからのご支援、SNSでのシェア、応援メッセージ、どれも大きな力となります。引き続き、ご支援と応援のほどよろしくお願いいたします。▼プロジェクトページはこちらCAMPFIRE最後まで読んでくださり、ありがとうございました!引き続きよろしくお願いいたします!村上諒連絡先- メールアドレス: ryoicehockey31@gmail.com - Instagram- Facebook- X (Twitter)- YouTube


活動報告【クラウドファンディング Day 67】皆さま、こんにちは!クラウドファンディングプロジェクト「海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ」を立ち上げた日本人アイスホッケーゴールキーパーの村上諒です!現在、アイスホッケーのゴールキーパーとして、海外のプロリーグに挑戦するためのクラウドファンディングプロジェクトに挑戦しています!3月20日にスタートしたクラウドファンディングプロジェクト『【海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ】〜日本人アイスホッケーGKの新たな一歩〜』は、プロジェクト終了まであと2週間を切りました!24人の支援者様たちより沢山のご支援をいただいております。また、応援してくださる方々にも感謝しております。現在の支援額は317,000円(達成率21%)となりました!目標金額の1,500,000円までは、あと1,183,000円!クラウドファンディング終了まで、残り13日間です!現在の支援状況をご報告します。- 公開から67日目- 支援金額:317,000円- 目標金額:1,500,000円- 達成率:21%- 終了まで残り日数:13日少しずつですが、着実に前進しています。目標達成にはまだまだ皆さまのお力が必要です。これからも1日1日、大切に発信と行動を続けていきます。一人でも多くの方にこのプロジェクトを知っていただき、応援していただければ嬉しいです。【SNS発信強化のお知らせ】プロジェクトの認知拡大のため、トレーニング風景やアイスホッケーの魅力を伝える短い動画コンテンツの制作を始めました。「アイスホッケーを知らない方でも楽しめる」をコンセプトに、今後定期的に発信していきます。アカウント情報:- Instagram: @ryo_murakami_31_03- X(Twitter): @Ryo31icehockey- Facebook: Ryo Murakami- YouTube: Ryo Murakami 村上諒 【Ryo’s YouTube】ぜひフォローして、応援していただけると嬉しいです!本文3月20日から挑戦しているクラウドファンディングが、ついに残り2週間を切りました。ここまで応援してくださった皆さん、本当にありがとうございます。現在、来季に向けて北米やヨーロッパ、そして日本国内のプロチームとも連絡を取り合い、次のステージを模索しています。多くの方々からの温かいメッセージ、予想を超えるご支援、そして何より「頑張って」という純粋な応援の声。これら全てが、僕の心の支えとなり、海外挑戦への原動力となっています。僕がこのクラファンに込めているのは、単に「プロ選手になる夢」ではなく、“日本人ゴーリーが世界で戦える道”を切り拓くこと。これまでたくさんの方に応援やメッセージをいただきました。でも、まだまだ目標には届いていません。この挑戦を成功させるには、皆さんの「あと一歩の応援」が必要です。15歳で単身カナダに渡ってから今日まで、海外で7シーズン目。ここまでの道のりは、挑戦と悔しさの連続でした。でも今、ようやくその経験を「次の世代に繋げるための力」にできるところまで来ています。このプロジェクトには、日本の子どもたちや、子どもにホッケーを習わせている親御さんに、自分の挑戦を知ってほしいという願いがあります。「海外に挑戦するって、どんな感じなんだろう?」「日本人ゴーリーでも、世界で通用する可能性があるのか?」そんな疑問に、リアルな経験から答えられる存在でありたい。そして、誰かの「やってみたい」という気持ちに火をつけられるような存在でありたいと願っています。 プロジェクトページのシェア- SNSでの拡散- アイスホッケーをしているお子さんがいるご家庭への紹介- スポーツ支援に興味のある企業や団体様へのご案内どれか一つでも行動していただければ、本当に心強いです。【法人/企業様からのスポンサーシップも募集中】現在、個人の皆様からのご支援に加えて、法人/企業様からのスポンサーシップも心より歓迎しております。スポーツを通じた社会貢献、子どもたちへの夢の後押しにご関心のある企業様、ぜひご検討いただけたら嬉しいです。スポーツ振興、青少年育成、地域貢献に関心のある企業の皆様と、ぜひ一緒に未来を築きたいと考えています。【企業協賛に関するお問い合わせ】▶︎ メッセージ機能またはSNSのDMまでご連絡ください。ご支援いただいた方には、日本人アイスホッケー選手の海外挑戦をサポートしていただくことで、以下のような価値をご提供できます:• SNSやWEBでの紹介• イベントやキャンプでの共催・協力• 企業ロゴの掲載など、リターンをご提案可能です。• 企業ブランドの社会貢献アピール• スポーツ振興への参加による企業イメージ向上• 地域スポーツとの連携強化「スポーツを通じて社会に貢献したい」「若者の海外挑戦を支援したい」そんな想いを持つ企業・団体様は、ぜひお声がけください。スポンサーシップの詳細については、個別にご相談させていただきますので、お気軽にメッセージください。【残り2週間、最後のシェア・拡散のお願い】ここまで読んでくださった皆様、本当にありがとうございます。プロジェクトもいよいよ佳境です。残り2週間、皆様のお力が必要です!支援の方法は、金銭的なものだけではありません。このプロジェクトをより多くの方に知っていただくため、以下のご協力をお願いいたします:▶ SNSでのシェア・拡散• Facebook、Twitter、Instagram、LINEなどでプロジェクトページをシェア• 「#海外挑戦」「#アイスホッケー」「#クラウドファンディング」のハッシュタグをつけて投稿• 応援メッセージと共に拡散していただけると大変嬉しいです▶ 口コミでの応援• アイスホッケー関係者の方々への直接的な情報共有• スポーツ好きのご友人・知人への紹介• お子さんがスポーツをしている親御さんネットワークでの共有どんな形でも、皆さんの力が、僕の挑戦を未来へ繋げてくれます。最後に僕は今、フィンランドでのシーズンを終え、次のシーズンに向けて準備を進めています。このクラウドファンディングを通じて、次のステージへ挑戦するための環境を整え、さらに世界で経験を積んで、日本のホッケー界に還元したいという強い気持ちで活動しています。15歳で初めて飛び出した海外への挑戦。その時の「何も知らない純粋さ」は今でも僕の原動力です。しかし今回の挑戦は、より大きな責任と使命を帯びています。今回のクラウドファンディングは、単なる「個人の夢」への支援ではなく、「日本のアイスホッケーの未来」への投資だと考えています。僕の経験と学びが、次世代の選手たちへと繋がっていくことを約束します。支援してくださった一人ひとりの思いを胸に、必ず海外での挑戦を実現させます。そして、その経験を日本に持ち帰り、次世代のアイスホッケー選手たちに還元します。クラウドファンディングの道のりはまだ続きますが、一つひとつの支援に感謝しながら、目標達成に向けて全力で取り組みます。皆さんの応援に心より感謝し、今後とも温かいご支援をお願いいたします。この挑戦は、僕一人のものではありません。支えてくれる方々がいるからこそ、僕は前に進めています。「スポーツで世界を目指す若者がいる」「言葉も文化も違う場所で夢を追いかけている」そんな姿に少しでも何か感じていただけたら、ぜひクラウドファンディングページをご覧いただき、応援いただけたら嬉しいです。クラファンは1,000円から支援可能です。ご支援いただいた方には、想いを込めたお礼をしっかりと届けます。もしご支援が難しくても、この投稿をSNSでシェアしていただけるだけでも大きな力になります!どうか、あなたの力を貸してください!皆さまからのご支援、SNSでのシェア、応援メッセージ、どれも大きな力となります。引き続き、ご支援と応援のほどよろしくお願いいたします。▼プロジェクトページはこちらCAMPFIRE最後まで読んでくださり、ありがとうございました!引き続きよろしくお願いいたします!村上諒連絡先- メールアドレス: ryoicehockey31@gmail.com - Instagram- Facebook- X (Twitter)- YouTube


活動報告【クラウドファンディング Day 13】皆さま、こんにちは!クラウドファンディングプロジェクト「海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ」を立ち上げた日本人アイスホッケーゴールキーパーの村上諒です!現在、アイスホッケーのゴールキーパーとして、海外のプロリーグに挑戦するためのクラウドファンディングプロジェクトに挑戦しています!3月20日にスタートしたクラウドファンディングプロジェクト『【海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ】〜日本人アイスホッケーGKの新たな一歩〜』は、本日で公開から13日目を迎えました!そして、本日5人目の支援者様より20,000円のご支援をいただき、現在の支援額は74,000円(達成率5%)となりました!目標金額の1,500,000円までは、あと1,426,000円!クラウドファンディング終了まで、残り67日間となっています!現在の支援状況をご報告します。- 公開から13日目- 支援金額:74,000円- 目標金額:1,500,000円- 達成率:5%- 終了まで残り日数:67日少しずつですが、着実に前進しています。目標達成にはまだまだ皆さまのお力が必要です。これからも1日1日、大切に発信と行動を続けていきます。一人でも多くの方にこのプロジェクトを知っていただき、応援していただければ嬉しいです。【SNS発信強化のお知らせ】プロジェクトの認知拡大のため、トレーニング風景やアイスホッケーの魅力を伝える短い動画コンテンツの制作を始めました。「アイスホッケーを知らない方でも楽しめる」をコンセプトに、今後定期的に発信していきます。アカウント情報:- Instagram: @ryo_murakami_31_03- X(Twitter): @Ryo31icehockey- Facebook: Ryo Murakami- YouTube: Ryo Murakami 村上諒 【Ryo’s YouTube】ぜひフォローして、応援していただけると嬉しいです!前回の活動報告では、僕自身の今までのアイスホッケーの経歴というのをストーリーとしてお話しましたが、今日はその続きとして、15歳で単身カナダへ渡ったときの心境や当時の出来事を通して、僕がどのように成長できたのか、もう少し詳しくお話したいと思います!【15歳、夢を叶えるために単身カナダへ】今日は、僕が15歳で初めて単身で海外へ渡った時の話をみなさんにシェアさせていただきます。皆さまの温かいご支援のおかげで、一歩ずつ前に進んでいます。これは僕にとって、人生のターニングポイントであり、今の挑戦へと繋がる「原点」です。15歳で挑戦したカナダ留学の当時の心境をお伝えしていきます。【決断のきっかけと不安】みなさんは15歳の時、どんな毎日を過ごされていましたか?当時、僕は北海道十勝にある浦幌町の中学3年生でアイスホッケーをしていました。僕が15歳の当時,大きな決断をしました。アイスホッケーの本場、カナダへ単身留学すること。多くの友人が高校生活を謳歌する中、僕は家族や友人と離れ、言葉も文化も違う国で自分の夢を追いかける道を選びました。「本気で世界で戦いたい。もっと上手くなりたい。本場のホッケーを肌で感じたい。」と思い、当時の僕は、日本のホッケー界だけでは成長に限界を感じ、より高みを目指すため、そんな純粋な思いだけで,中学3年の夏にカナダ・オンタリオ州のホッケーアカデミー(Ontario Hockey Academy)に進む決意をしました。今思えば無謀とも言える挑戦でした。- 英語はほとんど話せない- 海外経験はゼロ- 一人暮らしの経験もない- 日本人の知り合いは現地に誰もいない正直、不安だらけでした。英語も話せない。家族もいない。文化も食べ物も違う。でも、そのすべてを乗り越えたいと思うほど、「プロになりたい」という想いが強かったんです。【なぜカナダだったのか?】アイスホッケーといえばカナダ。NHL(ナショナル・ホッケーリーグ,北米のアイスホッケーリーグ)は世界最高峰のリーグで、幼い頃から憧れていました。日本ではアイスホッケーは勿体無いことにマイナースポーツという扱いですが、本場の環境で学び、成長したいという思いが強くありました。「本場で学ぶことで、日本では得られない経験とスキルを身につけたい!」そんな思いを胸に、学校の先生や両親を説得し、カナダのホッケーアカデミーへの留学を決意しました。【海外での生活と挫折】【言葉の壁、文化の違い】カナダに到着した最初の1週間は、想像を超える孤独との戦いでした。言葉の壁は想像以上に高く、最初の数ヶ月は学校の授業もほとんど理解できませんでした。渡航当初は英語もままならず、毎日が挑戦の連続でした。チームメイトとのコミュニケーション、コーチからの指示理解、日常生活での会話...すべてが難しかったです。現地に行ってすぐ、言葉が通じず、ミスをしても誰にも助けを求められない日々。練習後は疲れ果てているにも関わらず、英語の勉強に励みました。時には孤独感に押しつぶされそうになることもありましたが、「ここで諦めたら、また一からやり直しになる」という思いで踏ん張りました。リンクの外でも、リンクの中でも、自分の存在の小ささを痛感しました。それでも毎日「自分が選んだ道だ」と自分に言い聞かせ、氷の上に立ち続けました。そんな中、少しずつ仲間ができ、言葉を覚え、試合に出られるようになっていきました。自分の中で「どんな環境でも、努力し続ければチャンスはやってくる」と信じられるようになったのもこの時期です。【ホームシックと挫折】もちろん、順風満帆だったわけではありません。ホームシックに襲われる夜、思うように結果が出ない日々、時差のある日本の家族との限られた連絡...。何度も「日本に帰りたい」と思いました。特に辛かったのは、クリスマスやお正月など、家族と過ごすはずの季節。チームメイトが家族の元へ帰る中、私はホストファミリーと過ごしました。感謝の気持ちはあっても、やはり実家の温かさは別格でした。それでも、滑り出しの苦労を乗り越え、徐々にチームに馴染み、信頼を獲得していきました。最初スターター(先発GK)でしたが、重要な試合でも出場機会をもらえるまでに成長できました。【氷上での成長】言葉の壁に苦しみながらも、氷上では少しずつ成果が出始めました。日本では経験できなかった高強度の練習、一流のコーチングを受けられる環境は、僕のゴーリーとしてのスキルを大きく向上させてくれました。特に衝撃だったのはゴールキーパー専門のコーチがいること。日本では考えられなかった環境でした。カナダのアイスホッケーは、文字通り「別次元」でした。同じ15歳なのに、スケーティング、パスワーク、シュート、すべてが日本にいた時とは比較にならないレベルでした。特に印象に残っているのは、カナダの選手たちの「勝利への執念」です。練習でも試合のように真剣に、一瞬たりとも気を抜かない姿勢から多くを学びました。「日本では当たり前と思っていたことが、実は甘さだった」そんな気づきの連続でした。【成長の瞬間】渡航から3ヶ月が経った頃、少しずつ変化が現れ始めました。英語力の向上: 必死で英語を勉強し、基本的なコミュニケーションができるようになりました。  技術の進化: GK専門コーチの指導により、基礎から徹底的に磨くことで技術が格段に向上しました。自立心の芽生え: 自分の洗濯や料理、スケジュール管理など、生活面でも成長しました。その後も紆余曲折はありましたが、1年目のカナダ留学は僕の人生の基盤を作った貴重な経験となりました。【15歳の挑戦から学んだこと】カナダでの1年間を通じて、技術面だけでなく、人として大きく成長しました。特に学んだことは:1. 自分の「知らない」を知る勇気日本では気づかなかった自分の技術的欠点や限界を知ったことが最大の財産でした。2. コミュニケーションの本質言葉が完璧でなくても、情熱と姿勢で多くのことが伝わることを学びました。3. 本物の練習環境の重要性GK専門のコーチから学んだことで、「独学」と「専門的指導」の差を痛感しました。4. 孤独と向き合う強さ誰も頼れない環境で、自分自身と向き合い、精神的に強くなりました。【15歳の挑戦と今回の挑戦の違い】15歳の時は「純粋に上手くなりたい」という個人的な成長が目的でした。しかし、今回のプロリーグ挑戦には、より大きな使命があります。1. 技術とノウハウを日本に持ち帰る世界最高峰のリーグで学んだGK技術やトレーニング方法を日本のアイスホッケー界に還元2. 次世代への道を拓く僕の挑戦が、将来の日本人選手の海外挑戦のロールモデルになること3. 日本のアイスホッケーの発展に貢献単に「夢を叶える」だけでなく、日本のアイスホッケー界全体の底上げが目標15歳の時は「何も分からない子供」でした。しかし今は、自分の挑戦が持つ社会的な意義を理解し、責任を持って取り組んでいます。【今の自分へと繋がる挑戦】その経験が今の自分を作ったあの15歳の決断と経験が、今の僕の基盤になっています。困難に立ち向かう勇気、異文化の中で自分を表現する力、目標に向かって諦めない精神...すべてはカナダでの挑戦から生まれました。あの時、たった一人で海を越えた決断がなければ、今こうしてカナダ,アメリカ,フィンランドに渡ってプロを目指してプレーしている僕はいません。今、再び海外プロリーグへの挑戦を決意したのも、15歳の時の経験があったからこそ。一度乗り越えた壁なら、もう一度越えられる。そう自分を信じています。そして、最終的な目標は北米のプロリーグECHLという舞台!その夢に近づくため、みなさんの力をどうしても必要としています。みなさんへのメッセージ夢を追いかけるということは、時に孤独で困難な道を選ぶことかもしれません。15歳の僕がそうだったように、不安と期待が入り混じる気持ちで新たな挑戦に向かっています。カナダでの経験は、僕の人生において、かけがえのない財産となっています。あの時、勇気を出して海外に挑戦したからこそ、今の自分があると思います。15歳で初めて飛び出した海外への挑戦。その時の「何も知らない純粋さ」は今でも僕の原動力です。しかし今回の挑戦は、より大きな責任と使命を帯びています。今回のクラウドファンディングは、単なる「個人の夢」への支援ではなく、「日本のアイスホッケーの未来」への投資だと考えています。僕の経験と学びが、次世代の選手たちへと繋がっていくよう精一杯頑張ります!皆さんの応援が、異国の地での孤独や苦しさを乗り越える大きな力になります。引き続き、応援よろしくお願いいたします!最後に15歳で初めて飛び出した海外への挑戦。その時の「何も知らない純粋さ」は今でも僕の原動力です。しかし今回の挑戦は、より大きな責任と使命を帯びています。今回のクラウドファンディングは、単なる「個人の夢」への支援ではなく、「日本のアイスホッケーの未来」への投資だと考えています。僕の経験と学びが、次世代の選手たちへと繋がっていくことを約束します。支援してくださった一人ひとりの思いを胸に、必ず海外での挑戦を実現させます。そして、その経験を日本に持ち帰り、次世代のアイスホッケー選手たちに還元します。クラウドファンディングの道のりはまだ続きますが、一つひとつの支援に感謝しながら、目標達成に向けて全力で取り組みます。皆さんの応援に心より感謝し、今後とも温かいご支援をお願いいたします。この挑戦は、僕一人のものではありません。支えてくれる方々がいるからこそ、僕は前に進めています。「スポーツで世界を目指す若者がいる」「言葉も文化も違う場所で夢を追いかけている」そんな姿に少しでも何か感じていただけたら、ぜひクラウドファンディングページをご覧いただき、応援いただけたら嬉しいです。クラファンは1,000円から支援可能です。ご支援いただいた方には、想いを込めたお礼をしっかりと届けます。もしご支援が難しくても、この投稿をSNSでシェアしていただけるだけでも大きな力になります!どうか、あなたの力を貸してください!皆さまからのご支援、SNSでのシェア、応援メッセージ、どれも大きな力となります。引き続き、ご支援と応援のほどよろしくお願いいたします。▼プロジェクトページはこちらCAMPFIRE最後まで読んでくださり、ありがとうございました!引き続きよろしくお願いいたします!村上諒連絡先- メールアドレス: ryoicehockey31@gmail.com - Instagram- Facebook- X (Twitter)- YouTube


活動報告【クラウドファンディング Day 12】皆さま、こんにちは!クラウドファンディングプロジェクト「海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ」を立ち上げた日本人アイスホッケーゴールキーパーの村上諒です!現在、アイスホッケーのゴールキーパーとして、海外のプロリーグに挑戦するためのクラウドファンディングプロジェクトに挑戦しています!3月20日にスタートしたクラウドファンディングプロジェクト『【海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ】〜日本人アイスホッケーGKの新たな一歩〜』は、本日で公開から12日目を迎えました!そして、本日4人目の支援者様より5,000円のご支援をいただき、現在の支援額は54,000円(達成率4%)となりました!目標金額の1,500,000円までは、あと1,446,000円。クラウドファンディング終了まで、残り68日間となっています。現在の支援状況をご報告します。- 公開から12日目- 支援金額:54,000円- 目標金額:1,500,000円- 達成率:4%- 終了まで残り日数:68日少しずつですが、着実に前進しています。目標達成にはまだまだ皆さまのお力が必要です。一人でも多くの方にこのプロジェクトを知っていただき、応援していただければ嬉しいです。【SNS発信強化のお知らせ】プロジェクトの認知拡大のため、トレーニング風景やアイスホッケーの魅力を伝える短い動画コンテンツの制作を始めました。「アイスホッケーを知らない方でも楽しめる」をコンセプトに、今後定期的に発信していきます。アカウント情報:- Instagram: @ryo_murakami_31_03- X(Twitter): @Ryo31icehockey- Facebook: Ryo Murakami- YouTube: Ryo Murakami 村上諒 【Ryo’s YouTube】ぜひフォローして、応援していただけると嬉しいです!【15歳,単身で海外挑戦したストーリー】今日は僕の原点とも言える、15歳で挑戦したカナダ留学の物語をお伝えします!僕が初めて海外挑戦を決意したのは中学3年生、15歳の時でした。「日本のアイスホッケーの練習では物足りない。もっと上手くなりたい! 本場のホッケーを肌で感じたい!」当時の僕は、そんな純粋な思いだけで、カナダのOntario州にあるアイスホッケーアカデミーへの留学を決意しました。今思えば無謀とも言える挑戦でした。    •    英語はほとんど話せない    •    海外経験はほぼゼロ    •    一人暮らしの経験もない    •    日本人の知り合いは現地に誰もいないそれでも、「アイスホッケーの本場で学びたい」という一心だけで飛び立ちました!【挑戦の軌跡】小さな町から世界へ 〜日本人GKとしての夢〜僕は北海道十勝の浦幌町で生まれ育ちました。人口5,000人ほどの小さな町ですが、地元浦幌町には屋内リンクが設備されており,幼い頃からアイスホッケーに夢中になり、アイスホッケーに情熱を注いできました。3歳のときにスケートを履き、ゴールキーパーというポジションに夢中になったあの日から,僕の挑戦が始まりました。ここが僕のアイスホッケーという氷上での熱いスポーツを始める原点になりました。僕の夢はただ一つ。「世界トップリーグで戦う日本人ゴーリーになること」です。僕の原点ー地元浦幌町からのスタートそして、3歳の時から地元・北海道浦幌町の浦幌少年団に入団し、小さな屋内リンクで冬の寒さを忘れて夢中でパックを追いかけていました。ゴールキーパーという特別なポジションに魅了され,日々仲間と切磋琢磨しました。少年団のでは3歳から小学6年生の12歳まで所属しその9年間でアイスホッケー人生をスタートさせるための基礎を学び、いろいろな経験をさせて貰え、成長する大切な場所となりました。小学校時代には浦幌町の少年団で技術とチームワークを学び,中学時代には他の地域の選手不足という困難もありましたが,合同チーム十勝連合C, 全十勝Cを組んでプレーを続けました。この頃にはプロ選手になる夢が明確になり,強く胸に刻んでいました。【海外への挑戦】15歳でカナダへーことばと環境の壁を超えて地元のチームでアイスホッケーをプレーし、日本全国の大会に出場する中で、プロを目指す為にはもっと高いレベルで挑戦したいと感じ,中学3年生の時に中学校を6~7月頃に卒業し,夏に地元を離れ単身でカナダに渡りました。英語もままならない中で入学したオンタリオ州の『Ontario Hockey Academy (OHA)』。OHAは、カナダ・オンタリオ州コーンウォールに位置する英語教育の私立スポーツ校です。アイスホッケー選手の育成に特化しており、大学進学準備教育を提供しています。世界各国から集まる選手たちと競い合う日々は刺激的である一方,初めは言葉の壁や文化の違いに苦労しました。しかし「絶対に諦めない」という強い意志を胸に誰よりも早くリンクに来て,誰よりも遅くまで練習を重ねました。厳しい競争の中で次第に信頼を勝ち取り,3年間経験で大きく成長しました。ここでは毎日アイスホッケーの練習ができる環境に加え、カナダでもレベルの高いリーグに属しているためハイレベルな試合ができる環境も整っています。僕はこのアカデミーで月曜日はGKだけのゴーリーレッスン、火曜から金曜までは基本的にチームの練習、そして週末はリーグ戦(試合)があり、毎日がホッケー漬けでオフがある日は1ヶ月に1回や、少ない時では3ヶ月に1回オフがあるかないかでした。OHAは、カナダ全土、アメリカ合衆国、そして世界各国からの生徒を受け入れており、多様性に富んだ学習環境を提供しています。共通の目標であるホッケー選手としての競争力向上では間違いなく日本の学校よりもはるかに優れていました。僕はこの環境下で世界各国から集まる選手たちと3年間プレーしました。さらに、OHAはオンタリオ州、ケベック州、東部カナダにおいて、AAAリーグに公式に参加し、かつオンタリオ州教育省に認定された唯一の学校です。 このような環境で、僕はスポーツと学業の両立を図りながら、将来の大学進学やプロキャリアに向けて準備を進めていました。また、僕がこのアカデミーを選んだ最大の理由として、OHAの卒業生の多くはアメリカのNCAAディビジョン1やカナダの主要大学など、北米でもトップクラスのアイスホッケープログラムへ進学しています。【アメリカでの成長】ジュニアリーグでの経験カナダでの経験を経て、さらに自分を試す為に,アメリカのジュニアリーグに挑戦しました。NA3HL・USPHL Premier・NCDCという3つの異なるジュニアリーグでプレーしました。特に,NCDC(National Collegiate Development Conference)は、アメリカのジュニアリーグのレベルで言うとTier 2と上から2番目のレベルのリーグ相当に当たります(2部相当)。北米でも注目されるジュニアリーグであり、僕が所属していた『P.A.L Junior Islanders』では、日本人GKとして初めて「NCDC」でプレーしました。初出場のプレッシャーは大きかったものの、アウェイの観衆の中で初の公式戦での勝利を記録しました。この経験は、自分が積み重ねてきた努力が確実に身を結んでいることを感じさせてくれました。この貴重な経験を通じて、競争の激しいGKポジションの中でもシーズンを通して出場機会を勝ち取り、アメリカジュニアリーグでプレーする日本人GKとして大きな軌跡を残すことができました。『P.A.L Junior Islanders』は2022~23シーズンに優勝を果たしていて、リーグ内でも屈指の強豪チームで、僕が所属し始めた当初もリーグ優勝2連覇を狙うためチームには、NCAAのDiv.1/Div.3へ進む実力のGKや、アメリカの強豪クラブ出身のGKが揃うハイレベルな環境で戦っていました。NCDCはNCAA(全米大学体育協会)の強豪大学へ選手を輩出するハイレベルなリーグで、その中で私は出場機会を勝ち取り、日本人GKとして新たな1歩を踏み出すことができました。そして「海外で戦う覚悟」と「プロとしての自覚」が確かなものとなり、夢への道筋がはっきり見えました。【現在】フィンランドでの新たな挑戦—文化と戦術への順応現在はフィンランド北部のセミプロリーグ Finland 2-divisioona(4部相当)でプレーしています。ヨーロッパのホッケースタイルを学びながら、さらなる成長を目指しています。ヨーロッパのホッケーは北米とは全く異なるスタイルで、戦術の緻密さやゲーム展開の速さに最初は戸惑いました。また言語や文化の壁を乗り越え、現地の選手やコーチとの信頼関係を築くことが何より大変でした。しかしその困難を乗り越えるために、誰よりも真摯に練習に取り組み、積極的にコミュニケーションを図りました。その結果、チームメイトや監督からの信頼を少しずつ得て、さらなる成長を遂げています。フィンランドのセミプロリーグと言ってもGKはポジションの数が他のプレーヤーよりも少ないため契約を勝ち取るの自体大変です。レベルに満足できなくとも、そこで信頼を勝ち取ることが難しいところでした。フィンランドでは今まで自分が経験してきた日本、カナダ、アメリカのホッケーとは異なる文化やスタイルの中でプレーするため、最初は違和感がありました。ですが、過去の経験を活かし、次第に順応していきました。さらに、北米では英語が共通言語でしたが、フィンランドではフィンランド語が主流で、コミュニケーションの取り方も大きく異なります。特にフィンランドでは、人間関係を大切にし、長い信頼関係を築くことが求められるため、チーム内での信頼を勝ち取ることが重要です。所属していたフィンランド北部のチームでは、文化的・政治的な背景から、実力差があっても新しい選手や海外選手はあまり起用されにくい環境でした。そのため、フィンランドでプレーするためには他のフィンランド人のGKよりも圧倒的な実力を示し、海外のGKとして存在感をアピールしプレーする必要があります。最後に15歳で初めて飛び出した海外への挑戦。その時の「何も知らない純粋さ」は今でも僕の原動力です。しかし今回の挑戦は、より大きな責任と使命を帯びています。今回のクラウドファンディングは、単なる「個人の夢」への支援ではなく、「日本のアイスホッケーの未来」への投資だと考えています。僕の経験と学びが、次世代の選手たちへと繋がっていくことを約束します。支援してくださった一人ひとりの思いを胸に、必ず海外での挑戦を実現させます。そして、その経験を日本に持ち帰り、次世代のアイスホッケー選手たちに還元します。クラウドファンディングの道のりはまだ続きますが、一つひとつの支援に感謝しながら、目標達成に向けて全力で取り組みます。皆さんの応援に心より感謝し、今後とも温かいご支援をお願いいたします。このプロジェクトは、「海外でプロを目指す1人の日本人ゴーリーの挑戦」であると同時に、「日本のゴーリーの未来を切り拓く挑戦」でもあります。もしこの挑戦に共感してもらえたら、ぜひご支援をお願いします。ご支援が難しい方は、SNSでのシェアだけでも本当に力になります!一緒に、日本のアイスホッケーを、そしてスポーツを盛り上げていきましょう!クラファンは1,000円から支援可能です。ご支援いただいた方には、想いを込めたお礼をしっかりと届けます。もしご支援が難しくても、この投稿をSNSでシェアしていただけるだけでも大きな力になります!どうか、あなたの力を貸してください!皆さまからのご支援、SNSでのシェア、応援メッセージ、どれも大きな力となります。引き続き、ご支援と応援のほどよろしくお願いいたします。▼プロジェクトページはこちらCAMPFIRE最後まで読んでくださり、ありがとうございました!引き続きよろしくお願いいたします!村上諒連絡先- メールアドレス: ryoicehockey31@gmail.com - Instagram- Facebook- X (Twitter)- YouTube


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