ダウン症や重病の子どもたちに編みぐるみを贈ろうプロジェクト10

今この時も、小さな身体で辛い検査や手術、また家族を離れて入院しているダウン症の子どもたちがいます。クリスマスも冬休み、お正月もなく病気に立ち向かうそんな子どもたちに「たかお編みぐるみ工房」の「幸せを呼ぶ羊さん」を贈りましょう。(今まで1450匹以上贈りました。)子どもたちへの思いが届きますように

現在の支援総額

55,000

15%

目標金額は366,000円

支援者数

7

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/02/26に募集を開始し、 7人の支援により 55,000円の資金を集め、 2025/04/30に募集を終了しました

ダウン症や重病の子どもたちに編みぐるみを贈ろうプロジェクト10

現在の支援総額

55,000

15%達成

終了

目標金額366,000

支援者数7

このプロジェクトは、2025/02/26に募集を開始し、 7人の支援により 55,000円の資金を集め、 2025/04/30に募集を終了しました

今この時も、小さな身体で辛い検査や手術、また家族を離れて入院しているダウン症の子どもたちがいます。クリスマスも冬休み、お正月もなく病気に立ち向かうそんな子どもたちに「たかお編みぐるみ工房」の「幸せを呼ぶ羊さん」を贈りましょう。(今まで1450匹以上贈りました。)子どもたちへの思いが届きますように

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【イースター(こどもの日)特別プロジェクト!!】ゴールデンウィークももうすぐ。五月晴れのいい気候が続きます。 この度「小児がんや重病の子どもたちに編みぐるみを贈ろうプロジェクト16」を「イースター(+こどもの日)特別プロジェクト」として開始いたしました。 小児がんやダウン症、また重病の子どもたちの中には、ゴールデンウィークも病院や施設で過ごす子どもたちがいます。やはり実際に聞くと、重病をかかえる子どもたちの大半が「寂しい」そして「我慢している」と口にします。 そんな子どもたちの心に喜びを、そして「私たちもそばにいるよ」とのメッセージを「幸せを呼ぶ羊さん(たかお編みぐるみ工房)にこめて子どもたちにプレゼントしましょう。 暖かい思い、そしてご支援を心よりお待ちしております。      たかお編みぐるみ工房 原田隆夫https://camp-fire.jp/projects/845906/view


3.4月のプロジェクトもあと1週間!沢山のご支援ありがとうございます! 駆け込みご支援も受け付けております。今回も積み重なりました羊さん! 今回から少しお尻をふっくらさせた結果真っ直ぐ積めるようになったのを、今日気づきました。お尻もかわいい羊さんです。 今回は91匹。本当にありがとうございます。皆様と思いをこめた羊さんが、もうすぐレッツゴーいたします。 問題は「ゴールデンウィーク」 運送業止まらないか心配です。半分くらいはもうダンボールに入って出走準備オッケー。 すいません。アトリエが今「秋からの毛糸の搬入」と材料のダンボール、梱包材の山。次の5月1日から「イースター特別プロジェクト」(年2回の特別プロジェクト)が終了次第、整理整頓、片付けをする予定です!(私の中では配置は整ってるんですが、見た目が) 本当にご支援ありがとうございます!もっと沢山の病の子どもたちに贈り続けたい、でも私だけじゃなにもできません。どうぞこれからもよろしくおねがいいたします。 次回は5月1日0:00分から「イースター(こどもの日)特別プロジェクト」を開始いたします。年2回、クリスマスとイースターの特別プロジェクト!どうぞご支援をよろしくおねがいいたします。 長くなりました。でも最後に  本当に皆様の暖かいお気持ちを感じると私も生きる力を得ます。私も頑張って生きるので、これからもどうぞよろしくお願いいたします。動くアトリエことたかお編みぐるみ工房 別名大荷物 病院の受付でこう言われました「入院はあちらでーす」笑


【運命の出会い!】長年追い求め、沢山の別れを経て。 ついに!ついに! 見つけてしまった!!!!うきゃーーーー \\\\٩( 'ω' )و //// さてと。えーと。 プロジェクトでは一回に300枚〜(郵便代140円に値上がりして実は大変。140×300=il||li (つω-`*)il||li)お手紙を書きます。何度も載せていますが私は宛名書きが大好き。 字は上手くないのはペンのせいだ!そう思い続けて早2年半。ついに!ついに!運命の出会いがありました。 その名も「SARASA NANO」ボールペンはサラサやろ!と言い続けてきましたが、少し豪華版のサラサに0.38ミリが登場しました!持ち心地、書き心地、重量感!MAX! 問題は…宛名の文字が上手くならないというところだけ笑 4月20日のイースターから「イースター特別プロジェクト」を開始いたします。運命のサラサで書いたお手紙がもうすぐ届くので楽しみにしていてくださいね。 そして年2回の特大プロジェクトのご支援、どうぞよろしくお願いします。 本当に、お祈りご支援でプロジェクトを支えてくれて本当にありがとうございます。私も子どもたちのため、皆様の暖かいお気持ちを子どもたちに届けるために抗がん剤や治療を頑張っていきます。 これからもどうぞよろしくお願いします。https://camp-fire.jp/projects/833904/view?utm_campaign=cp_po_share_c_msg_mypage_projects_show    たかお編みぐるみ工房 原田隆夫


関西は少しだけ春らしくなりました。最近なのですが、私がプロジェクトについて思っていることを書こうと思います。 2年前に開始した「小児がんや重病の子どもたちに編みぐるみを贈ろうプロジェクト」ら今回で15回目。 少し遅れて開始した「ダウン症や重病の子どもたちに編みぐるみを贈ろうプロジェクト」は今回で10回目になります。 合わせて1450匹以上の羊さんを子どもたちに贈ることができました。(2025年2月末時点で) 本当に沢山の方の「熱い子どもたちへの思い」と「暖かいご支援」で、そして皆様の「子どもたちのためのお祈り」でこそなせた、大きなプロジェクトだ!と感じ毎日3度のお祈りの中で、ご支援いただいた方への感謝と、巡り逢わせてくれた喜びをお祈りしています。 本当にありがとうございます。 でもULやマクドナルドハウスなどなどのスタッフさんや医師の意見を聞くと「これからも新しい病を持った子どもたちが産まれてきます。だから、これからも続けてほしいです」というお返事をいただきます。 あと今まで贈った羊さんを見ても、まだまだ足りていないということが現実です。(まだ10%の子どもたちにも満たないです。) だから私は皆様の子どもたちへの「お気持ち」と「祈り」がもっともっと沢山の病と闘っている子どもたち、そしてこれから病と闘う子どもたちに届け続けられることを願います。 私は、そのご支援していただいた皆様と、重病に立ち向かう子どもたちの、間でコツコツ働く者となりたいとずっと思ってきました。 このプロジェクトをしていて私がとても気に入っているところは、ご支援者の皆様に「ありがとうございます」。支援団体の方々に「ありがとうございます。」。 トークイベントでは「聞いてくださってありがとうございました。」 これだけ1日なんども、ある時は笑って「ありがとう」、またある時は真剣な顔で「ありがとうございます」 これだけ「ありがとう」といえることに私はとても幸せを感じます。(あ、ありがとうと言われるのも好きです。) だから最近思っていること。 コツコツ真剣に向き合う持久力には凄く自信があるのですが、(巷でいうコツコツ系)な私ですが本当に弱い人間です。 皆様の思いと祈りでできています。 なので、私も「弱音を吐いて弱くなってる場合じゃないな」と最近よく考えます。 皆様が寄り添ってくださっていることを感じるから強くあれます。 だから子どもたちに喜びを贈るプロジェクト、これからも皆様と一緒に続けていきたいなぁ。子どもたちのために。 そう思います。 これからもし「ダメだ!」と私が口にしたら即「叱咤激励」でお願いたします。 本当にいつもご支援、そして子どもたちへの暖かいお気持ちをありがとうございます。 そしてこれからもどうぞよろしくお願いいたします。    たかお編みぐるみ工房 原田隆夫


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