「書かない」「書けない」の使い分け
書かない=自分の意思で書かない
書けない=事情や能力で書くことができない
書いたことがない=経験がない(過去形)
特に現場では、「書き忘れた」「記入漏れ」はトラブルになるので、この言葉を正しく使えるととても安心です!
【「書く」の否定表現】
書きません
ニュアンス・シーン
丁寧な「書かない」
English Explanation(ニュアンスの英訳)
"I don't write." (polite)
書かない
ニュアンス・シーン
カジュアルな否定
English Explanation(ニュアンスの英訳)
"I don't write."
記入しません
ニュアンス・シーン
書かない(フォーマル)
English Explanation(ニュアンスの英訳)
"I don't fill it in."
記載しません
ニュアンス・シーン
公式に書かない(契約・書類など)
English Explanation(ニュアンスの英訳)
"I don't state it."
メモしない
ニュアンス・シーン
メモをとらない
English Explanation(ニュアンスの英訳)
"I don't take notes."
書けません
ニュアンス・シーン
書く能力・事情がない
English Explanation(ニュアンスの英訳)
"I can't write."

書いたことがありません
ニュアンス・シーン
過去に書いた経験がない
English Explanation(ニュアンスの英訳)
"I have never written it."
書き忘れました
ニュアンス・シーン
書くべきことを忘れた
English Explanation(ニュアンスの英訳)
"I forgot to write it."
書き漏れました
ニュアンス・シーン
一部を書き忘れた
English Explanation(ニュアンスの英訳)
"I missed writing something."



