世界一の桜ドローン映像を持つプロジェクト7年目!桜特別映像作品の制作と劇場上映へ

47都道府県180箇所以上の桜を、自作のFPVドローンを用いて鳥の視点で撮影してきました。2026年は、日本の歴史や生活を長く見守ってきた樹齢の高い桜を中心に再び日本を飛び回り、7年の集大成として、映像作品のB-ray/DVD化と大画面で桜映像を体感できる劇場上映を開催します。

現在の支援総額

4,930,500

493%

目標金額は1,000,000円

支援者数

128

募集終了まで残り

8

世界一の桜ドローン映像を持つプロジェクト7年目!桜特別映像作品の制作と劇場上映へ

現在の支援総額

4,930,500

493%達成

あと 8

目標金額1,000,000

支援者数128

47都道府県180箇所以上の桜を、自作のFPVドローンを用いて鳥の視点で撮影してきました。2026年は、日本の歴史や生活を長く見守ってきた樹齢の高い桜を中心に再び日本を飛び回り、7年の集大成として、映像作品のB-ray/DVD化と大画面で桜映像を体感できる劇場上映を開催します。

つかの間の東京滞在中に、大量の映像編集(桜映像のみで30以上!)を行っております。
膨大な量ではありますが、編集前後の固定作業(プロジェクトやタイムライン作成、クリップの追加やカラーグループの指定、YouTubeアップロード作業など)においては、すべてClaude Codeで自動化して編集に専念することができています。

まずは、訪れた順番から順次制作しており、
山梨県の映像を先にアップしております。

先ほど、山梨県南部町の本郷の千年桜を公開しました。
山梨での私のおすすめ桜です。

訪れたのは3月末ごろ、TVの密着取材が終わり、平穏を取り戻したばかりころの撮影です。
この集落に訪れると、地元のお母さんたちが筍や蕨を売っていたり、牛乳パックで作ったバッグを販売していて、撮影前にたくさん買ってしまいました。

明るい天気の中、千年桜をきっかけに地域内外から人が集まり、声を掛け合う空間が心地よかったのを覚えています。桜撮影する前に、すっかり団子やお茶をいただきゆっくりとしてしまいました。

都内の桜観光スポットに行き見渡すと、スマフォを桜に向けている光景ばかり。近年お花見会場も減っている中、目を合わせて知らない人と会話をすること自体が稀だと思います。

ふわっとするような気持ちになれるお花見スポットが、山梨には多くあったなと感じます。
ぜひ来年訪れてみてください。


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