
ずっと胸の奥にしまっていた、大事にしたかった思いを、ようやく言葉にして綴ってみました。
実は、ある業界団体の方から10日ほど前にこんなことを言われました。(クラウドファンディング支援者の方で、内閣府の方などとさまざまな業界ルールを作っている方です。)
「タカ君の投稿は、きっとこれから多くの人に読まれると思うよ。だから必ず、“投稿note”にしておいた方がいい。」
(noteは個人的な1次情報が最大の価値を持つ、という仮説より)
その言葉に背中を押されつつも、正直なところ、記事を書くのが少し腰が重くて…。
でも、今日ようやくその第一歩を踏み出すことができました。どんな反応があるのか、正直ドキドキしています。
こうしてスタートラインに立てたことが、とても嬉しいです。これから、荒木はもっともっと外に出ていくことになる気がしています。有名になっていくんだと思います。多分。
これからどんな日常が訪れるんだろう、ドキドキで公開した記事です。そして、ここまでの活動報告のストーリーがnoteの前半、かなり散りばめられています!!!
よかったら、ぜひ読んでみてください。
感想もらえたら、とても嬉しいです。
note URL:
https://note.com/taka_1017/n/n9e975ed956e8
以下、冒頭文章を引用。
2025年5月。
まるで何かに導かれるように、僕の周りで「太陽」を巡る不思議な出来事が次々と起こり始めた。
それは、僕自身の生き方を見つめ直し、そして10年間心の奥底にしまい込んでいた大切な記憶と向き合う、大きなきっかけとなった。
はじめに――太陽に導かれて。すべては、そこから始まった
この物語の始まりは、僕が抱えていた一つの「悩み」だったのかもしれない。
当時、僕は「シンそのまんま荘」という新しい時代のコミュニティを作るクラウドファンディングに挑戦していた。8万PVで200万円以上が集まり、約500名の方が応援してくださり、経営者から上場企業の方、はたまた高校生までが応援してくれた。
8万PVまで伸び、カテゴリー1位に。お気に入り登録も200名ほど
しかし、誰にも言えない悩みがあった。コミュニティのコンセプトが決まっていなかった。今の時代に、本当に人々が繋がり、心を通わせられるコミュニティとは何だろうか。その中心として、言い出しっぺの僕自身が何を大切にし、どんな旗を掲げればいいのか。
正直、明確な答えが見つからず、迷い、不安を感じ、正直方向性を見失いかけていた。
そんな中、この活動がテレ東の人気番組「家、ついて行ってイイですか?」で取り上げられ、100万人以上の方に知ってもらい、放送後、多くの方から「話を聞きたい」という声が自然と上がり、5月中旬に「荒木を囲む会」という名の晩餐会を開く運びとなった。
(続く)
note URL:
https://note.com/taka_1017/n/n9e975ed956e8



