地方出身の就活生が0円で泊まれる家 【シン そのまんま荘】支援者募集!

原体験から創った、地方就活生の滞在場所を復活させたい! 上京した私が欲しかったのは「等身大、”そのまんま”でいれる場所」。コロナで閉じた悔しさを胸に、東京・根津で『シン そのまんま荘』を再び! 若者たちの「本音」を応援するサポーターとして、地方⇆東京格差を共にぶち壊しませんか?!

現在の支援総額

2,102,500

70%

目標金額は3,000,000円

支援者数

178

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/07に募集を開始し、 178人の支援により 2,102,500円の資金を集め、 2025/05/05に募集を終了しました

地方出身の就活生が0円で泊まれる家 【シン そのまんま荘】支援者募集!

現在の支援総額

2,102,500

70%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数178

このプロジェクトは、2025/04/07に募集を開始し、 178人の支援により 2,102,500円の資金を集め、 2025/05/05に募集を終了しました

原体験から創った、地方就活生の滞在場所を復活させたい! 上京した私が欲しかったのは「等身大、”そのまんま”でいれる場所」。コロナで閉じた悔しさを胸に、東京・根津で『シン そのまんま荘』を再び! 若者たちの「本音」を応援するサポーターとして、地方⇆東京格差を共にぶち壊しませんか?!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

書きたいことが山ほどあるんですが、今日はその中からひとつだけ。


後輩に勧めてもらった作品展に行ってきました。教えてもらったのが昼で、展示は1日限り。夜に滑り込むように観に行ってきました。


そこは東大卒の方の個展で、どの作品にもウザいほどメッセージ性が込められていて、ちょっと説教っぽさもあり、僕の美学とはかなり違っていました。


しかし、その“教訓”が“希望”と重なる瞬間があって、そのときに強く、美しさを感じました。



僕自身も「こうしたらいいんじゃないか」「こういったらいいんじゃないか」と何かを伝えたい衝動が強くあります。ただ、その出し方が“希望と重なる”ような形であるかは、自分自身に常に問いかけ続けたいところ。


ちなみに展示の会場で、目の前にあった絵が売れていきました。(かなり珍しい場面に立ち会いました。)


なんの絵だったかというと

──やっぱり、太陽の絵でした。

(50作品ほどあって、太陽は2作品。)


やっぱり太陽です。荒木は太陽と縁がとても強いようです。



シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!