地方出身の就活生が0円で泊まれる家 【シン そのまんま荘】支援者募集!

原体験から創った、地方就活生の滞在場所を復活させたい! 上京した私が欲しかったのは「等身大、”そのまんま”でいれる場所」。コロナで閉じた悔しさを胸に、東京・根津で『シン そのまんま荘』を再び! 若者たちの「本音」を応援するサポーターとして、地方⇆東京格差を共にぶち壊しませんか?!

現在の支援総額

2,102,500

70%

目標金額は3,000,000円

支援者数

178

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/07に募集を開始し、 178人の支援により 2,102,500円の資金を集め、 2025/05/05に募集を終了しました

地方出身の就活生が0円で泊まれる家 【シン そのまんま荘】支援者募集!

現在の支援総額

2,102,500

70%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数178

このプロジェクトは、2025/04/07に募集を開始し、 178人の支援により 2,102,500円の資金を集め、 2025/05/05に募集を終了しました

原体験から創った、地方就活生の滞在場所を復活させたい! 上京した私が欲しかったのは「等身大、”そのまんま”でいれる場所」。コロナで閉じた悔しさを胸に、東京・根津で『シン そのまんま荘』を再び! 若者たちの「本音」を応援するサポーターとして、地方⇆東京格差を共にぶち壊しませんか?!

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若者コミュニティ の付いた活動報告

お盆休みを利用して、バイクで少し遠出をしています。エンジン音と、体を通り抜けていく風。バイクに乗っていると、魂が癒されていくような感覚があり、僕は昔からこの時間が大好きです。道中、ガソリンスタンドのお兄さんに「面白いですよ」と勧められ、ふと立ち寄ったのが、茨城県にある「牛久大仏」でした。実は、青銅製の大仏としては世界一の高さなのだそうです。隣には日本一大きな大香炉もあり、「世界一」や「日本一」が好きな浄土真宗の、そのスケールの大きさが好きです。しかし、本当に不思議な出来事が起こったのは、その帰り道でした。1匹のフェレットが、道端で車に轢かれているのを見つけてしまったのです。「あぁ、もうダメかもしれないな…」そう思いながらもバイクを止め、駆け寄ってみると、まだ息がある。出血もほとんどなく、どうやら気絶しているだけのようでした。すぐに安全な場所へ移し、無事を祈ってその場を後にしました。すると今度は、ホテルの道中で、携帯の充電が切れる寸前に。困ったなと思ったその瞬間、目の前にすっと神社が現れたのです。何かに導かれたように、そこでお参りを済ませました。お参りを終え、帰ろうとすると、今度は子供たちが「こんにちは!」と元気よく挨拶をしてくれる。なんてことだ、と思わず横を見ると、その神社では、今まさに神式の葬儀が執り行われていました。牛久大仏の圧倒的な「生」のスケール。瀕死の状態から、おそらく「生」へと戻っていくであろうフェレット。そして、神聖な場所で営まれる「死」の儀式。僕は今、この旅で、「生と死」そして「再生」という、巨大なテーマの真ん中に立たされているのかもしれない。そして、その全てが、一つの確信へと繋がっていきます。僕たちが作ろうとしているコミュニティは、これからの日本が再生していくための、本当に大切な場所になる。その使命を、ぼんやり、うっすら感じています!この不思議な旅がくれるメッセージを胸に、身が引き締まる思いです。


今日は明治神宮に行ってきました。境内で座ってるとトンボが目の前を横切るのを見つつ、今取り組んでいるAI活用について、どんなコミュニティがあるのかをリサーチしていました。もちろん、AIビジネス系、情報商材系のコミュニティはたくさん見つかります。でも、自分のできること、人間性の解放のために、純粋にAIへの探究心を持って、非エンジニア同士で知見を深め合えるような場所は、あまり見つけられていません。もしかしたら──自分たちで、そういう場をつくる方が早いのかもしれない。そんなことを思いながら、20代〜30代の仲間と“やり込み型”でAIを学び合えるようなスタイルを模索しています。今は、そのための仕込みを少しずつ進めている段階です。もちろん「一人でできるようになる」ことも嬉しい。だけど、それをみんなで分かち合えたり、応援し合えたりすることで、学びってもっと深まるんじゃないかって思っています。これから、AIをただのツールにせず、自分たちらしい形で育てていけるよう、引き続き探求していきます。


昨夜は、復活祭の代表を務めてくれるメンバーと話してきました。クラウドファンディングの第一号支援者でした。10年ぶりに会ってきた彼とは 10年経っても変わらないねっていう話をされました。「一緒にいるとエネルギーが伝わってくるで」「最高やん」と一緒に盛り上げてくれると約束してくれて、ここから前に進んでいけるのがとても楽しみです。そして本日は、根津の物件に関して大きな進展がありました。6月中に現在使えていなかった部屋を整備し、7月1日から新たに1部屋を追加で活用できる体制が整いました。これにより、新たなスペースが生まれ、この夏、若者を受け入れるための「外側」の環境を整える準備が整いつつあります。今後は、学生たちを迎えるための行動に注力していきます。アカウント作成や導線づくりなど復活祭、学生コミュニティ、そして根津の拠点の拡張――この1か月で、少しずつ、でも確実に進んできたこの歩みを、これからも丁寧に重ねていきたいと思っています。未来に向かって、一歩一歩前へ。


創造的内省
2025/06/04 21:31

本日で、クラウドファンディングが終了してからちょうど1ヶ月が経ちました。この30日間を振り返って感じたのは、「流れの方向を一度見直す必要がある」ということです。この1ヶ月の中で、何度も「太陽」というキーワードに出会いました。未来に向けた、希望です。クラウドファンディング中には、まだ明確ではなかったコミュニティのコンセプトも、時間をかけて人と出会い、静かに向き合うことで、ようやく言葉になりつつあります。これからは、その新たに登ってきたコンセプトに合わせて、ロゴや名称などのアップデートを進めたいと思っています。何かに夢中になって突き進むときほど、ふと立ち止まり、「本当に大切にしたいことを、大切にしつつ、この流れは望む流れなのか?」と問い直すことが必要なのかもしれません。これから流れを整え、あらためて次の一歩へ進んでいきます。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。PS月から日曜日の7日間を太陽系の大きさに比例して長さをだすと、月曜は20分間日曜は5日間と5時間だそうです。そんな社会になってほしいです!笑


本日、長野で行われていたクラウンキャンプが無事に終了しました。これまで、神社の舞台での舞やプロデュースをさせていただく機会がありましたが、今回は「クラウン」として舞台に立ち、観客の方から「どうしてこのクラウンをやっているのですか?」と尋ねられました。その問いを受けて、ふと「神様のために舞う神楽」と「人のためにパフォーマンスをするクラウン」、この真逆のような表現の共通点ってなんだろう?と考えました。そして気づいたのは、どちらも「大切なことを大切にする」表現だということです。何を大切にしているかは、人それぞれ違う。けれど、その“想い”を大切にすることこそが、本物の感動やつながりを生むのだと、今日改めて感じました。昨夜は、クラウドファンディングに向けたU25向けコミュニティの説明会も行いました。コミュニティにおいて「大切にすべきことは何か?」という問いにも、同じような気持ちで向き合っていきたいです。これからも、常に「大切なことを大切にする」という姿勢で活動していきたいと思います。


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