地方出身の就活生が0円で泊まれる家 【シン そのまんま荘】支援者募集!

原体験から創った、地方就活生の滞在場所を復活させたい! 上京した私が欲しかったのは「等身大、”そのまんま”でいれる場所」。コロナで閉じた悔しさを胸に、東京・根津で『シン そのまんま荘』を再び! 若者たちの「本音」を応援するサポーターとして、地方⇆東京格差を共にぶち壊しませんか?!

現在の支援総額

2,102,500

70%

目標金額は3,000,000円

支援者数

178

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/07に募集を開始し、 178人の支援により 2,102,500円の資金を集め、 2025/05/05に募集を終了しました

地方出身の就活生が0円で泊まれる家 【シン そのまんま荘】支援者募集!

現在の支援総額

2,102,500

70%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数178

このプロジェクトは、2025/04/07に募集を開始し、 178人の支援により 2,102,500円の資金を集め、 2025/05/05に募集を終了しました

原体験から創った、地方就活生の滞在場所を復活させたい! 上京した私が欲しかったのは「等身大、”そのまんま”でいれる場所」。コロナで閉じた悔しさを胸に、東京・根津で『シン そのまんま荘』を再び! 若者たちの「本音」を応援するサポーターとして、地方⇆東京格差を共にぶち壊しませんか?!

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AI の付いた活動報告

東京AIハッカソン!
2025/08/23 21:00

本日はAIハッカソンに参加してきました!はじめは、かなりビクビクしながらの参加で、怪物みたいな奴らに出会ったらどうしよう?と不安でいっぱいでした。10年プレイヤーや、AI業界を牽引してる登壇者の方や、国内でサービス開発してるエンジニア、高専生、様々な方がきていました。10年プレイヤーからは【かなり分かってるね!】とフィードバックもらい、(たとえ、それがリップサービスだとしても)すごく安心して、一気に緊張がほぐれました。見るだけでAIに蕁麻疹が出ていた頃から、相当成長して見える景色が変わってきました。嬉しいサイバーエージェント(IT企業)でエンジニアしてる方や、AI受託してる方とも話しましたが、AIにノリに乗っていると、怖いもの無しで、どんどん今使える技術について情報交換でき、すっごく楽しかった、、、!エンジニアを5人抱えてる起業家からはシニアなエンジニア(もしくは、荒木)にスポットに来てもらえませんか?とお願いされました。力になってあげたい気持ちはあるけど、今の荒木は目の前のAIが楽しくてそれどころではなく、ゆるく断りました。ちなみに、今回のハッカソンで作るアプリはもちろん、シン そのまんま荘のマッチングアプリです!!!


先日つくった、音声を自動で認識して Googleフォームに記入してくれるアプリ。これが大きな進展を見せました。ちょうどAIハッカソンの締め切りが 8月23日の夜 だったので、急遽メンバー募集をしたんです。「1人くらい集まればいいかな」と思っていたところ……なんとその5倍!5枠分の応募 が集まりました。集まったメンバーには、この音声アプリの話を共有したり、そこからさらに広がるアイデアをディスカッションしたりと、すでに動き始めています。こうして毎日、予想外の展開に導かれていくのが本当に楽しい。「奇想天外・予想天外」な方向に進んでいく日々を、これからも楽しんでいきたいと思います。


お盆休みですね〜
2025/08/12 21:00

今日はお盆の合間の、僕にとっては唯一の稼働日。この日が終われば、また5日間の休みが待っています。皆さん、このお盆期間はいかがお過ごしですか?は、少しバイクで遠出をして、夏の空気を味わってこようと思っています。そして、もう一つ。この休みを利用して、自分自身の作業を効率化してくれる、パーソナルなAIを自作してみようと計画しています。(とはいえ、一発で上手くできるわけないので、ダラダラと作ります笑)ほんの少し前まで、僕にとってAIは、どう扱えばいいかわからない「蕁麻疹が出る」ような存在でした。しかし最近、日々触れる中で少しずつ自信がついてきて、今ではその可能性にワクワクしています。今、世界中で「ソロプレナー」と呼ばれる、一人で事業を立ち上げる人々が増えています。そのトレンドの背景には、このAIという技術の台頭が間違いなくあると、僕は分析しています。一個人が、かつてないほどの大きな力を持てる時代が、すぐそこまで来ているのです。まずは自分自身がその力を使いこなし、証明していく。そんな挑戦の第一歩に、このお盆休みがなればいいなと思っています。このお盆が、皆さんにとっても、そして僕自身にとっても、素敵な時間になりますように。


本日、とあるアクセラレーションプログラムに応募するため、500文字の文章が2-3つ1000文字が2-3つとかなりの分量のものを作成していました。そこで、最新のAI(エージェント型AIや、Gemini 2.5、ChatGPT-5などを想定)を本格的に活用してみたのですが、その結果に驚愕しました。これまで半日以上かかっていたような文章の「初稿」づくりが、たった1時間半ほどで完了してしまったのです。僕にとっては驚異的な時間短縮です。しかし、本当の勝負はここからでした。AIが作り出すのは、あくまで「60点レベル」の、論理的でそつがない文章です。もちろん、ここまでの作業を効率化できるだけでも、計り知れない恩恵があります。ですが、その文章を、人の心を動かす「80点以上」の合格点に引き上げるためには、どうしても「人間」の仕事が必要だなぁ、としみじみ。(そして、ぱっと見だと良さげに見えるから若干タチが悪いw)AIが作っただけの文章には、どこか体温が感じられない。そこに、自分自身の経験からくる「熱量」や、この事業にかける「エネルギー」、そして文章の細部に宿る「想い」を注ぎ込む。その最後の仕上げがあって初めて、文章に「体重」が乗り、本当に納得のいくものが完成するのです。AIは、私たちの作業を劇的に楽にしてくれる、最高の相棒です。しかし、物事の本質的なエネルギーや、人の心を揺さぶるパワーまで、すべてを代替することはできない。それが、AIを毎日使い倒している僕の、現時点での結論です。だからこそ、僕のこれからの戦略は明確です。AIに任せられる作業は、100%任せて徹底的に効率化する。そうして生まれた時間と心の余裕を、本当に自分がやりたいこと、自分にしかできない「最後の仕上げ」に、すべて注ぎ込む。(ゆくゆくは相棒から、メンバーになってくれ~)テクノロジーを賢く使いこなし、自分にしかできないことに集中する。そんな自分を目指して、これからも挑戦を続けていきます。


「全体像を俯瞰してみる」ということの重要性を、僕は日々、強く感じています。自分自身で物事をコントロールしたい、「こうあるべきだ」という考え。もちろん、そうした強い意志が必要な時もあります。しかし、時にそれは、自分を縛る足かせにもなり得ます。そうではなく、もっと大きな流れ——。この社会全体が、今どちらの方向へ進んでいるのか。その大きな地図を常に頭の中に広げ、その中で「自分が今やっていることの意味は、一体何だろう?」と、問い続けること。(観ること)それこそが、道を見誤らないために不可欠なのだと思っています。僕は普段、業務委託の仕事でAIやITに関する業務に携わっています。そこで常に意識しているのは、「Why(なぜそれをやるのか?)」が、「How(どうやってやるのか?)」よりも、圧倒的に重要だということです。特にこれからは、具体的な作業である「How」の部分は、AIがどんどん肩代わりしてくれるようになります。だからこそ、私たち人間に残される、そしてより重要になるのは、「そもそも、それって何のためにやるんだっけ?」という、物事の本質を問い続ける力です。この視点を持って、改めて今、僕自身が進めている事業を俯瞰してみる。そうすると、不思議と迷いはありません。そう、強く信じることができています。これからも、この「俯瞰する視点」を羅針盤に、一歩ずつ着実に進んでいきます。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


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