
累計支援者数:46名
支援総額:657,000円(達成率65.7%)
本日もご報告です。
おかげさまで、支援額が「60万円台」に突入しました!
ここまでご支援くださったすべての皆さまに、改めて心から御礼申し上げます。本当にありがとうございます。
本日は、新たにお二人の方からご支援をいただきました。
1人目は、この5月中旬に福智町方城ローソンの下に新しくオープンされる『ふくちマルシェMerci』さん。
オーガニック食品や地元の野菜を中心に、町に優しい風を届けてくれるような、あたたかな場所が誕生します。
このクラファンにご支援いただけたこと、そして福智町にこうして新しい挑戦が生まれていること、本当に嬉しく思います。
2人目は、CONNECTOR’SのC’sカードにも登場していただいているEin雑貨店のオーナー・立石さん。
赤池葬祭も経営され、地域に深く根ざした事業をされている立石さんは、ふくちこねくとの仲間でもあります。
その明るさ、器の広さに、私も日々支えられています。
大石さん、立石さん、お二人のご支援と想いに、感謝してもしきれません。
そして、支援総額はついに【657,000円】。
残すところ【343,000円】(=34.3%)です。
達成率は6割を超えましたが、ここからが本当の勝負です。
何としても5月末までに「100万円」に到達しなければ、プロジェクト自体が成立しません。
このクラファンを始めて、私は本当に多くの学びを得ています。
何より痛感するのは――
クラファンとは“信用の両替”である、ということ。
魅力的なリターンを並べたところで、たった今はじめて立ち上げたプロジェクトに、多くの支援が集まるわけではない。
これまでにどれだけ信用を積み重ねてきたか、その蓄積が「支援」という形で“見える化”されるだけ。
とてもシビアで、そしてとてもリアルです。
正直、怖いです。
自分のこれまでの行動、生き方、人との関係性が、こうして数字になって現れるというのは、なかなかに残酷です。
でも同時に、それは自分に矢印が向いている証拠でもあります。
そこではない。
これは「石谷翔平」のための挑戦ではないから。
福智町の未来に、本当に必要かどうか。
その視点を持ち続けること。
田川の未来のため、地域の子どもたちに誇れるふるさとを残すため――
そのためにCONNECTOR’Sという手段を通じて、私は「繋がりを創る」挑戦をしています。
このプロジェクトはまだ道半ば。
けれど、私はやりきります。
何があっても、必ず達成する。
ここから、もう一度加速していきます。
ラストスパートの26日間、どうか引き続きの応援を、よろしくお願いいたします!
石谷翔平(CONNECTOR’S開発者)



