福智町のバトルカードゲームを作るために力を貸してください!

①地元・福智町の歴史を題材にした戦略バトルカードゲームを作成したい。 ②バトル大会を開催して多世代の町民交流をしたい。 目的は、福智町に眠る素晴らしい歴史を再認識してもらい、住民の皆さんのシビックプライド(自分の街が好き)の醸成と新産業開発(ヒストリーブランディング)の第1歩目にしたい。

現在の支援総額

1,266,000

126%

目標金額は1,000,000円

支援者数

89

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/08に募集を開始し、 89人の支援により 1,266,000円の資金を集め、 2025/05/31に募集を終了しました

福智町のバトルカードゲームを作るために力を貸してください!

現在の支援総額

1,266,000

126%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数89

このプロジェクトは、2025/04/08に募集を開始し、 89人の支援により 1,266,000円の資金を集め、 2025/05/31に募集を終了しました

①地元・福智町の歴史を題材にした戦略バトルカードゲームを作成したい。 ②バトル大会を開催して多世代の町民交流をしたい。 目的は、福智町に眠る素晴らしい歴史を再認識してもらい、住民の皆さんのシビックプライド(自分の街が好き)の醸成と新産業開発(ヒストリーブランディング)の第1歩目にしたい。

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累計支援者数:46名

支援総額:657,000円(達成率65.7%)

本日もご報告です。

おかげさまで、支援額が「60万円台」に突入しました!

ここまでご支援くださったすべての皆さまに、改めて心から御礼申し上げます。本当にありがとうございます。


本日は、新たにお二人の方からご支援をいただきました。


1人目は、この5月中旬に福智町方城ローソンの下に新しくオープンされる『ふくちマルシェMerci』さん。

オーガニック食品や地元の野菜を中心に、町に優しい風を届けてくれるような、あたたかな場所が誕生します。

このクラファンにご支援いただけたこと、そして福智町にこうして新しい挑戦が生まれていること、本当に嬉しく思います。


2人目は、CONNECTOR’SのC’sカードにも登場していただいているEin雑貨店のオーナー・立石さん。

赤池葬祭も経営され、地域に深く根ざした事業をされている立石さんは、ふくちこねくとの仲間でもあります。

その明るさ、器の広さに、私も日々支えられています。

大石さん、立石さん、お二人のご支援と想いに、感謝してもしきれません。


そして、支援総額はついに【657,000円】。

残すところ【343,000円】(=34.3%)です。

達成率は6割を超えましたが、ここからが本当の勝負です。

何としても5月末までに「100万円」に到達しなければ、プロジェクト自体が成立しません。


このクラファンを始めて、私は本当に多くの学びを得ています。

何より痛感するのは――

クラファンとは“信用の両替”である、ということ。


魅力的なリターンを並べたところで、たった今はじめて立ち上げたプロジェクトに、多くの支援が集まるわけではない。

これまでにどれだけ信用を積み重ねてきたか、その蓄積が「支援」という形で“見える化”されるだけ。

とてもシビアで、そしてとてもリアルです。


正直、怖いです。

自分のこれまでの行動、生き方、人との関係性が、こうして数字になって現れるというのは、なかなかに残酷です。

でも同時に、それは自分に矢印が向いている証拠でもあります。

そこではない。

これは「石谷翔平」のための挑戦ではないから。

福智町の未来に、本当に必要かどうか。

その視点を持ち続けること。

田川の未来のため、地域の子どもたちに誇れるふるさとを残すため――

そのためにCONNECTOR’Sという手段を通じて、私は「繋がりを創る」挑戦をしています。


このプロジェクトはまだ道半ば。

けれど、私はやりきります。

何があっても、必ず達成する。


ここから、もう一度加速していきます。

ラストスパートの26日間、どうか引き続きの応援を、よろしくお願いいたします!


石谷翔平(CONNECTOR’S開発者)

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