ご支援者の皆さまへこのたびは本プロジェクト「日本中笑顔宣言!魅力的な笑顔をつくる顔トレの力で『なりたい私』を応援したい!」に多大なるご支援・応援をいただき、誠にありがとうございました。本日をもちまして、すべての支援者の皆さまへのリターン提供が完了いたしましたことをご報告いたします。・講座・セミナー・個別レッスン・イベント参加権・その他各種リターンいずれも、無事に実施、提供を終えております。本プロジェクトは、皆さま一人ひとりの温かいご支援のおかげで、目標金額を大きく上回る形で達成し、最後まで実行することができました。心より感謝申し上げます。今回のクラウドファンディングを通していただいたご縁と応援を力に、今後も「笑顔の力」を広げる活動を続けてまいります。改めまして、このたびは本当にありがとうございました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
6月26日に発売された書籍『整形いらずでなりたい顔をつくる 1分顔トレ』をきっかけにスタートしたクラウドファンディング。ついに、先日クラウドファンディングが終了いたしました。最終的には、なんと…目標達成率200%超え!たくさんのご支援を本当に本当にありがとうございました。「1日1分で、笑顔美人に。」魅力的な笑顔をつくる表情筋トレーニングで『なりたい私』を応援したい──そんな想いで始めた挑戦でしたが、たくさんの方にご支援をいただき、このメソッドをもっと多くの方へ届けるための大きな一歩となりました。応援してくださった皆さまのおかげで3000人以上の笑顔を変えてきたこのメソッドを、全国へ、世界へ、さらに広げていけそうです。・書籍を手にとってくださった方・オリジナルグッズを応援購入してくださった方・SNSでシェア・応援してくださった方すべての皆さまに、心からの感謝を込めて…本当にありがとうございました!これからも「整形いらずで、自分らしい美しさを手に入れる」表情筋メソッドの可能性を、もっと広げていきます。今後の活動も、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。笑顔表情筋®協会 代表北野 珠誇
こんにちは。いつもあたたかいご支援、本当にありがとうございます。「航空自衛隊 機関紙・翼」にて笑顔表情筋の記事を掲載いただいたご縁で、今年も航空自衛隊の懇親会にお招きいただきました。当日は、同じテーブルにいらした隊員の方々から、「翼の記事、読みました」「YouTubeも見ています」「笑顔って難しいですね」「口角がなかなか上がらなくて…」など、嬉しいお声をたくさんいただき、感動のひとときでした。一見、強面のイメージを持たれがちな自衛隊の方々ですが、皆さん本当に柔らかな笑顔で接してくださり、改めて“笑顔の力”の大切さを感じました。会の中では、能登半島地震での活動のご報告もあり、自衛隊の皆さまの迅速で献身的な支援に、心からの感謝と尊敬の念を抱きました。地域の安全と人々の安心のために日々尽力されている姿に、胸が熱くなる思いです。そんな中、笑顔表情筋の記事が少しでもお役に立てていたとしたら、これ以上嬉しいことはありません。今後も、誰かの心に寄り添う“笑顔の力”を届けられるよう、活動を続けてまいります。引き続き、応援をよろしくお願いいたします!
「私、ずっと自分の笑顔が苦手だったんです。 実は歯並びが悪くて、それが気になってうまく笑えない。 写真にもあまり写りたくなくて…。」そう話してくださったのは、60代の女性で、発達障害のお子さんを支援する専門の先生です。これまで多くのお子さんやご家族と関わる中で、 「やっぱり“笑顔”って本当に大切だな」と感じていたといいます。そしてある日、こう思ったそうです。「これからは、自宅で発達障害のお子さんを個別にサポートしていこう。 でも、初めて会う子どもたちに笑顔で接することができなかったら、 安心してもらえないかもしれない…」自分が笑えないことで、子どもの心が開かないのではないか ――そんな不安を抱えながら、思い切ってレッスンに来てくださいました。そしてレッスンが始まってすぐに、表情がどんどん柔らかくなっていくのが分かりました。「笑顔って、ただ作るものじゃなくて、心の向け方なんですね」 「今までの自分では出せなかった表情ができるようになって、本当に驚いています」そう語る彼女の顔は、まさに穏やかで自然な笑顔に変わっていました。そして、その笑顔はすぐにお子さんたちや保護者の方にも伝わっていきました。「最近は“先生の笑顔を見ると安心する”って言ってもらえるようになって。 本当に来てよかったって思っています。」60代で、「自分の笑顔が好き」と思えるようになった。それは、「今さら」なんてことではありません。 大切な誰かのために、自分を変えようと思えた、その一歩が素晴らしいのです。その笑顔が、今、たくさんのお子さんたちに温かさと安心を届けています。笑顔は、人生を動かす力があります。 そしてその力は、何歳からでも引き出せるもの。これからも、誰かの人生をやさしく動かす“本当の笑顔”を届けられるよう、活動を続けてまいります。応援してくださる皆さま、本当にありがとうございます。
写真が嫌いだった私が、「整形したの?」と言われるほど笑顔が変わった話。「とにかく写真が嫌いで、できることなら写りたくなかったんです。」そう語ってくださったのは、50代後半の女性。 子育てが終わり、ようやく自由な時間を楽しめるようになってきた頃、 娘さんや友達と旅行に出かけたり、美味しいものを食べに行ったりする機会が増えたそうです。でも、そのたびに周囲は「写真撮ろう!」と盛り上がる。 「写真嫌いだから…」と断っても、「いいじゃない、せっかくの記念なんだから」と言われ、 結局、笑顔を作ってカメラに収まる羽目に。「写りたくないのに、無理やり笑わされるような感覚でした。」そんなある日、撮った写真を見た娘さんから放たれた、何気ないひと言。「その笑顔、ちょっとキモいかも…」冗談のつもりだったのかもしれません。 でも、その言葉に彼女は強く傷つきました。「こんな笑顔しかできない自分が、情けなくなって…」 と、勇気を出してレッスンに来てくださったのは、コロナ前のことでした。そしてコロナが明け、久しぶりに職場に出社した彼女に待っていたのは、意外な反応。「あの人、整形してきたらしいよ?」――そう、周囲がざわつくほど、彼女の顔つきが変わっていたのです。「正直、びっくりしました。でも、すごく嬉しかった。 笑顔だけでこんなに印象が変わるなんて、自分でも信じられませんでした。」お友達からも「ごめん、変なこと聞いていい? 整形ってホントなの?」と尋ねられるほど。でも変わったのは、外見ではなく表情でした。自然に笑えるようになったことで、全体の雰囲気が柔らかくなり、明るくなり、 まるで“別人級”の変化だったのです。笑顔は、いくつになっても変えられます。 そしてその変化は、自分の気持ちだけでなく、 周りの人との関係も大きく動かしてくれるのです。「写真なんて嫌いだった私が、今では“写りたい”って思えるようになりました。」そんな素敵な変化が、これからもたくさん生まれていきますように。応援してくださる皆さま、いつも本当にありがとうございます。




