「肥薩線と球磨川」復活MEET-UP を実現させるために支援をお願いします。

「肥薩線と球磨川」復活MEET-UPの開催に100万円をご支援をお願いします。 肥薩線と球磨川は、2020年の豪雨で甚大な被害を受けました。 被災地の住民が主体となり、国、自治体、JRへ力強く復旧を働きかけます。一日も早い復旧を実現するため、このMEET-UPを成功させたいのです!

現在の支援総額

52,500

5%

目標金額は1,000,000円

支援者数

8

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/25に募集を開始し、 2025/06/10に募集を終了しました

「肥薩線と球磨川」復活MEET-UP を実現させるために支援をお願いします。

現在の支援総額

52,500

5%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数8

このプロジェクトは、2025/04/25に募集を開始し、 2025/06/10に募集を終了しました

「肥薩線と球磨川」復活MEET-UPの開催に100万円をご支援をお願いします。 肥薩線と球磨川は、2020年の豪雨で甚大な被害を受けました。 被災地の住民が主体となり、国、自治体、JRへ力強く復旧を働きかけます。一日も早い復旧を実現するため、このMEET-UPを成功させたいのです!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

JR肥薩線が復活した場合の営業収益の見込みについて

2023年12月13日に開催された「第5回JR肥薩線検討会議」にて提示された予測数値をもとに、JR肥薩線の営業収益について試算しました。

「JR肥薩線復興方針」によると、鉄道を利用する観光客数は、2024年には年間約68万人まで増加することが目標とされています。

A.見込まれる来訪者数:22万人これは、訪日観光客(インバウンド)および県外からの観光客(アウトバウンド)の合計として、年間68万人のうち約3分の1にあたる人数です。

B.「新生・肥薩線球磨川周遊券」の価格:10,000円この周遊券は、3日間有効の乗車券として設定されています。

想定される営業収益22万人(A)×10,000円(B) =22億円この22億円という収益見込みは、平成3年時点の肥後おれんじ鉄道(営業距離:116.9km、区間:熊本県八代駅~鹿児島県川内駅)の営業費用である21.6億円を上回る数字です。

※注:単純比較はできませんが、収益規模の一つの目安として参考にできます。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!