囲碁映画『ハルカナ~碁盤は知っているので捨てないでください~』製作プロジェクト!

2025年冬に、さぬき映画祭第6回シナリオコンクールで優秀賞を受賞した『碁盤は知っているので捨てないください』を原作とした、自主製作映画『ハルカナ~碁盤は知っているので捨てないでください~』を製作し、たくさんの方に見てもらうために香川県をはじめ全国で上映をしたい。

現在の支援総額

2,395,232

239%

目標金額は1,000,000円

支援者数

188

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/16に募集を開始し、 188人の支援により 2,395,232円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

囲碁映画『ハルカナ~碁盤は知っているので捨てないでください~』製作プロジェクト!

現在の支援総額

2,395,232

239%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数188

このプロジェクトは、2025/06/16に募集を開始し、 188人の支援により 2,395,232円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

2025年冬に、さぬき映画祭第6回シナリオコンクールで優秀賞を受賞した『碁盤は知っているので捨てないください』を原作とした、自主製作映画『ハルカナ~碁盤は知っているので捨てないでください~』を製作し、たくさんの方に見てもらうために香川県をはじめ全国で上映をしたい。

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いつも映画『ハルカナ~碁盤は知っているので捨てないでください~』を応援してくださる皆様へ

2026年8月18日、東京の日本棋院にて、本作の上映会を開催いたしました。この日は一日を通して3部制で上映を行い、会場には朝から多くのファンの皆様、そしてたくさんの棋士の先生方にもご来場いただきました。

第2部 舞台挨拶にサプライズが!

各上映後の舞台挨拶には、主演の夏川愛実さん、赤井智哉さん、おざきゆかりさん、そして石田正勝監督が登壇してくださいました。

会場が温かい拍手に包まれる中、第2部の舞台挨拶中に思いがけないサプライズが待っていました。

なんと、主演の夏川愛実さんが「囲碁大使」に就任することが発表されたのです。舞台上には日本棋院の高尾紳路理事長が登場し、夏川さんへ委嘱状を授与。夏川さん本人も驚きを隠せない様子で、会場全体が大きな拍手と歓声に包まれました。本作を通じて囲碁の魅力を多くの方に届けてきた夏川さんが、これからは囲碁大使としても囲碁の魅力を発信していかれます。今後の夏川さんのご活躍にもぜひご注目ください。


各回上演後にサイン会も実施

各部の上映終了後には、登壇した夏川愛実さん、赤井智哉さん、おざきゆかりさんによるパンフレットサイン会も実施いたしました。お一人おひとりと言葉を交わしながら、丁寧にサインをする姿が印象的で、ファンの皆様にとっても特別な時間になったのではないかと思います。


棋士の先生方も多数ご来場

この日は日本棋院という会場ならではの光景として、たくさんの棋士の先生方にもご来場いただきました。囲碁を舞台にした本作を、囲碁のプロフェッショナルの皆様に見ていただけたことは、制作陣にとっても大変光栄なことでした。


ご来場いただいた皆様へ

一日を通して3部の上映すべてに、朝から晩まで本当に多くの方にご来場いただきました。会場に響いた笑い声や、舞台挨拶での温かい拍手、サイン会での一人ひとりの笑顔——そのすべてが、私たちにとってかけがえのない宝物です。

夏の暑い中、貴重なお時間を割いてお越しくださった皆様に、心より感謝申し上げます。この日いただいた温かいエネルギーを胸に、これからも『ハルカナ~碁盤は知っているので捨てないでください~』を一人でも多くの方にお届けできるよう努めてまいります。

今後の上映情報や夏川愛実さんの囲碁大使としての活動についても、随時こちらのブログでお知らせしてまいりますので、引き続き応援のほど、よろしくお願いいたします。



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