囲碁映画『ハルカナ~碁盤は知っているので捨てないでください~』製作プロジェクト!

2025年冬に、さぬき映画祭第6回シナリオコンクールで優秀賞を受賞した『碁盤は知っているので捨てないください』を原作とした、自主製作映画『ハルカナ~碁盤は知っているので捨てないでください~』を製作し、たくさんの方に見てもらうために香川県をはじめ全国で上映をしたい。

現在の支援総額

2,395,232円

239%

目標金額は1,000,000円

支援者数

188人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/16に募集を開始し、 188人の支援により 2,395,232円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

囲碁映画『ハルカナ~碁盤は知っているので捨てないでください~』製作プロジェクト!

現在の支援総額

2,395,232円

239%達成

終了

目標金額1,000,000円

支援者数188人

このプロジェクトは、2025/06/16に募集を開始し、 188人の支援により 2,395,232円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

2025年冬に、さぬき映画祭第6回シナリオコンクールで優秀賞を受賞した『碁盤は知っているので捨てないください』を原作とした、自主製作映画『ハルカナ~碁盤は知っているので捨てないでください~』を製作し、たくさんの方に見てもらうために香川県をはじめ全国で上映をしたい。

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映画『ハルカナ』名古屋上映会、無事に終了しました10月17日(土)、名古屋・ミッドランドスクエアシネマにて、映画『ハルカナ~碁盤は知っているので捨てないでください~』の上映会を開催しました。ご来場くださった皆さま、本当にありがとうございました。おかげさまで、無事に終えることができました。上映前に、豊國神社で成功祈願上映当日の午前中、会場へ向かう前に豊國神社へ参拝し、上映会の成功を祈願してきました。背筋が伸びる思いで手を合わせ、気持ちを整えてから会場に向かいました。その祈りが届いたのか、無事に、そして温かい雰囲気のなかで上映会を終えることができました。設備のすごさに驚きました!今回の上映会で、まず印象に残ったのが、会場となったミッドランドスクエアシネマさんの設備のすごさです。スクリーンに映し出される映像の迫力はもちろん、音響の素晴らしさにも圧倒されました。碁石を打つ「パチッ」という音ひとつをとっても、いつもとは違う臨場感があり、映画の世界にぐっと引き込まれる感覚がありました。作品を最高の環境で上映していただけたことは、制作に関わった者として、本当に幸せなことだと感じています。トークショーで感じた、名古屋の温かさ上映後のトークショーでは、客席から届く温かい笑い声に、たくさんの力をもらいました。話に笑ってくださり、うなずいてくださる。その一つひとつが心強く、名古屋のお客様の温かさを肌で感じる時間になりました。サイン会も、たくさんの方にご参加いただきましたサイン会では、たくさんの方にパンフレットをご購入いただきました。一人ひとりとお話しさせていただきながらサインをお渡しできたことは、とても嬉しい時間でした。本当にたくさんの方にご参加いただき、改めて感謝の気持ちでいっぱいです。また、名古屋で上映会をしたい!成功祈願から始まった一日を終えて、最高の環境と温かいお客様に恵まれた今回の名古屋上映会に、感謝の思いでいっぱいです。「また名古屋で上映会をしたい」と強く思いました。その日が来るまで、これからも『ハルカナ』を大切に育てていきます。最後にご来場くださった皆さま、素晴らしい環境で上映の機会をくださったミッドランドスクエアシネマの皆さま、そして開催を支えてくださったすべての方々に、心より感謝申し上げます。『ハルカナ』は、これからも各地で上映を続けていきます。囲碁の魅力と、碁盤に込められた思いを、一人でも多くの方に届けていけるよう頑張ります。引き続き、応援をよろしくお願いいたします。◆当日の様子のショート動画◆


映画『ハルカナ~碁盤は知っているので捨てないでください~』の三豊上映が終了しました。当日は天候に恵まれない中でしたが、たくさんの方にご来場いただきました。足元の悪い中お越しくださった皆さま、本当にありがとうございました。おかげさまで、無事に上映を終えることができました。映画がつないだ、一面の碁盤今回の上映会で、特に印象に残った出来事があります。ご来場のお客様の中に、お父様が長年使っていらした碁盤を、ちょうど処分しようとしていた方がいらっしゃいました。映画をご覧になったあと、「このまま捨てるのはやめよう」と思い直してくださり、なんとすぐにご自宅へ碁盤を取りに戻って、会場まで持ってきてくださったのです。そして、その碁盤をご寄贈いただきました。映画のタイトルにもある「碁盤は知っているので捨てないでください」という言葉が、本当に誰かの心に届き、一つの碁盤の行く末を変えた。その瞬間に立ち会えたことに、胸が熱くなりました。碁盤は今、高松の子どもたちのもとでご寄贈いただいた碁盤は、現在、高松木太囲碁スクールで大切に使っていただいています。お父様が大切にされてきた碁盤が、今度は囲碁を学ぶ皆さんの手元で、再び石の音を響かせています。碁盤にとっても、きっと嬉しい second life になったのではないでしょうか。伝統文化を、次の世代へ囲碁は、長い歴史の中で受け継がれてきた伝統文化です。そして、その舞台となる碁盤もまた、人から人へと大切に引き継がれてきた道具です。今回の出来事を通じて、囲碁という文化も、碁盤という道具も、これからも大切に引き継いでいきたいという思いを改めて強くしました。この映画が、そのきっかけの一つになれるなら、これ以上嬉しいことはありません。最後に上映にご来場くださった皆さま、碁盤をご寄贈くださったお客様、そして開催を支えてくださったすべての皆さまに、心より感謝申し上げます。今後も『ハルカナ』を通じて、囲碁の魅力と、碁盤に込められた思いを伝えていきます。引き続き、応援をよろしくお願いいたします。


いつも映画『ハルカナ~碁盤は知っているので捨てないでください~』を応援してくださる皆様へ2026年8月30日、香川県のサンポートホール高松にて、本作の上映会を開催いたしました。瀬戸内海を望む美しいロケーションに立つこのホールで、また一つ新しい思い出を刻むことができました。この日も開場を15分繰り上げてのスタートこの日も上映前から会場前には多くのファンの皆様にお並びいただき、あまりのご来場者の多さに、急遽開場時間を15分早めさせていただくことになりました。サンポートホールの開放感あふれるロビーに、開演を心待ちにする皆様の熱気があふれる、うれしい光景となりました。舞台挨拶に4名が登壇上映後の舞台挨拶には、寺島冴乃さん、石原一樹さん、中越恵美さん、そして石田正勝監督が登壇してくださいました。会場からの温かい拍手に、登壇者の皆様も終始笑顔で、香川での上映会を締めくくるにふさわしい、和やかな時間となりました。またまた林海結さん、内田心海さんがご来場!うれしいことに、この日もプライベートで林海結さん、内田心海さんが会場に足を運んでくださいました。前回に続いてのご来場に、スタッフ一同「またまた来てくださった!」と嬉しい驚きに包まれました。おふたりの本作への変わらぬ愛情が伝わってくる、心温まる出来事でした。総勢5名によるパンフレットサイン会も実施上映後には、登壇された寺島冴乃さん、石原一樹さん、中越恵美さんの3名に加え、会場にいらしていた林海結さん、内田心海さんも急遽サイン会に加わってくださり、総勢5名によるパンフレットサイン会となりました。豪華な顔ぶれに、ご来場の皆様からも大きな喜びの声があがっていました。ご来場いただいた皆様へ開場前からお並びいただいた皆様、そして会場いっぱいの温かい拍手を送ってくださった皆様、本当にありがとうございました。香川での上映も、イオンシネマ高松東、そしてこのサンポートホール高松と、多くの方に本作をお届けすることができ、私たちは心より感謝しております。瀬戸内の穏やかな風景とともに過ごしたこの一日を、私たちも忘れることはないと思います。これからも『ハルカナ~碁盤は知っているので捨てないでください~』を、一人でも多くの方にお届けできるよう努めてまいりますので、引き続き応援のほど、よろしくお願いいたします。


香川・イオンシネマ高松東にて上映会を開催いたしましたいつも映画『ハルカナ~碁盤は知っているので捨てないでください~』を応援してくださる皆様へ2026年8月20日、香川県のイオンシネマ高松東にて、本作の上映会を開催いたしました。開場を15分繰り上げてのスタート上映前から劇場前には多くのファンの皆様にお並びいただき、あまりのご来場者の多さに、急遽開場時間を15分早めさせていただくことになりました。開演前からたくさんの方にお集まりいただいたことに、スタッフ一同大変嬉しく、また身の引き締まる思いでございました。舞台挨拶に5名が登壇上映後の舞台挨拶には、寺島冴乃さん、石原一樹さん、結めぐみさん、中越恵美さん、そして石田正勝監督が登壇してくださいました。香川の温かい客席の反応に、登壇者の皆様の表情も終始笑顔があふれ、会場は終始和やかな雰囲気に包まれました。林海結さん、内田心海さんもプライベートでご来場この日はうれしいサプライズもありました。プライベートで、林海結さん、内田心海さんが客席で本作をご観覧くださっていたのです。おふたりも一人のファンとして、他のお客様と同じように作品を楽しんでくださった様子で、その温かいお気持ちに制作陣一同、大変感激いたしました。総勢6名によるパンフレットサイン会も実施上映後には、登壇された寺島冴乃さん、石原一樹さん、結めぐみさん、中越恵美さんの4名に加え、観覧に来てくださっていた林海結さん、内田心海さんも急遽サイン会に参加してくださり、総勢6名によるパンフレットサイン会となりました。思いがけず豪華な顔ぶれとなったサイン会に、ご来場の皆様も驚きと喜びの声をあげていらっしゃいました。ご来場いただいた皆様へ開場前から列を作ってお待ちいただいた皆様、そして会場いっぱいに温かい拍手を送ってくださった皆様、本当にありがとうございました。香川の地で、これほど多くの方に本作をお届けできたことを、私たちは何より嬉しく思っております。この日いただいたたくさんの笑顔と温かいお気持ちを胸に、これからも『ハルカナ~碁盤は知っているので捨てないでください~』を一人でも多くの方にお届けできるよう努めてまいります。引き続き応援のほど、よろしくお願いいたします。


いつも映画『ハルカナ~碁盤は知っているので捨てないでください~』を応援してくださる皆様へ2026年8月18日、東京の日本棋院にて、本作の上映会を開催いたしました。この日は一日を通して3部制で上映を行い、会場には朝から多くのファンの皆様、そしてたくさんの棋士の先生方にもご来場いただきました。第2部 舞台挨拶にサプライズが!各上映後の舞台挨拶には、主演の夏川愛実さん、赤井智哉さん、おざきゆかりさん、そして石田正勝監督が登壇してくださいました。会場が温かい拍手に包まれる中、第2部の舞台挨拶中に思いがけないサプライズが待っていました。なんと、主演の夏川愛実さんが「囲碁大使」に就任することが発表されたのです。舞台上には日本棋院の高尾紳路理事長が登場し、夏川さんへ委嘱状を授与。夏川さん本人も驚きを隠せない様子で、会場全体が大きな拍手と歓声に包まれました。本作を通じて囲碁の魅力を多くの方に届けてきた夏川さんが、これからは囲碁大使としても囲碁の魅力を発信していかれます。今後の夏川さんのご活躍にもぜひご注目ください。各回上演後にサイン会も実施各部の上映終了後には、登壇した夏川愛実さん、赤井智哉さん、おざきゆかりさんによるパンフレットサイン会も実施いたしました。お一人おひとりと言葉を交わしながら、丁寧にサインをする姿が印象的で、ファンの皆様にとっても特別な時間になったのではないかと思います。棋士の先生方も多数ご来場この日は日本棋院という会場ならではの光景として、たくさんの棋士の先生方にもご来場いただきました。囲碁を舞台にした本作を、囲碁のプロフェッショナルの皆様に見ていただけたことは、制作陣にとっても大変光栄なことでした。ご来場いただいた皆様へ一日を通して3部の上映すべてに、朝から晩まで本当に多くの方にご来場いただきました。会場に響いた笑い声や、舞台挨拶での温かい拍手、サイン会での一人ひとりの笑顔——そのすべてが、私たちにとってかけがえのない宝物です。夏の暑い中、貴重なお時間を割いてお越しくださった皆様に、心より感謝申し上げます。この日いただいた温かいエネルギーを胸に、これからも『ハルカナ~碁盤は知っているので捨てないでください~』を一人でも多くの方にお届けできるよう努めてまいります。今後の上映情報や夏川愛実さんの囲碁大使としての活動についても、随時こちらのブログでお知らせしてまいりますので、引き続き応援のほど、よろしくお願いいたします。


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