Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

バイオリニスト杉山麻衣子"Re:START"ワンマンLIVE新曲制作プロジェクト

バイオリニスト杉山麻衣子"Re:START"!大阪梅田で開催するワンマンライブに向け、新曲リリース『Strings of Life』アルバム制作のご支援賜りたく、クラウドファンディングを実施する運びとなりました。

現在の支援総額

770,385

154%

目標金額は500,000円

支援者数

69

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/27に募集を開始し、 69人の支援により 770,385円の資金を集め、 2025/05/19に募集を終了しました

バイオリニスト杉山麻衣子"Re:START"ワンマンLIVE新曲制作プロジェクト

現在の支援総額

770,385

154%達成

終了

目標金額500,000

支援者数69

このプロジェクトは、2025/04/27に募集を開始し、 69人の支援により 770,385円の資金を集め、 2025/05/19に募集を終了しました

バイオリニスト杉山麻衣子"Re:START"!大阪梅田で開催するワンマンライブに向け、新曲リリース『Strings of Life』アルバム制作のご支援賜りたく、クラウドファンディングを実施する運びとなりました。

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

2025年5月7日、皆様のご支援のおかげでファーストゴール達成致しました!本当にありがとうございます!ネクストゴールと致しまして、5月19日までに、CDの音源とワンマンライブの音源が今以上に華やかになるように、そしてピアノ・チェロ・ビオラやアコースティックギターなどの演奏者をお迎えできるよう、引き続き全力で取り組んでまいります。どうぞよろしくお願いいたします!

クラウドファンディング最終日 5月19日(月)

本プロジェクトのページをご覧いただき、
ありがとうございます。
バイオリニストの杉山麻衣子です。

大阪府吹田市出身・在住。現在は、やんちゃな息子の母として、愛猫の世話係として、そしてバイオリン講師・演奏家として、日々の暮らしと向き合いながら音楽とともに歩んでいます。

バイオリンは3歳から両親の影響で始めました。幼い頃は、音楽と自然が大好きで、好奇心のままに過ごした日々。学生時代は、ドラムや剣道、絵など、好きなことに夢中になりながら、自分らしさとは何かを模索していたような気がします。

大学生になって出会った、人生を変える恩師とのご縁。そこからは、数々のコンクールや海外の舞台に挑戦する日々が続き、音楽家としての大切な軸を築くことができました。

しかし

最愛の父を癌で亡くし、自身もパニック障害に苦しみ、 音楽どころか自分さえ見失った、
人生のどん底——。

それでも、少しずつ這い上がり、
闘病生活を乗り越えて…今、
私には大切な存在があります。

かけがえのない家族、支えてくれる仲間たち、
バイオリンを学びに来てくれる生徒たち、
そして「あなたの音を聴きたい」と言ってくれる、大切な方々。

私はもう一度、バイオリニストとして立ち上がりたい。哀愁、癒し、激情——ゾクゾクするような心震える音色を、今の新しい自分の在り方で、たくさんの人へ届けたい。
どうか、この挑戦に力を貸してください!

1. 新曲2曲をリリース
2. アルバム制作
3. ワンマンライブでの披露

1. 新曲2曲をリリース

10年ぶりの新曲発表!『Re:START』
新たなスタートを象徴する2曲を制作し、
バイオリンの音色に、想いを込めました!

2. アルバム制作

アルバム名

   「Strings of Life」(命の弦)

これまでに作曲した3曲と、新曲2曲を合わせた全5曲のアルバムを制作。
杉山麻衣子としては初の、
CDリリースを実現したい!

3. ワンマンライブでの披露

2025年11月22日、これまで支えてくれた皆さんに向けて、ワンマンライブを開催。
完成した楽曲を生演奏で届ける特別な一日にしたいと思い、心に残るライブ内容を計画しています!

日常の喧騒を忘れ、心が癒されるひとときを。

前半は私の大好きなクラシック曲を、後半には新曲2曲と今まで弾いてきた大好きな曲を演奏します。

バイオリニスト杉山麻衣子の奏でる音色とともに、音楽の美しさや迫力、感情の豊かさを
みなさんと一緒に体感したいです。

幼い頃から、母がバイオリンの先生だったこともあり、私はごく当たり前のように音楽と共に育ちました。気がつけばバイオリンを手にしていて、3歳になる前からきらきら星のリズムを弾いていたそうです。

そんな環境もあって、周囲には“バイオリンの才能に恵まれた子”と思われていました。6歳のときにはヴィヴァルディの協奏曲イ短調を弾き、スズキメソードで全国の代表に選ばれたこともありました。

しかし、小学校高学年の時にバイオリンを弾いていることで、一部のクラスメイトに「お嬢さま」など、繰り返されるからかいや、疎外感を覚えるような居心地の悪さに悩んだこともあって、反抗期に突入。バイオリンから距離を置くようになりました。

その間、漫画に夢中になって絵を描いたり、ドラムにハマって練習したり、剣道部に入って素振りに打ち込んだりと、さまざまなことに挑戦していました。

それでも音楽への情熱は消えず、高校時代にはオーディションを勝ち抜き、オーストラリアのブリスベン・オーケストラをバックに、ソリストとしてサン=サーンスのバイオリン協奏曲を熱演(16歳)

(当時のリハーサルの写真です。)
オーストラリアのテレビにも取材され、
1500人満席でのお客様に聴いていただきました。
その後、大阪音楽大学に進学し、友人にも恵まれて、大変充実した大学生活を送ることができました。

中でも、イギリスから特別講師として来ておられた恩師には、熱心にご指導いただき、今でも一人で練習をしている際には、レッスンでいただいたお言葉を思い出しながら取り組んでおります。

大学4年生では、大阪国際コンクールや神戸国際コンクールで優勝、大阪音楽大学を主席で卒業するなど、バイオリニストとしての道を着実に歩んでいました。

(大阪国際コンクールで一位の時の映像です。)
バルトーク作曲無伴奏ソロソナタ。

この後さらに、ヨーゼフ・シゲッティ国際コンクールでは、セミファイナリストとして高く評価されるなど、少しずつキャリアを築いていくことができました。

しかし、そんな私の人生を大きく変えたのは、父の病でした。
当時、私は海外に留学していましたが、父が末期がんと診断され、余命が長くないことを知らされました。私は日本に戻り、母とともに父の闘病生活を支えることにしました。
病と闘いながらも、
父はチェロの指導や弦楽オーケストラの指揮を続けており、大阪のいずみホールでは、500人以上の観客を迎える大規模なコンサートを開催しました。そしてその数か月後、2006年5月22日に、父は安らかに息を引き取りました。

最期のコンサート、実際の映像です。
真ん中で指揮を振っている、指揮者としての最期の姿。私は向かって左側のコンサートマスターとして演奏しました。そして、

父が息を引き取る少し前から、私自身もパニック障害を発症。
普通電車の1駅も分も乗れなくなる(電車の扉が閉まるのが怖い)、原因不明の吐き気に見舞われ、過呼吸、めまい、記憶障害、自分が自分でないような、そんな錯覚を覚えました。

当然、ステージに立つこともできなくなり、
気が付けばバイオリンを弾くことすら、
できなくなっていました。

そこから数年。
終わりのない夜を過ごし続けて、やみくもに手を伸ばしもがき苦しんでいたいたあの頃。

投薬しながらも、なんとか動けるようになった私は、母の勧めもあって、親戚のいる東京へ移住しました。

そして、病気をひた隠しにしながら、東京芸大の試験に合格。教授からレッスンを受けつつ、スタジオミュージシャンとして、音楽活動を復帰しました。
東京で暮らし始めて間もなく、友人の紹介などもあって、仕事にも恵まれ、名探偵コナンの映画で、コナンがバイオリンを弾くシーンで吹き替えさせていただいたり、私が中学生の頃によく聴いていた、B'zさんのアルバムでストリングスのコンサートマスターを務めるなど、数々の貴重な経験をする事ができました。写真は、お仕事で関わった時にいただいた、CDの一部です。

そんな中、東日本大震災が起こります。

大阪で1人で暮らしている母や、
地元の友人たちの心配の声もあって、
大阪に戻り、母のバイオリン教室を手伝うことにしました。
パニック障害と闘いながらとはいえ、
東京にいた9年間は、とても充実していて、
かけがえのない時間となりました。

地元の大阪府吹田市に戻った後は、
音楽が好きな現在の夫と出会い、
初めて猫ちゃんをお迎えして、結婚、
・・・そして出産。
やんちゃすぎる男児が産まれました。産後は体調が悪く、頚椎症になるなどして寝たきりの時期もあって、またしばらくバイオリンを弾けない日々が続きましたが、家族に支えてもらいながら、なんとか元気に過ごせるようになってきました。

そして、今
年息子が5歳になり、ようやく・・・
弦楽四重奏を一緒に演奏する仲間や、
両親の音楽教室から巣立っていった弦楽アンサンブルの仲間たち、そしてXでの演奏動画を投稿したり、配信に挑戦したこともあって、徐々に声をかけてくださる方が増えてきて、自分はバイオリニストだったことを少しずつ思い出すことができました。

そして、2025年。
育児と、演奏のお仕事と、
生徒さんへのレッスンと向き合いながら、
私は今、再び「バイオリニスト」として
生きていく決意を固めました。

新しい形で、再始動したい。

現役のあの頃には戻れなくても、
今の自分のありのままの姿で、最大の努力を積み重ねたい。

その第一歩として、
クラウドファンディングで新曲をリリースし、
今後の活動の原動力にしたいと思っています!

どうか力を貸してください。
皆さんとともに、新たな音楽の道を歩んでいきたいと思っています。

今回のクラウドファンディングでは、
新曲2曲の制作にかかる費用及びCDプレス、
コンサートの開催費用をご支援していただきたいと思っております。
目標金額の内訳は以下となります。

他 

合計 800,000円 以上

今回、目標金額を50万円と設定させていただいておりますが、こちらをファーストゴールとして設定させて頂き、以下のような目標で、プロジェクトを盛り上げていきたいと思っております。


杉山麻衣子の演奏

杉山麻衣子のパフォーマンスは、ただ“聴く”だけにとどまらず、心が踊り、幸せに満たされる——そんな特別な時間をお届けします。自由自在に奏でられるバイオリンは、クラシックの枠を超えて、圧倒的な音の美しさとエネルギーで会場を包み込みます。
「すごくよかった!」「ドキドキした」
「癒された」「幸せな気持ちになれた」
――そんな嬉しいお声を、これまで多くのお客様からいただいております。


現在、育児や講師の仕事と並行しながら、
演奏の配信やYouTube・Instagram・Xへの動画投稿を続けています。また、大阪駅近くのグランフロント大阪で許可を得て路上ライブを行い、多くの方に知っていただけるよう活動中です。2025年3月30日には、
FM802でオリジナル曲『Silk Road』を流して頂いて、紹介されました!
今は、一人の母として、一人の演奏家として、
聴いてくださる方の心にそっと寄り添えるような音楽を目指しています。

新曲リリースに向けては、杉山麻衣子自身でメロディーを書き、関東のバンドメンバーである鈴木真人さん、GGGさんと協力し、編曲を進めています。

関東のバンド”On or About”

※詳細は支援のお返し(リターン)をお読みください。

※完成したCDアルバムは、
クラウドファンディング先行販売です!

※11/22の一般チケットは
7月以後からチケット販売スタートします!

※詳しくはリターンページをご覧ください。

楽曲制作 杉山麻衣子(バイオリン)楽曲+2~3曲
4-5月楽曲仮完成 現在作曲中です!

6月最終調整 録音 

7月 ミキシング 

8月 ジャケットデザイン 

8月までに CDプレス 

9月には発注10月完成 

11月14日クラウドファンディングでお申し込みの方に先行販売!
完成CD『Strings of Life』順次発行!

11月22日 梅田ALWAYSアルバム発売記念、
杉山麻衣子ワンマンLIVE!

◇リターン到着は、
それぞれリターン内容により異なります。

2026年 完成CDアルバム『Strings of Life』 
一般販売開始 (1月頃)


杉山麻衣子のバイオリン人生、ここから再起動。

もう一度、プレイヤーとして目を覚まし、
音楽の力で生きていく——

その決意を込めて、
クラウドファンディングで新曲をリリースし、
ワンマンライブを成功させます!

このアルバムは、
私がバイオリニストとして再び歩み始める

"Re:START"の象徴。

『Strings of Life』 "音楽とともに生きる"

この挑戦を、あなたと一緒に叶えたい。
応援、よろしくお願いします!

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

もっと見る
  • 経過報告1/31

    2026/02/02 22:41
    こんにちは。杉山麻衣子です!寒さの厳しい日が続いていますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。日頃より温かい応援、本当にありがとうございます。2025年12月19日、左胸全摘の手術を受けました。手術は無事に終わり、リンパ節転移なし(ステージⅡ)という結果でした。現在は左腕の可動域に制限があるため、半年間のリハビリを行っています。だいぶ左腕上がるようになってきたかな?傷の痛みは、退院後3週間ほどでかなり落ち着き、日常生活も徐々に楽になってきました。バイオリンは体の様子を見ながらですが、退院翌日から少しずつ再開しています。Xの投稿にイイネ・コメント本当に嬉しいです!!そして今日、1月22日、病院で詳しい病理結果を聞いてきました。がんは乳管内にとどまるタイプで、左胸のがんは「ほぼ取り切れている」とのこと!一方で、ごくわずかではありますが、乳管の膜を越えてがん細胞が体内に出た可能性は否定できない、という説明もありました。ただ、現時点で治療を急ぐ必要はなく、今後については・ホルモン治療を行う・行わずに経過観察とするという選択肢が示されました。今回は、まず手術後の体をきちんと回復させることを優先したいと考え、ホルモン治療については一旦保留にしています。※BRCA2 陽性についてこれです。厄介なやつ、、、私は遺伝子検査の結果、BRCA2陽性であることが分かっています。これは、乳がん・卵巣がん・膵臓がんの発症リスクが他の人より高くなる遺伝子変異です。恐ろしい事に、80代まで確率のグラフが上がり続けます。特に卵巣がんやすい臓がんは・検査しても見つかりにくい・初期症状がほとんどない・見つかった時にはかなり進行していることが多いという特徴があるため、BRCA陽性の場合予防的に卵巣を摘出することが強く推奨されています。一方で、卵巣を摘出した場合に考えられる影響卵巣を摘出すると・急激なホルモン低下=人工的な閉経状態になります。その結果として、・ほてりや発汗、不眠などの更年期症状・うつ・骨密度の低下・自律神経の乱れ・気分の落ち込みや不安感などが起こる可能性があります…年齢が若いほど、体への影響が強くなるとのこと。これも日常生活にとても支障が出ます。特にまだ5歳の育児中だと余計に・・・めちゃくちゃ悩ましい。というわけで、今かかっている総合病院から紹介状を書いてもらい、さらにBRCA2患者卵巣がんリスクについての詳しい専門機関に行くことにしました。2月半ばに初めて訪れるので、検査→検査結果→今後の方針などまた後日報告させていただきたいと思います。そんな中ですが、今は精神的にも肉体的にもすっかり元気なので、以前から一緒に演奏しているカルテットメンバーに久々に会ってきました!今年の夏あたりに少し短めのコンサートができるといいね、とスケジュールを合わせたり曲目を相談したりと、私の治療方針も鑑みながら・・・とても親身になってくれて、本当にありがたいです。良き報告ができたら嬉しいです。また、ソロ活動もグランフロント路上などから再開したいと思っておりまして、もう少し暖かくなってきたら演奏活動いたします。・・・今元気なうちにね、やっとかないとね!というわけで、がんの再発・新たな発症リスクとこれからの生活や体調とのバランス、その両方を冷静に見つめながら、専門医と相談を重ねて決断していきます。正直に言えば、簡単に答えが出る問題ではありません。それでもここまで前向きに向き合えているのは、このクラウドファンディングを通じていただいた応援の言葉や支えが、日々の大きな力になっているからだと感じています。Xでのリハビリ投稿も、見てくださっている方々本当に感謝しております。リターンの『CD制作の裏側』につきましても二月中に仕上げるべく少しずつ作業しておりますのでお申込みいただいた方、どうぞお楽しみに!また進展がありましたら、活動報告にてご報告いたします。いつも本当にありがとうございます! もっと見る
  • あけましておめでとうございます!昨年は本当にたくさんの応援とお心遣いをいただき、心より感謝しております!振り返ってみると、私にとって2025年は本当に激動の一年でした。ご心配をおかけしておりましたが、12月17日に入院し、19日に手術を受け24日に無事退院できました。左胸全摘となりましたが、幸いにもリンパ転移はなく、リンパを切除せずに済んだことに、まずはほっとしています。1月22日には、切除した胸の病理結果が出る予定で、正直なところ、怖いです。結果によっては、さらに抗がん剤治療や放射線治療が必要になる可能性があって・・・普段はほとんど考えていないのですが、ふとした瞬間に不安や恐怖が一気に押し寄せてきたりする夜もあります。現在は左腕がまだ一番上まで上がらず、傷の痛みと向き合いながら、リハビリに励んでおります。(腕をまっすぐ上まで上げられるようになるには、医師からは3か月〜6か月ほどかかると言われています。)それでも、バイオリンは少しずつ弾けるようになってきました!長時間バイオリンを挟み続けることはできませんが、久しぶりの基礎練習はとても楽しいです。さらに、遺伝子検査の結果、BRCA2陽性であることがわかり、通常よりも卵巣がんや膵臓がんのリスクが高いことが分かりました。しかも早期発見が難しい部位のため、気づいた時にはすでにステージⅢ以上というケースも多いそうです。そしてBRCA2のタイプは80代まで、リスクのパーセンテージは上がり続けるとの事です。自分自身のことだけを考えれば、正直あまり思い残すことはありません。けれど、何よりも息子の存在があります。「まだ死ねない」と思う理由・・・せめて彼が成人するまでは、生きて、そばで見守っていたい。それが今の、いちばんの願いです。そんなこんなで、今年の目標は「どうやって生き延びていくか」。音楽とともに、日々を大切に重ねながら、進んでいきたいと思います。本年もどうぞ、よろしくお願いいたします。 もっと見る
  • 11月22日のライブにお越しくださいまして、誠にありがとうございました。クラウドファンディングでご支援くださった皆さま、チケットをご購入くださった皆さま、そしてCDのご感想をお寄せくださった皆さまに、心より御礼申し上げます。いただいたお気持ちはどれも大変ありがたく、言葉に尽くせません。また、共演してくださった演奏者の皆さまのおかげで、素晴らしい音楽をともに奏でることができました。深い尊敬と感謝をここに記させていただきます。さて、12月に入り、以前よりお知らせしておりました入院・手術に向けた準備および休養期間に入ります。セカンドオピニオンを受けた結果、当初とは別の医療機関にて診療を進めることとなり、現在は遺伝子検査を含む各種検査を行いながら、手術に向けて最終確認中です。手術日は 12月19日 と決まりましたので、ここにご報告いたします。手術までの間は、X(旧Twitter)やInstagramにて、できる範囲でバイオリンや日常など発信していきたいと思っております。温かく見守っていただけましたら幸いです。関わってくださった全ての方々に、ありがとう。杉山麻衣子 もっと見る

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!