空き家の利活用 と女性支援のマッチング、交流の場としての居場所作りを実現したい!

自身の地域おこし協力隊のミッションである空き家の利活用と、ライフワークとしての女性支援をマッチングさせて、長野県茅野市内にシェルターやシングルマザーハウスを作りたいと考えています。まずは、非営利団体の開業にかかる費用と、拠点となる空き家のリフォーム費用の補填のため、ご支援をお願いいたします!

現在の支援総額

2,046,500

102%

目標金額は2,000,000円

支援者数

66

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/20に募集を開始し、 66人の支援により 2,046,500円の資金を集め、 2025/07/31に募集を終了しました

空き家の利活用 と女性支援のマッチング、交流の場としての居場所作りを実現したい!

現在の支援総額

2,046,500

102%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数66

このプロジェクトは、2025/06/20に募集を開始し、 66人の支援により 2,046,500円の資金を集め、 2025/07/31に募集を終了しました

自身の地域おこし協力隊のミッションである空き家の利活用と、ライフワークとしての女性支援をマッチングさせて、長野県茅野市内にシェルターやシングルマザーハウスを作りたいと考えています。まずは、非営利団体の開業にかかる費用と、拠点となる空き家のリフォーム費用の補填のため、ご支援をお願いいたします!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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 茅野市内に4つある中学校の1つ、長峰中学校の3年生4人が市役所に訪ねて来てくれました。
 「総合的な学習の時間」という授業の一環で、今日来てくれたグループは、その中で”空き家の研究”をされているそうです。この授業では、生徒さん自身が課題を発見し、その解決に向けたアイデアを考えるために毎週ミーティングを行っているということでした。
 生徒さんたちは、とても真剣に市内の空き家の課題について考えられていて、市役所からは住宅係長にも同席していただき、1時間半ほど意見交換を行いました。感性豊かな年代ならではの、また一人ひとりの深い思索を知ることができ、こちらのほうが触発を受け、感心させられました。
 また、自分たちの考えを発信できる媒体がほしいということで、11月に学校で行われる発表に向けて、生徒さん自身で意見を集約しつつ、それに合わせて「住まいと居場所と交流の会」のインスタ等でも発信していくことになりました。
 空き家の所有者の中には、「先祖代々受け継いできた土地や建物を自分の代で手放すわけにはいかない」とおっしゃる方も少なからずいらっしゃいますが、子供たち=未来の空き家所有者になるかもしれない人たちの考えを聞くことができれば、もしかしたら行動変容につながるかもしれません。
 私も、子どもたちのピュアな心に触れて、楽しく充実した時間を過ごすことができ、これからのコラボがとても楽しみになりました♪

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