
本日、地元紙である「長野日報」の一面トップに、活動の様子やクラウドファンディングについて掲載していただきました。
先日、取材は受けましたが、これほど大きく報道していただけるとは思っていなかったので、正直、驚いています。
ただ、それだけこの空き家の課題が大きいものだから、社会の公器であるメディアも大きく扱ってくださったのだと思います。
今は、ますます責任を感じ、何としてもこのスキームを実現したいと、さらに気持ちを強くしています。
ご支援のほうは、現在、達成率が74%まで来ました。ただ残りの期間があと2週間余りであることを考えると、ご支援をお願いできる先をほぼ当たり尽くした状態のここから、目標達成までのハードルは決して低くないと感じています。
ラストスパートに、どうか皆さまのお力をお貸しいただきたく、ご家族、ご友人等にお声かけいただけますと大変ありがたく存じます。
ご支援をいただきながら、更なるお願いは大変心苦しいものではございますが、今は、「目標を達成してみんなで喜び合いたい!」という気持ちでいっぱいです。
何卒ご理解、ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
心からの感謝を込めて。 松尾妙子




