【革新的!磁気誘導発電機】~災害に備えた新たな一歩を~ 

磁気誘導発電機 ~災害に備えた新たな一歩を~ 新しい発電式モバイルバッテリーに 挑戦! 試作品の開発をしたい。 第一弾 資金調達!

現在の支援総額

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目標金額は1,000,000円

支援者数

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終了

このプロジェクトは、2025/08/02に募集を開始し、 2025/09/30に募集を終了しました

【革新的!磁気誘導発電機】~災害に備えた新たな一歩を~ 

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磁気誘導発電機 ~災害に備えた新たな一歩を~ 新しい発電式モバイルバッテリーに 挑戦! 試作品の開発をしたい。 第一弾 資金調達!

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~ご挨拶~


このプロジェクトのページを開いてくださり本当にありがとうございます。


~プロジェクトの実行者~


はじめまして、鈴木 祥雄と申します。
災害時の停電における電力と持続可能な電力の課題を解決するために長年考え磁気誘導発電機の特許権を取得しました。

日頃より、目標達成に向け、ただひたすらに努力を重ねております。そんな中、皆様からの温かいお言葉や励ましは、何よりも心の支えとなり、大きな原動力となります。

皆様のお支えがあるからこそ、困難に立ち向かい、前向きに進むことができます。ご期待に応えられるよう、一層精進してまいりますので、変わらぬご支援、ご協力を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。


~プロジェクト~


磁気誘導発電機で未来を変える!災害対策と持続可能な社会への挑戦



 皆さま、こんにちは。私は現在、革新的な磁気誘導発電機の開発に取り組んでいます。この技術は、災害時の停電対策としての切り札となり、さらには持続可能な未来を実現するための鍵となるものです。



 磁気誘導発電機は、従来のエネルギー供給方法とは異なり、新しい時代のエネルギー課題を解決する可能性を秘めています。この技術が普及することで、私たちの社会はより持続可能で、環境に優しい未来を築けると思います。

 

 現在、試作品の開発とデータ収集を進めるためには資金が必要となっています。そのため、クラウドファンディングを通じて皆さまからのご支援を募らせていただきます。集まった資金は、試作品の開発に活用させていただきます。

 

 皆さまの応援は、磁気誘導発電機の実現と社会への貢献を大きく後押ししてくれる力になります。この技術が未来のエネルギーを担う存在となり、私たちの暮らしをより良く変えることを目指しています。

 

 磁気誘導発電機を通じて、持続可能な社会を皆さまと共に創り上げていきたいと考えています。ぜひ、この挑戦へのご支援とご協力をお願いいたします。





~プロジェクト立ち上げの背景~

 幼い頃、私の叔父が廃家電を処理する仕事をやっており、そのため私の家の一角には、枠組みが木製の壊れたブラウン管テレビが数台、野ざらしで置いてありました。
 
 
 時間が経過すると、雨や風などでテレビの中の仕組みが見えてきてしまい、その仕組みをよく見てみると、部品の中に磁石(永久磁石)があるのを数個見つけました。
 

 子供の私はその磁石をテレビから取り出して縁側に置いておき、時々その磁石を使って遊んだり、いろいろと試したりしていました。


 ところがある日、その姿を父に見つかってしまい「そんな危険な遊びをするんじゃない!」
と怒られ、叔父まで怒られてしまいました。


 今思うと、高速で回転して動く磁石に子供が手などを好奇心で触れてしまえば思わぬ大けがをしてしまう可能性があるので、父が激しく怒るのも当たり前でした。しかし、そのような事がきっかけで私は「磁石」の世界にどんどん引き込まれていきました。


 その思いから、発電機を作る研究を密かに続けてきました。発電の仕組みには技術的に難しい部分もありましたが、それを解決するべく自分なりに資料を取り寄せ読み込み、一歩づつ一歩づつ解決方法を探っていきました。
 

 そんな中で、2011年3月、東日本大震災が発生。被災者が避難先にて電気が無いことで、不自由な生活を過ごしているのを目にして発電機の必要性を強く感じ、更に研究せねばと思いました。


 また、2018年の初冬に隣家から飛び火を受ける形で自宅が罹災し、最終的には全焼してしまいました。そんな中でも書類は何とか持ち出し、命からがら逃げた事で研究は続けることができました。

 
 そのような事をくぐりぬけ、2019年5月と7月に特許を出願。その後、2022年9月30日に2件とも無事特許登録となりました。







※追加供給に必要な電力は10秒程とは→目減りした電力を補うことです。10秒程とは限りません。


~5つのW~

~WHEN~       

いつ使うのか?            

     ①停電時・災害時 
       
   ②アウトドア
                  
  ③建設現場
                
    ④イベント会場
             
営農                    


~WHERE~

どこで使うのか?

        ①家庭・避難所・体育館

病院

  ③
建設現場

    ④
イベント会場

 ⑤
農業地


~WHO~

誰が使うのか?  

   ①避難住民

    ②医療従事者


    ③建設作業員


      ④イベント主催者


    ⑤営農組合員


~WHAT~   

何に使うのか?      

 ①非常用電源
      
   ②アウトドア活動
    
   ③医療機器に利用
      
  ④イベント活動
     
⑤営農機械 

~WHY~      

なぜ使うのか?

             ①停電時のバックアップ電源確保のため

電源確保

     ③医療機器の安定稼働

           ④イベントやフェスティバルの電源

    ⑤農業や工業の電源





~現在の準備状況~
磁気誘導発電機の特許権を取得

特許番号:第7150661号、第7150671号 です。




~リターン~


リターンはオリジナルグッズです。



ご支援いただいた皆様へ感謝を込めて。このプロジェクト限定のオリジナルグッズをリターンとしてご用意しました。普段使いできるアイテムから、コレクションしたくなる特別な一品まで。ぜひ、この機会に手に入れてください!



~スケジュール~

2024.  11月     ものづくり企業 展示・商談会2024に展示
                    (マロニエプラザ)
2025.    9月     クラウドファンディング終了(第一弾)

2025.  11月           リターン発送 開始

2025.  11月末頃         プロジェクト 始動

2026.   12月頃      試作品の完成(予定)



~支援金の使い道~

●試作品を開発するための費用 

 
 



~リスクとチャレンジ~

磁気誘導発電機は、高効率な発電機を考えています。発電式のモバイルバッテリーと言え
 るといます。

※私の磁気誘導発電機は、省エネ機能を備えております

※放置すると自然になくなってしまう電気があるので、電力を磁気誘導発電機で補います
 また、外部電源からも電力を追加して補います。

開発する試作品が完成しない場合があります。試作品の完成に不確実性があるためです

クラウドファンディングに第一弾、第二弾、第三弾と挑戦していきます。
 今回の第一弾は、試作品を開発するための資金調達です。

オリジナルグッズがリターンです。



~最後に~

再生可能エネルギーとの親和性があります。
磁気誘導発電機を再生可能エネルギーと組み合わせて使用したいと思っております。

磁気誘導発電機は試作品の開発ができなく今のところ未完成です。試作品を開発して、仕様を考えてみたいと思っています。
皆様のお力添えで、
磁気誘導発電機の開発に挑戦させてください。


ご支援、よろしくお願いいたします。

鈴木 祥雄


磁気誘導発電機イメージ図



支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • 試作品の開発費用

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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