【なぜルーブルと古民家再生は、
同じ挑戦なのか】
5月31日現在、
支援者21名、支援金額75,500円。
目標の7%に到達しました。
まずは、応援してくださった皆さまに、心からの感謝をお伝えします。
なぜ、ルーブル美術館という世界の舞台に立ちながら、
同時に古民家再生というローカルな挑戦をしているのか?
それは、どちらも“日本の文化を未来へ残す”という、同じ想いでつながっているからです。
海外では、伝統・手仕事・精神性といった日本の美意識に強い関心があります。
ルーブルでの展示を通して、「日本のアートってこんなに深いのか」と驚かれた声を何度も聞きました。
でも、日本国内では、そうした文化や技術がどんどん失われつつある。
だから私は、世界で評価された“日本の美”を、今度は日本の中で再生したいと思いました。
その象徴が、古民家です。
ただの建物ではなく、
人の記憶や技術、土地の歴史が染み込んだ「文化の器」。
ここを、アートが生まれ、集まり、交わる“癒しと再生の場”に変えていく。
それが、私のクラウドファンディングの本質です。
文化を未来へつなぐ挑戦に、どうか力を貸してください。
お気に入り♡やシェアだけでも、想いを届ける力になります。
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
雅龍garo






