ちょっとした傷でB級あつかいされてしまう青森産のA級りんごを届けたい

りんごは青森の涼しい気候に育まれ、先代たちのたゆまぬ熱意と努力から高品質を保ち続けています。しかし、その一方で少しの傷だけでB級扱いされてしまい出荷できないことも多々あります。そんなりんご達に付加価値を与え、皆様にお届けしたいと考えています!

現在の支援総額

1,213,800

1,213%

目標金額は100,000円

支援者数

154

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/20に募集を開始し、 154人の支援により 1,213,800円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

ちょっとした傷でB級あつかいされてしまう青森産のA級りんごを届けたい

現在の支援総額

1,213,800

1,213%達成

終了

目標金額100,000

支援者数154

このプロジェクトは、2025/06/20に募集を開始し、 154人の支援により 1,213,800円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

りんごは青森の涼しい気候に育まれ、先代たちのたゆまぬ熱意と努力から高品質を保ち続けています。しかし、その一方で少しの傷だけでB級扱いされてしまい出荷できないことも多々あります。そんなりんご達に付加価値を与え、皆様にお届けしたいと考えています!

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こんにちは。龍ノ口りんご園です。プロジェクト終了まであと51日。現在の達成率は520%です。沢山のご支援本当にありがとうございます。

今回は、4種コースの1回目に発送を予定しているりんご品種「つがる」をご紹介します。

「つがる」は、りんご収穫期の序盤、8月後半から9月前半にかけて食べごろを迎える品種です。適度な酸味とみずみずしい食味が、残暑の残る9月に特に美味しく感じて頂けるりんごです。ぜひ冷蔵庫で良く冷やしてお召し上がりください。

今年度産の「つがる」は順調に成長しています。7月10日現在、ゴルフボールとテニスボールの間くらいの大きさになりました。

ここ数年の高温下で、日ヤケによる被害、果実の軟化、着色不良、など一時は作りにくくなってしまったりんごとも言われることもありました。

日ヤケの対策として「葉とらず栽培」の導入、軟化対策として新しい種類の落果防止剤の採用、着色不良の対策として着色しやすい系統への更新など、高温に対応した取り組みを行っています。


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