ちょっとした傷でB級あつかいされてしまう青森産のA級りんごを届けたい

りんごは青森の涼しい気候に育まれ、先代たちのたゆまぬ熱意と努力から高品質を保ち続けています。しかし、その一方で少しの傷だけでB級扱いされてしまい出荷できないことも多々あります。そんなりんご達に付加価値を与え、皆様にお届けしたいと考えています!

現在の支援総額

1,213,800

1,213%

目標金額は100,000円

支援者数

154

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/20に募集を開始し、 154人の支援により 1,213,800円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

ちょっとした傷でB級あつかいされてしまう青森産のA級りんごを届けたい

現在の支援総額

1,213,800

1,213%達成

終了

目標金額100,000

支援者数154

このプロジェクトは、2025/06/20に募集を開始し、 154人の支援により 1,213,800円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

りんごは青森の涼しい気候に育まれ、先代たちのたゆまぬ熱意と努力から高品質を保ち続けています。しかし、その一方で少しの傷だけでB級扱いされてしまい出荷できないことも多々あります。そんなりんご達に付加価値を与え、皆様にお届けしたいと考えています!

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こんにちは。龍ノ口りんご園です。プロジェクト終了まであと23日。現在の達成率は896%です。沢山のご支援本当にありがとうございます。

今回は、今月末から収穫が始まる“つがる”の状況と、りんごが赤くなる条件についてご紹介します。

8月7日時点で、早生品種“つがる”の表面のうち、日光に面した部分がほのかに赤く色づいてきているものが出てきました。龍ノ口りんご園の“つがる”の生育状況は少雨の影響で、大きさは平年より小さめ、糖度は高めとなっています。

8/8現在のつがる

りんごが赤く色づくためには、実に日光があたること、糖度が上昇すること、夜の気温が低くなることが必要です。また、極端な高温は着色に悪影響を及ぼします。

8月中旬の天気予報によると、晴れの日が多く、夜間の最低気温が20℃前後まで下がる日が続き、最高気温も連日30℃ほどとなる予報です。現在の高めの糖度と相まって今後、順調に着色が進むものと予想されます。

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