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仲間の工房に仮設トイレを~障害で引きこもる青年の就労支援と社会認知【第2弾】

障害によって社会との接点を持てず引きこもる青年と家族を応援したい!自然の素材に触れることで心を癒し、就労することで社会性を持たせたいという親心をサポートする活動の第2弾、今回は食器工房の環境作り「仮設トイレ設置」支援です。2018年3月の第一弾食器リターンに加え工房体験を企画しています。

現在の支援総額

39,000

19%

目標金額は200,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/08/31に募集を開始し、 5人の支援により 39,000円の資金を集め、 2018/11/15に募集を終了しました

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仲間の工房に仮設トイレを~障害で引きこもる青年の就労支援と社会認知【第2弾】

現在の支援総額

39,000

19%達成

終了

目標金額200,000

支援者数5

このプロジェクトは、2018/08/31に募集を開始し、 5人の支援により 39,000円の資金を集め、 2018/11/15に募集を終了しました

障害によって社会との接点を持てず引きこもる青年と家族を応援したい!自然の素材に触れることで心を癒し、就労することで社会性を持たせたいという親心をサポートする活動の第2弾、今回は食器工房の環境作り「仮設トイレ設置」支援です。2018年3月の第一弾食器リターンに加え工房体験を企画しています。

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今回応援を続けている引きこもり青年の障害は
医療機関でもなかなか知られていないという難病だそうです。

チックと呼ばれる症状が1年以上継続的に起こる神経症状の病気のようです。
精神的なものではないし、知的障害でもないので
行動が変な人、と思われて理解されないことが多い上に
日本では治療法が確率されていないそうです。

動画は

トゥレット症候群 「難病なのに・・・ チック症に苦しむ患者たちの今」 

2001年5月 テレビ東京 ニュースアイ 「追跡アイ」 より。

2001年4月29日に設立されたNPO法人日本トゥレット協会の取材と
この病気で悩んでいる方のことをまとめているものです。
アメリカでの発症率は1000人に1名(2001年の取材の内容より)

日本では現状把握もままならない状況だったようです。

この病気について

私達TEAMBEATの仲間であるTさんが息子さんについて悩んでいると教えてくれたことで知ることが出来ました。

社会に適応できない、本人の意思とは関係なく汚語を連発するので家族も辛い状況、

引きこもってから20年以上経つと、親御さん達も年を取り、

8050問題=親が80歳、子が50歳 が今最大の不安ということです。

今出来ることは、社会との接点をたくさん持って、病気のことも知ってもらうきっかけを作っていくことだと頑張っています。

皆さんのご支援が力になります!よろしくお願いいたします♪ TEAMBEAT

 

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