
立嶋篤史を映画にしたいと思った理由。
よく聞かれます。
もちろん、その生き様や言動は存じていたのですが、
初めて実際に近くでお会いした時に思いました。
主演の人なのです。
どの映画でもそうだと思うですが、主演の役者は2時間スクリーンに顔や動きが映っていても、いつまでも見ていられる。
主役・立嶋篤史は見続けていたい雰囲気と表情を持っているのです。

カメラを向けても、そこに立嶋さんが映っていれば絵になってしまう。
練習、試合前の様子、もちろん試合、、
あらゆる撮影した映像を見ても、編集するのが勿体無いとすら思います。
立嶋さんが映っている映像に引き込まれてしまうのです。

15年近くに渡り撮影した素材があり、さらにその前からの試合映像もある。
そして編集したくない。。
これだけの映像素材に加え、本も出版するくらいの言語の表現力、そしてドラマチックな生き様。
これ2時間に収まるのかな。
収めますけど、、

立嶋さんに出会ってすぐ「立嶋篤史を映画作品にしよう」と思いました。
宝物を見つけた気持ちでした。
そして、実際編集は進んでいるのですが、
とてつもなくとてつもなくとてつもなく、、
面白いです!
ご期待に応えられる内容となっております。
およそ15年かかりました。
僕の念願でもある立嶋篤史の作品を作る。
命の限りを懸けて、どうしてもやり遂げたい。
なんとしてでも映画作品にしたい。
その目標が近づいています。
しかし、ゴールを目前に控える中、ひとえにこちらの力不足なのですが、
資金、PR力、人的リソースなどなど、あまりにも足りていない。
そんな現実が目の前にあります。
これから最低でも4桁万円の出費が必要です。
現状を憂いた有志の方が、このクラウドファウンディングを立ち上げてくれました。
なんとかこの作品を日の目に当たるところに出したい。
現時点でも多くの方のお力添え、誠にありがとうございます。
残り2週間で目標の金額まで、なんとか到達できればと思いますので、映画の実現のため、是非ともご支援のほどよろしくお願いします。




