「ヒートショックゼロ宣言」IoT技術で高齢者の命を守る世界を実現したい!

お風呂場のヒートショックで亡くなる方が後を絶ちません。私自身、祖父母をヒートショックで亡くし、この現実を変えるために大学を休学し起業しました。命を守るには、お風呂場の安全を確保する仕組みが必要です。誰もが安心して入浴できる社会を目指し、IoTデバイスの開発に挑戦しています。

現在の支援総額

4,196,500

139%

目標金額は3,000,000円

支援者数

135

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/25に募集を開始し、 135人の支援により 4,196,500円の資金を集め、 2025/06/08に募集を終了しました

「ヒートショックゼロ宣言」IoT技術で高齢者の命を守る世界を実現したい!

現在の支援総額

4,196,500

139%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数135

このプロジェクトは、2025/04/25に募集を開始し、 135人の支援により 4,196,500円の資金を集め、 2025/06/08に募集を終了しました

お風呂場のヒートショックで亡くなる方が後を絶ちません。私自身、祖父母をヒートショックで亡くし、この現実を変えるために大学を休学し起業しました。命を守るには、お風呂場の安全を確保する仕組みが必要です。誰もが安心して入浴できる社会を目指し、IoTデバイスの開発に挑戦しています。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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皆さん、こんばんは!株式会社ヒートショックゼロの泉本悠です。

ここ数日、シェアハウスにこもりっきりで作業に没頭しておりました。というのも、クラウドファンディングのページ改良に加えて、補助金申請の書類作成にも追われていたためです。ようやく申請の目処も立ち、少しだけ息をつく時間ができました。


今日はそんなタイミングで、気分転換にサウナへ。私は根っからのお風呂好きで、ピーク時には月に3万円近く入浴料に使っていたほどです。静岡県中西部の入浴施設はほぼ制覇した自負があります。おすすめなのが、袋井温泉「和の湯(やわらぎのゆ)」
フグが食べられる食事処もあり、最高の温泉です。

そんな私から見ると、浜松と東京のお風呂文化の違いはなかなか面白いです。浜松では広大な敷地に10個以上の湯船がある施設も珍しくありませんが、東京では湯船の数が2〜3個というところが多く、少し物足りなさを感じることも。それでも、たまに“当たり”の施設に出会えると、とても嬉しくなります。浜松のお風呂がちょっぴり恋しいですね。


さて本題ですが、現在進めているクラウドファンディングページのバージョンアップが、ようやく完成間近となりました。CAMPFIREの審査がゴールデンウィーク中は止まっていたため、公開が少し遅れてしまいましたが、問題がなければ明日にはリニューアル版をお見せできる見込みです。

今回のバージョンでは、私自身の原体験やこのプロジェクトに懸ける思いを、これまで以上に丁寧に盛り込みました。クラファンは初めての挑戦で、わからないことだらけですが、支援してくださる皆さんにしっかり届くように、試行錯誤しながら改善を重ねています。

ぜひ、新しくなったページにも目を通していただけたら嬉しいです。

そして今後、メディア出演もいくつか予定しています。詳細が確定し次第、こちらでも随時お知らせしてまいりますので、どうぞお楽しみに!

まだまだやるべきことは多いですが、一歩一歩、着実に進んでいます。引き続き、ご支援・ご声援のほど何卒よろしくお願いいたします。

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