「ヒートショックゼロ宣言」IoT技術で高齢者の命を守る世界を実現したい!

お風呂場のヒートショックで亡くなる方が後を絶ちません。私自身、祖父母をヒートショックで亡くし、この現実を変えるために大学を休学し起業しました。命を守るには、お風呂場の安全を確保する仕組みが必要です。誰もが安心して入浴できる社会を目指し、IoTデバイスの開発に挑戦しています。

現在の支援総額

4,196,500

139%

目標金額は3,000,000円

支援者数

135

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/25に募集を開始し、 135人の支援により 4,196,500円の資金を集め、 2025/06/08に募集を終了しました

「ヒートショックゼロ宣言」IoT技術で高齢者の命を守る世界を実現したい!

現在の支援総額

4,196,500

139%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数135

このプロジェクトは、2025/04/25に募集を開始し、 135人の支援により 4,196,500円の資金を集め、 2025/06/08に募集を終了しました

お風呂場のヒートショックで亡くなる方が後を絶ちません。私自身、祖父母をヒートショックで亡くし、この現実を変えるために大学を休学し起業しました。命を守るには、お風呂場の安全を確保する仕組みが必要です。誰もが安心して入浴できる社会を目指し、IoTデバイスの開発に挑戦しています。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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こんばんは!泉本悠です!

みなさま、いつも温かいご支援と応援を本当にありがとうございます!プロジェクトを立ち上げてから、今日で12日が経ちました。

このクラウドファンディングを通じて、私たちは「お風呂場で命を落とす人をゼロにしたい」という想いを少しずつ社会に広げていこうとしています。プロジェクト本文の表現や構成についても、「より多くの人に想いが届くにはどうすればいいか?」を考えながら、何度も推敲を重ねてまいりました。

先日、ページ本文の修正を終えて、クラウドファンディング運営元であるCAMPFIREに審査の申請を行いました。通常であれば、申請から1日前後で返信があるのですが、今回はちょうどゴールデンウィーク明けという時期に重なってしまい、まだ審査完了の連絡が届いていません。おそらく多くのプロジェクトが一斉に申請されており、運営側も対応に追われているのだと思います。

そうした中、個人的なことで恐縮ですが、心配な知らせも届きました。母方の祖母が乳がんを患っており、これまで通院を続けながら頑張っていたのですが、ここ数ヶ月でかなり体力が落ちてきているとのこと。母からその知らせを受け、胸が詰まる思いでした。

実は、5月15日に大阪方面へ出向く予定があったため、その際に祖父母の自宅近くに立ち寄って、祖母に会いに行くことにしました。日々の活動に追われる中で、つい「家族に会いに行く」という時間を後回しにしてしまいがちでしたが、こうしたときにこそ、顔を見せて言葉を交わすことの大切さを痛感しています。

なかなか良い知らせが続かない日々ではありますが、立ち止まっている暇はありません。
悔しさも、不安も、全部ひっくるめて前に進む糧にします。
どんな状況でもやるべきことは変わらない。命を守るために、このプロジェクトをやりきる。それだけです。

クラファンページの審査が通り次第、さらなる広報や拡散の施策も準備しております。皆さまのご支援を無駄にしないよう、そして一人でも多くの命を守れる未来に近づけるように、これからも一歩ずつ、できることを積み重ねていきます。

引き続きの応援、何卒よろしくお願いいたします!!

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