「ヒートショックゼロ宣言」IoT技術で高齢者の命を守る世界を実現したい!

お風呂場のヒートショックで亡くなる方が後を絶ちません。私自身、祖父母をヒートショックで亡くし、この現実を変えるために大学を休学し起業しました。命を守るには、お風呂場の安全を確保する仕組みが必要です。誰もが安心して入浴できる社会を目指し、IoTデバイスの開発に挑戦しています。

現在の支援総額

4,196,500

139%

目標金額は3,000,000円

支援者数

135

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/25に募集を開始し、 135人の支援により 4,196,500円の資金を集め、 2025/06/08に募集を終了しました

「ヒートショックゼロ宣言」IoT技術で高齢者の命を守る世界を実現したい!

現在の支援総額

4,196,500

139%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数135

このプロジェクトは、2025/04/25に募集を開始し、 135人の支援により 4,196,500円の資金を集め、 2025/06/08に募集を終了しました

お風呂場のヒートショックで亡くなる方が後を絶ちません。私自身、祖父母をヒートショックで亡くし、この現実を変えるために大学を休学し起業しました。命を守るには、お風呂場の安全を確保する仕組みが必要です。誰もが安心して入浴できる社会を目指し、IoTデバイスの開発に挑戦しています。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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難しい。難しすぎる。22歳になって初めてのチラシ配り。普段、無意識にスルーしていたけれど、渡す側になって初めて見えてくるものがありました。こんばんは!ヒートショックゼロの泉本です。銀行から融資を受ける際、「クラウドファンディング(以下、クラファン)を試してみてください」と勧められる事例は、決して多くはないものの、実際に存在しています。※Makuakeは 全国約400行のうち100行超(=4分の1)と提携し、取引先企業をプラットフォームへ紹介→結果を踏まえて融資判断や協調融資を行うスキームを公開しています。スタートアップにとって何より大切なのは、どれだけ早くPDCAを回し、答えを出して事業を前進させられるか。クラファンもまさに同じで、新たな情報を得るたびに戦略やプランをアジャイルに最適化し、日々の数字と向き合いながら、高速でPDCAを回し続けていきます。銀行が融資時にクラファンの実施を求めるのは、そうした“思考と行動の気質”がその企業に備わっているかを見極める、非常に合理的な手段だと感じています。そんな中、私はシェアハウスでパソコンとにらめっこしているだけではなく、人と直接会うことこそが大切だと再認識し、PDCAの一環として渋谷に立ち、演説とチラシ配りを始めました。現在は、P(計画)→D(実行)→C(評価)まで到達し、その手応えを強く感じています。シンプルに面白くて、絶妙なパワープレイ感、泥臭さ、そして「誰もやりたがらないこと」をやる感じ――まさに僕が好きなスタイルです(坊主にした時と近い感覚ですね)。クラファン達成に向けて、渋谷でこの活動を継続しながら、A(改善)を重ねていきます。クラファンの本文やサムネイルも日々アップデートしていますので、ぜひフィードバックをいただけたら嬉しいです。渋谷に来れば、私がいます。お仕事や移動の合間に近くを通った際は、ぜひ声をかけてください。皆さんと直接お話しできるのを楽しみにしています。今後は都内にいる日毎日渋谷にいます。Twitter等でも日程をお知らせしていきますので、ぜひチェックしてください!


こんばんは!泉本です!題名通りですが、カッコつけるのはやめる話です。クラファンを開始しはや二週間。皆様からスタート時から多くの応援をいただき、開始3日で30万円程度のご支援をいただきました。ただ、直近4日間の伸びは5万円程度。クラファンの中間期間は「コツコツ期」と言われ終盤に向けてリターンや本文を成熟させてことコツ支援を伸ばしていく期間と言われています。とはいえ、毎日不安が募るのは正直なところで、「毎日かっこつけた活動報告をしている場合ではない」なと。皆さんが求めているのもおそらくそんなものではなく、地面を這いつくばりながら達成していく姿なのではと思います。ということで、引き続き活動報告を続けながらもっと「ジメッたい」生々しい活動報告をしていきたいと思います。ここに来て今更ながら、シェアハウスで、パソコンに向かい「空中戦」をしていても何も面白くないし意味がないなと。明日から地べたを這うようなじめっとした施策の一手を始めていきます。その様子を報告していきます。東京に来ておいて、未達をするわけにはいきません。数字で評価される世界で引き続き走ります。そんな感じでお騒がせしますが。。。300万円集まらなければ、1円にもならないので、やり切るぞ!残り期間泉本がやり切れるか、面白い1ヶ月になりそうです。


皆さんこんばんは!泉本です。アジア最大級のスタートアップカンファレンス「SusHi Tech Tokyo 2025」に参加してきました。浜松から東京にきて、はや6ヶ月。東京に来たばかりの頃は、大学休学、内定辞退、起業、上京と側から見た変化量は結構なものだったと思います。ただ、正直なところは側から見た変化量はあれど、内面の「マインドセット」の変化量は追いついていなかったのが事実です。大きな変化量は、継続的に出せるはずもなく。「内面のマインドセット」起業家、リーダーとしての変化量が不可欠と感じておりました。そんな中、参加した「SusHi Tech Tokyo 2025」普段の界隈では会えないハードテックを見ていく中(これが本来の目的)私の今回一番の収穫はアフターイベントでした。東京に来て色々なタイプの方に会ってきましたが、そんな中でも群を抜いて「様子がおかしい大人」VCの方に出会いました。、英語で各国の方に話しかけ、自撮りでツーショットを撮って去っていく。帰りに同じ路線だからとシェハウスに寄り颯爽と帰っていく。「クラファン絶対君ならいけるから!!!」と電話をかけていただき、俗にいう「あげまん」てやつだなと。熱いマインドセットを分けてもらいました。しっかり内面も成長させるため、今回のクラファンを達成しきる。「テイカー」になり続けるわけにはいきません。とりあえず、今日の分の活動報告を書いて、今日は残りのタスク消化に専念します。やるぞーーー!


【活動報告|クラファン本文をアップデートしました】皆さんこんにちは!!泉本悠です。本日、クラウドファンディングのプロジェクト本文を一部アップデートしました!!これまでは主に「開発しているデバイスの内容」についてご紹介してきましたが、今回の更新では、私自身がこのプロジェクトに懸ける想いの原点である「祖父母を亡くした時の出来事」について、これまで以上に詳しく書きました。正直に言うと、とっても個人的で少し重たい出来事だったため、これまで深く触れることはありませんでした。ですが、対話を重ねる中で「開発しているモノの話だけでなく、あなた自身の想いがもっと伝わったほうがいい」という声をいただくようになりました。「なぜこのプロジェクトに取り組んでいるのか」を伝える上で、やはり避けて通れないと感じ、冒頭に文章を追加しております。お読みいただいた方にとっては少し重たく感じられるかもしれませんが、それでも一つひとつの出来事に意味があると信じています。まだまだ挑戦の途中ではありますが、一歩ずつ、命を守る仕組みを形にしていけるよう、進んでいきます。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします.


こんばんは!泉本悠です!みなさま、いつも温かいご支援と応援を本当にありがとうございます!プロジェクトを立ち上げてから、今日で12日が経ちました。このクラウドファンディングを通じて、私たちは「お風呂場で命を落とす人をゼロにしたい」という想いを少しずつ社会に広げていこうとしています。プロジェクト本文の表現や構成についても、「より多くの人に想いが届くにはどうすればいいか?」を考えながら、何度も推敲を重ねてまいりました。先日、ページ本文の修正を終えて、クラウドファンディング運営元であるCAMPFIREに審査の申請を行いました。通常であれば、申請から1日前後で返信があるのですが、今回はちょうどゴールデンウィーク明けという時期に重なってしまい、まだ審査完了の連絡が届いていません。おそらく多くのプロジェクトが一斉に申請されており、運営側も対応に追われているのだと思います。そうした中、個人的なことで恐縮ですが、心配な知らせも届きました。母方の祖母が乳がんを患っており、これまで通院を続けながら頑張っていたのですが、ここ数ヶ月でかなり体力が落ちてきているとのこと。母からその知らせを受け、胸が詰まる思いでした。実は、5月15日に大阪方面へ出向く予定があったため、その際に祖父母の自宅近くに立ち寄って、祖母に会いに行くことにしました。日々の活動に追われる中で、つい「家族に会いに行く」という時間を後回しにしてしまいがちでしたが、こうしたときにこそ、顔を見せて言葉を交わすことの大切さを痛感しています。なかなか良い知らせが続かない日々ではありますが、立ち止まっている暇はありません。悔しさも、不安も、全部ひっくるめて前に進む糧にします。どんな状況でもやるべきことは変わらない。命を守るために、このプロジェクトをやりきる。それだけです。クラファンページの審査が通り次第、さらなる広報や拡散の施策も準備しております。皆さまのご支援を無駄にしないよう、そして一人でも多くの命を守れる未来に近づけるように、これからも一歩ずつ、できることを積み重ねていきます。引き続きの応援、何卒よろしくお願いいたします!!


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