
4月24日クラウドファンディング当日に「プログラミング教育EXPO2025」の公開キックオフミーティングをZoomにて開催しました!
主催は、教育の未来を考える全国エドテック普及協会。コードアドベンチャーを母体としながらも、すべての教育関係者やご家庭に開かれた、公共的なイベントとして進めています。
当日は、主催代表の宮城島より、今回のEXPOの目的や全体像をご紹介しました。「すべての子どもたちに、“考えるって楽しい!”を届けたい」という想いのもと、全国8会場+オンラインでの大規模開催を目指しています。
コンテストについても詳しくご紹介!
EXPOの中心には、子どもたちのひらめきや創造性を応援する2つのコンテストがあります。
▶ プログラミングゲーム開発コンテスト
作り込み部門(自由なジャンル。最初の5分間で審査)
12(ワンツー)コンテスト部門(1分・2ボタンで面白さを表現!)審査員には、あの『ファミスタ』を生み出した岸本好弘さんが参加!
▶ マイクラひらめきコンテスト
SDGsをテーマにした「発明王コンテスト」
地元の魅力を紹介する「ご当地自慢コンテスト」こちらの審査には、マイクラ実況でおなじみのYouTuber、いぬたぬきさんが加わります!
応募は“賞金”より“挑戦”と“承認”を大切に
私たちが大事にしているのは、誰かに見てもらえる機会や頑張りを認めてもらえる経験です。努力や挑戦が評価される、子どもたちの“人生で初めての発表の場”になるようなコンテストを目指しています。
このキックオフでは、クラウドファンディングの開始も発表し、プレスリリースやチラシ配布など、今後のPR活動についてもご報告しました。
今後のスケジュール
5月中:プレ授業期間
6月1日:応募フォーム公開
8月31日:コンテスト応募締切
10月~:各地での最終プレゼン&表彰
引き続き、「プログラミング教育EXPO2025」にご注目&ご支援よろしくお願いします!




