日本中のお子様たちに考える楽しさを!プログラミング教育EXPOを成功させたい!

全国の子どもたちが「考えるって楽しい!」を体験できる大型イベント、プログラミング教育EXPO2025を開催します!親子で楽しむナゾトキや、ゲーム&マイクラのコンテストなど、学びと遊びが融合した次世代の教育フェスです。このイベントの運営を応援していただける方を募集しております!

現在の支援総額

1,585,700

158%

目標金額は1,000,000円

支援者数

99

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/24に募集を開始し、 99人の支援により 1,585,700円の資金を集め、 2025/06/04に募集を終了しました

日本中のお子様たちに考える楽しさを!プログラミング教育EXPOを成功させたい!

現在の支援総額

1,585,700

158%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数99

このプロジェクトは、2025/04/24に募集を開始し、 99人の支援により 1,585,700円の資金を集め、 2025/06/04に募集を終了しました

全国の子どもたちが「考えるって楽しい!」を体験できる大型イベント、プログラミング教育EXPO2025を開催します!親子で楽しむナゾトキや、ゲーム&マイクラのコンテストなど、学びと遊びが融合した次世代の教育フェスです。このイベントの運営を応援していただける方を募集しております!

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全国6都市で開催される「プログラミング教育EXPO」では、小中学生向けのゲーム開発コンテストを実施します。このたび、特別審査員として、あの「ファミスタの生みの親」として知られる岸本好弘さんの就任が決定しました。

岸本さんは、1980年代からナムコ、コーエー、大学教育などで長年ゲーム制作と教育に関わってこられた日本のゲーム業界を代表する人物です。今回、子どもたちの“ゲームを作る力”と“面白さの本質”に寄り添ってくださることになり、私たち運営チームも大変心強く感じています。


ゲームコンテストは2部門に分かれています

(1)作りこみ部門

制限時間5分のプレイを評価対象とした、完成度や演出も問われる自由なゲーム部門です。

(2)12コンテスト(通称:ワンツーコンテスト)

操作は「2ボタンのみ」、プレイ時間は「1分以内」という制限の中で、どこまで面白さを伝えられるかに挑戦する部門です。

岸本さんからは、「今は子どもたちが自宅でゲームを作れる時代。1分、2ボタンという制限の中で“面白さのキモ”をどう表現できるかを楽しみにしています」とコメントをいただいています。

応募は6月1日から開始予定

応募期間は6月1日から8月31日まで。ScratchやMakeCode Arcadeなどで作ったゲームを、EXPOサイトからのフォームから応募していただきます。

詳細な応募方法や審査基準については、公式ページや今後の報告で改めてお知らせします。

プログラミング教育EXPO特設ページ

今回の取り組みは、「遊ぶ」だけでなく「創る」側に立つ体験を、より多くの子どもたちに届けたいという想いから始まっています。岸本さんという心強いパートナーを迎え、より魅力的な挑戦の場を全国に広げていけるよう、引き続き準備を進めてまいります。

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