PropellerForce初製作映画『息子の爆弾』で世界の映画祭を席巻したい!

映画製作を目的として集まったクリエイター集団「PropellerForce(プロペラフォース)」が、第1回作品として『FAAAWWW!!!』の映画監督・鬼木幸治、『RAILWAYS』『事故物件 恐い間取り』の脚本家ブラジリィー・アン・山田による新作長編映画『息子の爆弾』の製作に挑みます。

現在の支援総額

1,256,000

125%

目標金額は1,000,000円

支援者数

110

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/05/31に募集を開始し、 110人の支援により 1,256,000円の資金を集め、 2025/06/30に募集を終了しました

PropellerForce初製作映画『息子の爆弾』で世界の映画祭を席巻したい!

現在の支援総額

1,256,000

125%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数110

このプロジェクトは、2025/05/31に募集を開始し、 110人の支援により 1,256,000円の資金を集め、 2025/06/30に募集を終了しました

映画製作を目的として集まったクリエイター集団「PropellerForce(プロペラフォース)」が、第1回作品として『FAAAWWW!!!』の映画監督・鬼木幸治、『RAILWAYS』『事故物件 恐い間取り』の脚本家ブラジリィー・アン・山田による新作長編映画『息子の爆弾』の製作に挑みます。

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『息子の爆弾』を応援いただいている皆さまへ。

プロペラフォース代表の福澤重文です。
この度は多大なるご支援・ご声援をいただき、改めて心より感謝申し上げます。

現在、映画本編の編集スケジュールに遅延が生じており、当初ご案内しておりましたクラファンのリターン、そして「完成記念特別試写会」プランでご支援いただいた皆さまへの初号試写会の日程を変更せざるを得ない状況となりました。

当初は2025年11月頃の完成・初号試写開催を予定しておりましたが、現状では難しいため、慎重に協議した結果、下記の通りリスケジュールさせていただきます。

■ 新スケジュール
・映画本編の完成:2026年1月中
・初号試写上映会:2026年2月中(都内開催予定)

遅延の主な原因は、劇中VFXシーンのクオリティが作品として求める水準にまだ達しておらず、改善に時間を要しているためです。
現在もVFXチームが全力で作業しておりますが、作品の完成度に妥協せず、胸を張ってお届けできる形にするため、追加の時間が必要となりました。

楽しみにお待ちいただいている皆さまには、ご心配とご迷惑をおかけし誠に申し訳ございません。ご支援くださった皆さまのお気持ちに応えるべく、最後まで誠実に作品と向き合い、必ず良い形でお届けいたします。

なお、「完成記念特別試写会」以外のリターングッズは年内に作成し、年明け1月中に発送予定です。
また「サイン入り台本」プランにつきましてはネタバレを含むため、試写会当日にお渡しいたします。試写会以外のプランの方には、試写会終了後に発送させていただきます。

進捗につきましては今後も随時ご報告いたします。
引き続き温かく見守っていただければ幸いです。
何卒よろしくお願い申し上げます。

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