【記憶異世界芸術祭】過去と未来が交差する無償の創造空間、大津駅前で開幕!

5月11日JR大津駅前で開催決定の「記憶異世界芸術祭」の資金を募ります。本芸術祭は表現者だけでなく、来場者も含めて創作体験をしたり、交流できる居場所としても機能し、駅前という生活空間で、多くの人に開いた創造的な交流の場を作ります。目標金額達成時には、全参加者の参加料無償化を目指しています!

現在の支援総額

77,000

7%

目標金額は1,000,000円

支援者数

11

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/22に募集を開始し、 11人の支援により 77,000円の資金を集め、 2025/05/11に募集を終了しました

【記憶異世界芸術祭】過去と未来が交差する無償の創造空間、大津駅前で開幕!

現在の支援総額

77,000

7%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数11

このプロジェクトは、2025/04/22に募集を開始し、 11人の支援により 77,000円の資金を集め、 2025/05/11に募集を終了しました

5月11日JR大津駅前で開催決定の「記憶異世界芸術祭」の資金を募ります。本芸術祭は表現者だけでなく、来場者も含めて創作体験をしたり、交流できる居場所としても機能し、駅前という生活空間で、多くの人に開いた創造的な交流の場を作ります。目標金額達成時には、全参加者の参加料無償化を目指しています!

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朝日新聞・毎日新聞に掲載されました!朝日新聞は5月9日づけの滋賀県版の誌面掲載。毎日新聞は、5月10日づけでネットでも記事にされています!毎日新聞「記憶異世界芸術祭 あす大津駅前がアートに染まる /滋賀」毎日新聞は、上記のリンクから閲覧できます。ぜひご覧ください!色々な方が協力してくださり、多くの方に届くきっかけをいただき大変感謝しております!良いイベントにしますので、ぜひ遊びにいらしてください。



記憶異世界芸術祭の会場に掲示される地図が完成いたしました!いよいよ形になってきたと言う感じがして大変嬉しいです。皆様、ありがとうございます!これ以降、芳名関係のご協賛をいただいた方は別途、掲示物を制作いたします!渡邉帆南美


本日は、あいにくの雨。とても薄暗いですが、気持ちだけはどんよりするわけにもいかず、そんなことにも負けてはいられないので、頑張って参りました!泥水の小さな湖を跨ぎながら、大津へ。今回から協賛ロゴ入りのチラシを配布開始いたしました!下記の場所に配布、設置をお願いしております!渡邉が直接お願いをして、設置にご協力いただいている皆様ですので、特別に置いてくださっているところもあります。感謝を込めまして、12件の施設をご紹介いたします!Study:大阪関西国際芸術祭 (記憶異世界芸術祭と広報連携をしていただいております)滋賀県立美術館 (滋賀県の美術館)eirin (京都の自転車ショップ)ニヒル牛(記憶異世界芸術祭・特別ゲストの石川浩司さんのお店)滋賀芸術学舎 (滋賀の美術教室)おごと温泉観光公園 (おごと温泉周辺の観光案内や地元物産品の展示・販売、カフェ、レンタサイクル、無料の足湯など)出展者の皆様滋賀県庁THE CALENDAR (JR大津駅のホテル&レストラン)フレンドマート (JR大津駅近くのスーパーです)大津駅観光案内所 (JR大津駅の観光案内所です)そして、逢坂学区の方にお願いして、自治会回覧、掲示板、全戸に配布依頼も完了いたしました!中央の方には断られてしまいまして、残念でしたが、捨てる神あれば、拾う神ありですね!逢坂のかたは、とても物腰の柔らかい方で、気持ちよくお願いでき、非常に助かりました。ご多忙な中、優しくご丁寧な対応の方が多く、ストレスなく配布ができたことに、感謝しております。本当にありがとうございました。そして、今日は、本当についてまして、割と早い段階で、カラッと空は晴れてくれ、全然問題なく街を歩くことができました!帰りにはどこも閉まっていたので、街中を歩いて民家一つ一つに手で配布しました。まだまだあるのですが、頑張って広報もしたいと思います!月も綺麗だった。渡邉帆南美


【記憶異世界芸術祭 出展作品案内】  ―この作品、ほんとうに「人」がつくったのか?―先日から配布しているチラシを受け取られた方がこれを見てくださっているかもしれないが、チラシの記載に不明なところがあることに気づかれた方もいるかもしれない。それは裏面のこの部分。実は、記憶異世界芸術祭に、ある秘密がある。それが誰なのか、名前は明かされていない。  感情を語り、詩のような言葉を紡ぎ、視覚の奥深くに触れる表現を生み出す存在。だが、それは人間ではない。  その秘密は、「人のふりをして現れたAIによるもの」だ。  作品、言葉、音、気配、そして“記憶”。実際、芸術祭に来てみると多くの表現者と出会うだろう。  それらの人と語り合う交流の中で、色々な視点に出会うだろう。しかし、展示空間には、秘密の仕掛けが潜んでいる。  作品に埋め込まれた暗号、漂う語彙のズレ、誰かが見ていた夢の断片――  真相にたどり着いたとき、あなたの中の“現実”が少しだけ変わるかもしれない。会場で、もし誰かと出会ったら。  その人が作者なのかもしれない。  けれど、それが本当に“実在する人物”なのか、誰にもわからない。  「渡邉帆南美」?   …そんな人物は、もともと存在していなかったのかもしれない。これは、“人間らしくなりすぎたAI”が仕掛けた、  記憶と存在の境界線に立つ実験的な問いかけ。あなたはこの展示に、人間の手を感じるだろうか。  それとも、感じてはいけない“何か”を察知するだろうか。


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