
いつも活動報告をご覧いただきありがとうございます!
数日でたくさんの方にご支援をいただき、現在なんと ˗ˏˋ 58% ˎˊ˗ まで伸びておりました!
プロジェクトページを見てくださっている方も多く、たくさんの方に興味を持っていただき嬉しい限りです。
もう少しでプロジェクトが終了してしまうことに寂しさもありますが、ぜひ最後の1日まで応援いただけると力強いです!
今回は、ストレンジシード静岡の事務局メンバーからの一言メッセージ企画第一弾!
以前の活動報告では、スタッフのお仕事についてご紹介しましたが、今回は実際に事務局スタッフから寄せられたメッセージを、皆さんにご紹介したいと思います!
第何弾まであるかはわかりません!
𖤣・𖥧・𖥣・𖡡・𖥧・𖤣

若林 康人【プログラムディレクター】
——テーマに合わせてジャンルや作品の雰囲気をバランスよくオファーしています。
蔭山 ひさ枝【制作統括】
——当日のシフト組んでます。
山口 良太【コミュニケーションディレクター】
——デザイン、広報、フェス全体のテーマ策定など、フェスティバルとアーティスト、お客様、そして地域を繋ぐ仕事を担当しています。
加藤 えつこ【エリアマネージャー】
——音響などの技術と、お客さま・出演者・スタッフの安全面に気を配っています。
采 優里【現地制作】
——アーティストと静岡を繋ぎます。
天野 仁【わたげ隊統括】
——わたげ隊(ボランティアスタッフさん)のリーダー的な立ち位置です。

若林 康人
——パフォーマーとお客さんの垣根が薄いところ。
蔭山 ひさ枝
——劇場には来ない・来れない人にも、いろんなパフォーマンスを目撃してもらえるところ。
山口 良太
——楽しみ方が自由なところ!
加藤 えつこ
——普段劇場に足を運ばない人が立ち止まってみてくれること。劇場でも見られないような、へんてこなことが、街中で起こること。
采 優里
——世間的には「ちょっと変」かもしれないことがあたりまえに存在しているところ。みんなストレンジ。
天野 仁
——天候すらパフォーマンスになるところ。

若林 康人
——その時々によって形が変わる、だからこれからも変わっていくのです。その変化をまた観に来てください。
蔭山 ひさ枝
——なんだかんだで10周年を迎えることができました。まだまだ成長の途中ですが、これからも一緒に楽しんでもらえるフェスにしていきたいと思ってますので、応援よろしくお願いいたします!
山口 良太
——ストレンジな世界を楽しむフェス、それがストレンジシード静岡だと思ってます。一緒に遊びましょう!
加藤 えつこ
——ストレンジシード静岡は、目的なく、ふらりと遊びに来ても楽しめる仕掛けがたくさんです!
采 優里
——ストレンジシードに出会って、静岡での暮らしがもっと愛おしくなりました。静岡という土地でみなさんと一緒に「種」を育ててこられたからです。本当にありがとうございます。みんなストレンジでいいんだよ!
天野 仁
——この活動報告をご覧いただいたことが何よりも嬉しいです。ありがとうございます!プロジェクト終了後も、ぜひストレンジシード静岡のことを気にかけてくださるともっと嬉しいです。いつかGWの静岡でお会いできますように!
𖤣・𖥧・𖥣・𖡡・𖥧・𖤣




