古平の誇りを未来へつなぐ― 古平の祭りと暮らしを未来へ伝える ―

北海道古平町で受け継がれてきた伝統行事「琴平神社例大祭」と、町の歴史と暮らしを今に伝える「民俗資料室」。 この二つの文化資源をつなげて、地域の誇りを次の世代へと伝えるプロジェクトを始動します。

現在の支援総額

450,000

90%

目標金額は500,000円

支援者数

55

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/05/01に募集を開始し、 55人の支援により 450,000円の資金を集め、 2025/07/10に募集を終了しました

古平の誇りを未来へつなぐ― 古平の祭りと暮らしを未来へ伝える ―

現在の支援総額

450,000

90%達成

終了

目標金額500,000

支援者数55

このプロジェクトは、2025/05/01に募集を開始し、 55人の支援により 450,000円の資金を集め、 2025/07/10に募集を終了しました

北海道古平町で受け継がれてきた伝統行事「琴平神社例大祭」と、町の歴史と暮らしを今に伝える「民俗資料室」。 この二つの文化資源をつなげて、地域の誇りを次の世代へと伝えるプロジェクトを始動します。

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2025年6月15日開催予定の「ふるびらブルーマルシェ2025」において、古平町の民俗芸能である「たら釣り節」の歌と踊りを披露する運びとなりました。

「文化の継承は、発表の場があってこそ」。これは、今回の取り組みにあたって強く感じていることです。地域に伝わる歌や踊りを次世代につなげていくには、披露する機会の創出が不可欠です。

今回はご縁をいただき、小樽在住のプロ歌手堀田雅子さんに「たら釣り節」の唄を披露していただけることになりました。踊りは、古平町たら釣り節保存会と、たら釣り節愛好会小樽の皆さんによって披露されます。さらに、古平中学校吹奏楽部との特別なコラボレーションも予定されており、その実現に向けて準備が進められています。

先日、古平中学校吹奏楽部と堀田さんの合同練習が行われ、その貴重な様子を写真に収めました。

当日の様子は、後日改めて活動報告としてお届けする予定です。どうぞご期待ください。

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